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iPad Pro 2015と2020の仮想サイズ比較。ついでにALIENWARE m17とも。

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iPad Pro 2020用に注文していたカバーが届いたので、現在使っている2015年版とサイズ比較をしてみました。

購入したのはESRの磁気吸着タイプ。iPad Proの背面とカバーが磁石でピタッとくっつくタイプです。クレジットカードへの影響も気になりましたが、そもそもiPad Proに磁石がたくさん使われているんだし、今まで通りの使い方なら問題になることもなかろうと。




過去の製品のレビューを見ても精度に信頼が持てるようですので、サイズ比較をする意味はあると思います。iPad Proを裸で比較しても、結局カバーなりケースなりをつけて持ち歩きますしね。

iPad Pro 2015が装着しているのは、純正の風呂蓋カバーと、ATiCというところの半透明ポリカーボネートケース。ケースはとても薄いわけではないのですが、その分安心感を与えてくれています。

というわけで、並べた写真。


こちらは重ねた写真。iPad Pro 2018が出た当初に、こうしたサイズ比較は散々見ていたはずなのですが、自分の目の前で比べてみると、小さくなっていることが実感できます。何ならこれ、iPad Pro 11と同じぐらいなんじゃないかと意味不明な感想を持ってしまうほど。


厚みは一緒ですね。仕様上は1mm薄くなっているようですが。ATiCのケースも厚みがありますが、ESRのケースもそれなりに厚みがあるので、結局いい勝負になってしまっているようです。


iPad Proは元々薄いので、ケースをつけたところでそんなに厚ぼったく感じたことはありません。感じ方に個人差もあると思いますけれど、時々ケースから外すと、あまりの薄さに不安を感じます。ケース付きでちょうどいいぐらい。

先行してApple Pencil(第2世代)も届いているんですが、こちらは実は未開封。本体が無いとさすがにそそられないため。ストア店頭で触ったことがありますが、iPad Proの画面に吸い付く感触があったんですよね。第1世代はガラス面にコツコツなるのが気になりましたが、店頭で触った限りではそうした感触は皆無でした。本体到着まで、大事にとっておきます。本当は開封して傷物でないかなどを確認したほうがいいのは分かっていますが。

本体到着予定日は4/7〜9日のまま。まだ1週間以上あります。長いですね〜

最後に、近くにあったALIENWARE m1…

Apple Storeアプリが好き

iPhone(iPadでも一緒でしょうけど)のApple Storeアプリを起動すると、現在注文している商品の出荷までのステータスが表示されます。

起動直後は表示されてなくて、1、2秒でぬるんと表示されます。

現在iPad Proを注文中の私の場合は、到着が4月7日以降とだいぶ時間があります。(今見たら4/7〜4/10だったはずが、4/9までに縮まってた!)

ですので、「ご注文は処理中です。」と表示されます。「配送準備中です」に切り替わると、キャンセルは不可となります。その後はだいたい1日待たずに出荷されることになりますから、「配送準備中です」に切り替わるのを今か今かと待っているわけです。

4月の5日か6日にならなければ、切り替わることはないんですけどね。先に注文した人のキャンセルが大量に発生すれば早まるでしょうけど、このタイミング注文している人がキャンセルするとは思えませんし。

そこまで分かっていてなおかつ、一日に数回、Apple Storeアプリを起動してしまいます。待ち遠しいんですよ。実際に製品が届いたというレビューもいくつか読みました。ベンチマークの結果はリーク情報通りで、まあそうだろうなという感じですが、手元のiPad Proと比べれば物凄い性能向上があるはずで、サイズも小さくなるし、今は楽しみしかありません。より持ち出しやすくなるということは、より活用できるということで、想像するだけで楽しいです。

Apple Storeアプリを起動しては、一通りそうした想像をして、楽しんでいるんです。良いでしょ。これは在庫が潤沢な時には出来ないことです。発売直後だからこその貴重な時間です。変態度が高いですが、これが正しきApple信者です。スタートダッシュで出遅れても、決して無駄にはしないのです。夢を描けるのがAppleのデバイス。それがちゃんと出来るiPad Proは、良い製品に違いありません。




WiFi版ならAmazonだと水曜や木曜に届くらしいですよ。(3/28 0:01現在)
ほんまかいな。

うちのMagicMouseはiPad Proでスクロールしない

iPadOS 13.4が出ました。トラックパッドとマウスがサポートされました。それもかなり良い具合に。めでたい。

ただ、我が家では少なからず問題が発生しています。

まず、初代Magic TrackPadが見つからない。買ったんです。登場した割と初期に。ただ私の使い方には合わなくて、指を浮かせて待機することに大変疲れてしまいました。何でしょうね、ノートPC内蔵のトラックパッドのように人差し指でカーソルをコントロールしようとすると、すごく疲れてしまったんです。

代わりに中指を使うと、手の形が自然になるなどという情報を最近調べていて見つけましたが、残念ながらいくら探しても見つかりません。箱はちゃんと取ってあるのに。といわけで、初代トラックパッドで試すという今日一番楽しみにしていたことは、実現できませんでした。

もう一つ。我が家で今余っているMagicMouseで、使い物になりませんでした。カーソルのコントロール、左クリック、右クリックは反応しますが、スクロールやスワイプが無反応。iPadがおかしいのかと思ってMagicMouse2をつなげたら、ちゃんと動きました。

ModelNoはA1296。かなり初期のMagicMouseです。スクロールすら出来ないのではさすがに使い物になりません。未だ現役のMacBook Pro 15 late 2012でマウスが必要なときのために捨てはしませんけれど、これまた残念な結果となりました。他にBluetoothなマウスがその辺に転がっていないのでこれ以上試せません。

これでiPad Pro用Magic Keyboardの購入フラグがたったとも言えますが、あれ、高いよ。せめてもう1万円安く出来なかったものか。Bluetoothキーボードとマウスの組み合わせで使おうと思っていたのですが、マウスは買い足さなきゃならないと思うと、Magic Keyboardでも良いのかと思えてしまうし。でも動画編集にはマウスの方が楽そうだよなぁ。ペンで十分なんだろうか。むしろペンの方が楽、とか。今後、iPad用動画編集アプリがどんなふうにマウス・トラックパッド対応をしてくるかにもよりますね。

先立つものがありませんのでおいそれと試すわけにはいきませんが、そうした変化はとても楽しみです。

iPad Proと生きていくことに決めた

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MacBook Proの更新を諦めた。今使っているのが2016年モデル。タッチバーの付いた最初のモデルですよ。4K動画編集さえしなければ不満はないです。その4K動画編集だって、Adobe Premiereで言うところのプロクシ(編集用の軽量動画データ。Finul Cut Pro Xならデータ読み込み時に自動作成される)さえ作成すれば、書き出し時間以外に不満はありません。

そして、いろいろあって、こんなことになりました。


いろいろとは、こんな記事とか、

今回の @SPUR_magazine
連載は最近良く聞かれるiPad Proでの動画制作について書いてみました。

コロナの影響でお家に居る時間が増えた方も多いと思うので、これを期にお家で出来る新しいことにチャレンジしてみるのも良いのでは😉私はそれが動画制作になっています🎬https://t.co/mBS23M0Lbk— Nagisa Ichikawa / THE GUILD (@nagiko726) March 23, 2020

こんなPodcastとか。

難しいね。でもとりあえず取ってだし。
「えー」とかが多いのどうにかしたい。もう少し簡潔にまとめたいな… 引き続きレターは募集しています。
iPad Proを買うべき3つの理由 on https://t.co/WagdBD9kCshttps://t.co/ipPZrvUgkf— ぬくゐ 🎈 THE GUILD (@NobtakaJP) March 23, 2020

僧侶としての矜恃を振り絞って回復させたMPを、たった2発の攻撃でゼロにされました。お二人ともTHE GUILDに関係する方。もはやTHE GUILDにやられたと言っても過言ではない。でもSIGMA fpを買っていないだけ私の心は清浄です。

iPad ProのプロセッサがA12Zで2018年モデルのA12Xと大差ない?

大差ないんでしょう、きっと。でもいいんです。4K動画のエンコードがほぼ実時間で終わるのであれば、問題なし。今までは出来なかったことをするんです。

ただ、11インチと12.9インチには大変迷いました。今度は11インチを買おうとずっと考えていたのですが、動画編集を動機に含めた場合、画面サイズは大きい方が良いに決まっています。他の取り回しが絶対的に11インチの方が良いと分かっていても。

良いじゃん。撮…

ALIENWARE m17でHD動画をほんの軽く編集してみた

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この時期になると正太寺ではミヤマツツジが咲き乱れます。もう少しすると桜も相まって、花の名所となります。

開花状況についての問い合わせのお電話をたくさんいただくので、Webサイトで簡単にみられるようにしておこう、ということで、空撮映像を掲載するようになりました。電話の本数が減っている実感はありませんけれども。

ALIENWARE m17で4K動画を編集する予定があるのですが、その前にHD動画の編集も試しておこうというわけで、この開花状況をお知らせする空撮動画の編集をしてみました。

DJIのMavic Miniで撮影したデータを使います。HDで撮りましたので解像度は1920x1080ですね。ささっと撮っただけなので、2分少々の動画です。これをAdobe Premiere Proに読み込んで、余分な部分を切り取って、タイトルを入れ、BGMをつけて、出来上がり。素材が1本だけなので、非常に簡単な作業で、時間としては20分ぐらいでしょうか。Premiereを久しぶり使ったのでこんなに時間かかりましたが、慣れていて、かつ今回のように適当な編集で良いのであれば、5分もあれば出来るぐらいの作業量だと思います。

出来上がったものは、長さが42秒。短くなりました。これをYoutubeにアップします。解像度はHDのまま。動画はH.264、BGMはAACで。ビットレートは15Mbps。高品質レンダリングにチェックを入れて、書き出しにかかった時間は23秒でした。概ね実時間の半分で書き出せることになります。HD動画の編集に使う分には十分な性能です。これがGeForce RTX 2070の威力か。



ただ、MacBook Pro 2016(Core i7 2.7GHz、メモリ16GB、Radeon Pro 460)で同じプロジェクトファイルで書き出したところ、18秒弱でした。おや?

普段動画編集に使っているゲームミングデスクトップPC(Core i7-7700K 4.2GHz、メモリ32GB、GeForce GTX 1080)の場合は、何と48秒弱。

おやおやおや?

何か間違っているんでしょうか。4K動画の書き出しはMacBook ProよりもデスクトップPCの方が速いと感じていたのですが、それもまやかしだったのかな。今までこうして比べたことはなかったんです。真面目にレビュー書いてれば比較もし…

2020/4/6追記あり ウィルスとマスクの関係、分からないことがあるので誰か教えてください

2020/4/6追記 ここから
新型コロナウィルスについては、飛沫感染が大きな感染源として注目されています。普通に喋っている時に飛ぶ飛沫だけでも感染する可能性がある。安全距離、2m。マスクをすれば、その距離が縮められる。2人で話しているときに、感染者がマスクをしていなかった場合、相手方は濃厚接触者となるが、お互いがマスクをしている状態であれば「濃厚」接触ではなくなると聞きました。
それならば、今はとにかく、マスクをつける、これが正解でしょう。そのマスク、自分の飛沫をなるべく飛ばさなくすることが目的なので、布マスクでもいいですし、スカーフを口に巻いたりするだけでも、十分でないにしろ効果は見込めそうです。同じく、使い捨てマスクを洗濯して再利用するのも、この目的のためなら十分効果ありのはず。医療現場にちゃんとマスクが届くように、なるべく使い回して、必死にマスクを買いに走ることがないようにしましょう。
そして、咳が出るなら、それが継続性がある咳なら、軽度であっても外出をしないこと。これも大事。社会がそれを容認すること、これが最も大事。
マスクがウィルスの侵入を防ぐという情報も得ましたが、今はとにかく、マスクをしましょう、と。これが正解だと考えて、私もマスク、してますよ。
追記ここまで。

巷ではマスクをしていないと非国民ぐらいの意見も聞きますが、どうにも解決できない疑問点があるので、分かる人教えてください。

新型コロナウィルスにせよ、既知のコロナウィルスにせよ、インフルエンザウィルスのせよ、どのウィルスもウィルス単体ではマスクのフィルターよりもはるかに小さい存在です。ただ、飛沫と同時に飛ぶ時には、飛沫にくっついている分だけ大きくなって、マスクのフィルターに引っかかります。ですから感染者がマスクをすることは有効である、とされています。

これは理解できます。ウィルスは最終的にマスクの内側に引っかかり、飛沫が乾燥すれば感染者の呼吸によって再び体内に戻っていくはず。顔についたウィルスは、それが口や鼻の近くでなくても、鼻呼吸だけでも簡単に体内に入っていくそうですので(それぐらい小さく軽い)、外に出るよりも先に、体内に戻るものと想像できます。

私が解決できずにいるのは、予防マスク。今の私の理解ですと、せいぜい、喉の乾燥を防ぐことで、喉の炎症の初期症状を早期に回復させるぐらいの効果しか無…

新iPad Proはしばらく我慢する

なぜならお金がないから。今は無理して買うタイミングではない、と結論を出しました。ベンチマークの値がリークされて、それを信じる限りでは2018年モデルに対するスピード的な性能アップは1%、と言われ始めました。もちろんリーク情報ですから真実とは限りませんが、実際にチップ的にはほとんど差がないことは明らかになっているわけで。

下位モデルでもメモリが6GBになったので、その点を活用できる人にとっては喉から手が出るほど欲しいモデルとなっていますが、うーん、動画編集にも効いてくるとは思うんです。4K動画編集なんて、あらゆるリソースが多ければ多いほど良いんですから。

ただまあ、とりあえず私はiPad mini 5での動画編集から始めるべきでしょうし、それより先にモニター体験でDELLからお借りしてるALIENEWARE m17で動画編集を試さなくてはなりませんし、いますぐiPad Pro買うには両手が塞がっている状態であることにようやく気がつきました。

いろんなレビューを見てからでも遅くはないとも思えるようになりました。すでに出荷予定日は、お目当ての512GBセルラー版は4月の5日以降となってますから、今から注文しても指をくわえている時間が長いです。気持ちも落ち着いてきたので、即日出荷になるまで待てるような気がします。

実際問題、ALIENWARE m17で仕事の動画編集を終えて、その後にiPad mini 5でお試し動画編集をしてみているうちに、この先春のお祭りも待っている時期ですからあっという間に4月後半になっているように思います。

などなど、いろんな理由をつけて自分を押さえつけています。欲しいとなったらいかなるマイナス要素に対してもポジティブな返しをし始めるので、危ないんです私は。今回は抑え込みに成功しました。うむ。マネーが無いというのはこういう時に本当に有効に働いてくれますね。24回金利手数料無料とか、ダメですよ早く終わってくれないと。コピー機のリースを終わるまで待ってください。

新しいiPad Proが出たので計算してみる

昨年もこの時期に行われたサイレントアップデート。今年もあるんじゃないかと界隈では盛り上がっていましたが、本当にありましたね。

今日までのところ、iPad Pro、Macbook Air、Mac miniがアップデートされています。どれも粒揃いのアップデートで、今すぐ買っても当面不満を抱くことがないんじゃないかな、という印象。iPad Proに関してはプロセッサーがiPhoneと同世代にならなかったため、もしかしたらもしかして、秋にでも更なるアップデートがありやしないかとやや心配はありますが。

私はそんなiPad Proが欲しい。初代、まだ9.7インチのiPad Proが出る前の12インチモデルを使っています。買ったのは2015年の12月だったかな。4年4ヶ月近く経ちますが、それなりに快適に動作しています。ナビやお経本などとして活躍しているiPad mini 5と比べてももたつく場面がありますが、許容範囲内。

ただ、最新モデルと比べると性能差は計り知れません。新iPad Proは3月25日発売ということなので、旧来モデルはまだ現行品ということになりますが、その現行iPad Proであっても、4K動画を編集して4K30pで書き出すのに、だいたい実時間で書き出せるという話です。自分で試してないので各ブログ記事を頼るしかないのですが、10分の動画を10分で書き出せるなんて、かなりの高性能です。もちろんフィルターとか色々かけると負荷が増しますから、いつでも実時間出力などというのは夢幻ではあるのですが。

撮影した動画をAdobe Rashで荒編集して、MacなりWindowsなりのAdobe Premiereで仕上げ編集とかであれば、何の不満もなく使えるスペックだと思います。来週のiPadOSのアップデートでトラックパッドやマウスも普通に使えるようになるようですしね。

動画編集の機会は少ないと言えども正太寺にも必要で、もしこれが気軽に出来るようになれば出力頻度も増えるかも、と思うのですが、これは実は考え方を逆にしなくてはならなくて、すでに出力頻度が高い状況であれば効率化に大きく寄与しますが、iPad Proを買ったからと言って動画を作る頻度が高まるというとそうでもない、というのがリアルな姿ですね。

でもぶっちゃけ、メインマシンのMacBook Pro 15 2016よりも快適…

Cosmo Communicatorはそれほど電池持ちが悪いと思っていない

放置していて1日で空になる事は今まで経験していません。カバーディスプレイはずっとオンで使ってます。使えば使っただけ電池は減りますが、それは他のスマホでも同じ。メインスマホはiPhone XSですが、普通に使っていれば夕方には充電が必要になります。(毎日朝5時過ぎ起床なのでだいたい12時間でバッテリー残量が30%切るぐらい)

Cosmo Communicatorはメインではないので、iPhoneほどにはバッテリーが減りません。メインで使い出したら同じようなタイミングで充電が必要になるものと思います。

だから、電池持ちが特別に悪いとは思えないんですよね。TwiterでCosmo Communicatorに関するツイートを眺めていると、皆さん電池持ちに関しては苦労されているようなので、とても不思議です。個体差にしては差が大き過ぎますから、やはり、メインかサブかの違いでしょうか。

カバーディスプレイの電池喰い問題も、実感がありません。相当な当たり端末を引いたのか、使い込みが足りないのか。まあ確かに、サブ機ですからね。でも長文入力担当マシンなので、それなりに出番はあるんです。世間の感覚と一致しない自分の感覚が心配になります。

何にしてもCosmo Communicator、便利です。背中を痛めたキャンプ中にも平常運転で日記の更新が出来たのはCosmo Communicatorのおかけです。

ありがとうCosmo Communicator。これからも末長くお世話になります。

ALIENWARE m17を初キャンプに持ち出す計画は失敗した

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※デル アンバサダープログラムのモニターに参加しています

ALIENWAREのモニターに当選した時から密かに考えていたのが、キャンプに持ち出すこと。その頃我が家では、初キャンプに向けて着々と準備を進めていました。そこへ舞い込んだ当選の報。これは持ち出すべきではないのかと。

目的?なんのためにキャンプにパソコンを?しかも派手に光るゲーミングPCを?

そんなもの、決まっているじゃないですか。

「そこにパソコンがあるからさ」

というわけで、待ちに待ったキャンプ、その前日。暖かい日が続いていたにも関わらず、キャンプ予定日は真冬並みに寒いという予報に恐れをなし、浜名湖の誇るキャンプ施設である渚園キャンプ場への予約は行わず、お寺の門前駐車場でのキャンプに変更しました。

これが大正解。強風も相まって、温暖な地に暮らす民にとってはとても寒い中でのキャンプとなり、晩ご飯のすき焼きは美味しかったものの夜は寒くてなかなか寝付けないという事態に。妻も長女もほとんど寝ていないと言ってました。ちなみに私はそこそこぐっすり寝た。

そんな初キャンプの出発時。まだ開梱してなかった寝袋を箱から取り出したりしながら車に積み込み、テントを張る予定地たる門前へ移動するわけですが、そこにはどう見てもALIENWARE m17を乗せるスペースはありませんでした。借り物のm17が真っ二つになりそうな勢い。

そして、初めてのことでよく分からずに準備をする家族一同。

この状況で、一般的には明らかに不必要なものであるゲーミングPCを乗せていくとは、さすがの私も発言できませんでした。

そんなわけで初キャンプへの持ち出しは叶わず、ALIENWARE m17はおうちでお留守番となったわけです。キャンプ地から直線距離で100mぐらいしか離れていませんけど。

拡大するとブレブレ。なるべく小さな画面で見てください。

キャンプ自体は、念願だった焚火もできて、肉まんをホットサンドメーカーで焼くこともできて、大満足でした。寒かった以外は。


中身はセブンイレブンの肉まん

今度はちゃんと春らしい日にやろうと固く心に近い、そしていつか、冬キャンプにも耐えられる寝袋と経験を積んで、ひるがの高原あたりへ繰り出したいと思っています。まだ出来て新しい四季の里には電源サイトがあるから。

AirPods Proと草刈り機の相性は相変わらず抜群

草刈りシーズンとなりました。本日より門前駐車場の草刈りに乗り出し、マキタの電動草刈り機で気持ちよく刈りまくりました。

面積がそれなりにあるので全然終わりませんが。

そんな中での楽しみが、AirPods Proで聞くPodcastです。広いところで1人作業なので、基本的にはノイズキャンセリング状態で使って危険はありません。ですので、草刈り機の音にも負けずにPodcastを楽しめます。電動でない場合はどうなのかまだ試していませんが、もう電動以外の草刈り機を使う機会はないかもなぁ。気軽さが段違いです。

お金に余裕があればバッテリーを買い足して稼働時間を延ばしたいところではありますが、お金もないし、何より体力がない。

18Vのバッテリーを2つ使う36Vのハイパワーな草刈り機を使っていますが、高・中・低と三段階ある歯の回転速度を低にしておくと、2時間使ってもまだ半分ぐらいバッテリーが残っています。本当は中でずっと刈り続けた方が刈りにくい草もさくっと刈れて仕上がりも綺麗になりそうですが、この電池持ちが気に入って、基本的には低速でやってます。

単純計算で4時間近く草刈りができるわけです。バッテリーを買い足して8時間に延ばしても、体がもたないわけです。今日も2時間でギブアップでした。刈った草の片付けもありますしね。

そんなわけで当分はバッテリーの買い足しも必要ないかな、というところ。それよりもAirPods Proのバッテリー消耗の方が激しですから、予備AirPods Proの方が必要かもしれません。2時間でギブアップしているうちは大丈夫ですけれど。

ノイズキャンセリングできれば何のヘッドホンでもいいと思いますが、AirPods Proは比較的気軽に耳に装着できるタイプだと思います。あんまりキツくないですし。キツイのが好みの方もいるでしょうから、そこは慎重に検討された方がよろしいかと。

とにかく。草刈りとAirPods Pro、そしてPodcastの相性は病みつきになる程抜群です。おすすめです。

無理矢理にでも使いたくなるm17のキーボード

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※デル アンバサダープログラムのモニターに参加しています

HHKBという結構高価なキーボードを普段は使っているのですが、それを押しのけて、HHKBがある位置に無理矢理ALIENWARE m17を置いて日記を書いたりブログを書いたりしています。昨夜と今日の午前中と、滞在していたホテルでm17を使っていろいろ書いた感触が病みつきで、このキーボードをもう少し使っていたくなりました。


キーのストロークはHHKBのほうがはるかに深いです。4mm。対するm17は確か1.7m。打鍵の圧が強いとすぐに底打ちしてしまうのですが、私はもともと圧が弱いのでかえって滑らかに打てます。PowerBook G4 12インチに近い感じがします。もうちょっと深かったかもしれませんが。懐かしいな。

作家ではないので一日に万の文字を打つことはありません。興が乗れば数千字を打つという程度。たいしたことはありません。たいしたことはありませんが、こだわりはあるのです。変なキーボードだと指の関節が痛くなったりしますしね。


すっかり欲しくなっちゃってます、m17。仕事マシンはMacで統一していきたいので、個人用途のAcer Nitro5の後継にしようかな。今使っているNitro5は、文章を打つとなんだかミスタッチが多く、タッチパッドの使い心地はとても悪いです。m17はタッチパッドもなかなかいい出来。ただ、Nitro5はゲーミングPCの中では格安なので、高級機であるALIENWAREと比べる対象ではありません。ちゃんと比べるならPREDATERシリーズであるべきですが、今回のm17のように試用するわけにはいきませんからねぇ。田舎だと展示機に触れる機会もないですし。

ただまあ、試用しているm17はRTX2070搭載のほぼ30万円コースですからねぇ。

って、ちょっと待って。3月16日まで45,000円オフで売ってるよ…SSDを512GBに挙げてもプラス9,500円。なんだこれは。安いじゃないか。

いやいや待て待て。Nitro5は13万円ぐらいで買ってるんだ。10万円も高いじゃないか。そんなお金あるわけないじゃないか。だいたいNitro5もまだ1年半ぐらいしか使っていないし。あー、もー。だれかプレゼントしてください。

FF14には無限に時間を吸い取られる

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※デル アンバサダープログラムのモニターに参加しています
※記事初出時、FF14のスクリーンショットについて権利表記を失念していました。お詫びして追記いたします。

デルから体験モニターでお借りしているALIENWARE m17でFF14をプレイしています。現在幻術師レベル11のペーペー。でもこれ、時間がいくらあっても足りませんね。まだソロなので空いた時間に気軽にプレイしていりゃいいわけですが、パーティでやりたいとなると、時間を合わせるのがかなり難しい。夜中の1時間ぐらいしかできないとなると、全然役に立たないでしょう。やり込んでいく上で、どうやって楽しみを継続していくか、課題です。

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MP回復のシステムとかようやく理解できてきて、なかなかにアクション要素のあるゲームなんだと認識できました。敵の大きな攻撃をかわしたりもできるし、純粋なアクションゲームと思えば簡単なものの、自分の役割をパーティ内でうまく果たすにはそれなりの修練が必要ですね。

でも私の場合はソロでどこまで行けるのか、という挑戦になりそうです。先人の書き記した情報によれば、それこそ膨大な時間が必要になるようで、戦闘中にセーブできるシステムじゃなきゃ私には無理なようですが、たぶんそこまでやり込めないから楽しめる範囲で楽しもうと思います。

パーティプレイをしたくないわけじゃないんです。現実問題として、無理でしょうと。訃報の電話が入ったらどんなタイミングでも強制ログアウトですから…

2001年に生まれたかった。そうしたら今ちょうど大学生。それこそ無限の時間を費やそうと思えばできてしまいます。そして廃人へ…やったみたかったなぁ。

出張に持ち出したら細かな設定がはかどっている

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※デル アンバサダープログラムのモニターに参加しています

一泊出張に来ています。普段ならMacBook Proを持ち出すのですが、今回はせっかくなのでALIENWARE m17を持ってきました。ひらくPCバッグに見事に入ります。何かしらのケースに入れると入らないと思いますので、傷つけないようにかなり気を使いますが、薄いおかげで充電器類や着替えもちゃんと入りました。


お寺で使っているときはどこまで行ってもモニター機でありサブマシンであるために、メインマシンにならするであろう設定をせずに使っていました。持ち出すとなると仕事ができないと困るのでOffice365も入れましたし、FileMakerも入れました。FileMakerが入っているのでホテルにいる間に余裕があればお寺で使っているデータベースの機能拡張に取り組みたい。完成しないまでも、2割も進められれば後日のモチベーションにつながります。それが狙い。

日課になっている毎日更新の日記も書かなきゃならないのでようやくまともにキーボードを使っています。今まではゲーミングPCにふさわしくWASDキーばかり使っていました。普段使っているキーボードとの微妙な違いのせいで、前身のためにWを押したつもりが一つ左のQを押してしまって投擲武器を無意味に投げてしまったりしていましたが、押し心地は良好。

今日、日記を書いてみて押し心地の良さを再確認しました。これは、気持ちいいです。テキスト入力の時にはHHKBを使っていますが、それとはまた違った感触でこれはこれで気持ちいい。体験モニター4日目で一番「このパソコン欲しい」と思った瞬間です。なんだかんだ言って文章入力好きなんだよなぁ。まだHHKBとの微妙な配置の違いのために打ち損じが多いですけれど、しばらく使っていればそれも皆無になることでしょう。

ゲーミングPCで気になるファンの音ですが、静かな部類だと思います。FF14をしばらくやってみましたが(まだレベル5)、ファンがぶん回るということはありませんでした。真夏だとどうなるかわかりませんけれど、今の時期なら静かなものです。

本体のスピーカーはMacBook Proの方がいい。私が使っているのは15インチのlate 2016ですけれど、3年前のMacBook Proの方がいいです。ヘッドセット繋ぐことが前提なのかな。初代iPad Proのスピ…

FF14のインストールにこんなに時間かかるとは

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※記事初出時、FF14のスクリーンショットについて権利表記を失念していました。お詫びして追記いたします。

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このスクショをご覧ください。ちなみにこれ、一度気がついたらスリープしちゃってて、途中から再開した画面です。実際には2時間ぐらいかかったみたいですね。朝の忙しい時間帯に無理矢理スタートしたおかげで、仕事中に完了してくれました。

昨夜やろうとしたら、ダウロンード速度が10分の1で、残り時間が1400分とか出てましたから、それを思えば短いですけれど、これでも一応光回線なのです。サーバーが重たいんでしょうね。

こうなるといくらALIENWARE m17が高性能でもどうにもなりません。おとなしく諦めて、今朝再チャレンジして正解でした。明日は出張で夜は時間が取れるので、いよいよ明日、ずっと気になっていたFF14の世界にダイブできます。楽しみですね〜

ALIENWARE m17のわずかな不満点

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※デル アンバサダープログラムのモニターに参加しています

モニター体験二日目なのでさほど使い込んでもいませんが、今のところ唯一の不満点がUSBポートの位置。

タッチパットはなかなか良い感触ですが、ゲームをするにはやはりマウスが必要です。ALIENWARE m17には、本体の左右にUSBポートがあります。右利きですので右側のポートはマウス操作に邪魔になるので、左側のポートへつなぎます。


ここまでは良い。

FPSゲームにはヘッドホンが必須です。仲間と遊ぶならヘッドセットになるでしょう。今時ゲーミング用で買い揃えれば自然とヘッドセットになりますが、それはどうでも良くて、ALIENWARE m17の左側USBポートが1つしか無いのがプチ不満点。右側ポートは2つありますが、マウス操作の邪魔になるので使いたくありません。FPSゲームで遊ぶには結構重要なポイントだと思います。


写真の通り、見るからに邪魔でしょ?

幸いにもThunderbolt 3(USB Type-C)ポートが背面にあるので、そこを利用してこんな具合でつないでいます。Type CポートしかないMacBook Proを使っているせいでこんなものが常備されていますが、持っていなかったから数千円の結構な出費です。


ALIENWARE m17の左側面には他にもLANポート、ヘッドホン端子もありますので余地はあまりないのですが、なんとかUSBポート2つ、欲しかったですね。もしくは背面になんとか。Type Cポートがあるのは素晴らしいです。対応機器も増えていますから、今後はこのポートの数も重要になってくるでしょう。

さて。そろそろFF14のセットアップをしようかな。

ジェットウォッシャー ドルツでお腹回りがビチャビチャ

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つい先日記事にしたジェットウォッシャー。届いております。きっかけは、愛聴しているPodcastのうちの一つのbackspace.fm 第326回で紹介されていたからなのですが、確かそれ以前にも紹介していたことがあって、気になっていたんですよね。

そんな私は、歯科医の指導で歯間ブラシを使っています。おかげさまで歯茎の状態もだいぶ改善したようです。8ヶ月も検診にいってないので最近のところは分かりませんけども。

買ったジェットウォッシャーはPanasonicのドルツです。携帯できる電動歯ブラシで一世を風靡したポケットドルツのシリーズになります。


水が600mlタンクに入れておけるので、だいたい一回分。もうちょっと入ってくれると、気になるところを集中的に洗う余裕ができるのですが。

どのように歯に当てたらいいのか説明書を読んでも書いてないので、電動歯ブラシと同じように一本一本の歯にじっくり水を当てるような感じで使っています。もちろん歯と歯の隙間や歯周ポケットに歯茎にもしっかり当てながら。上の奥歯から前歯、そしてまた奥歯へと。次は下の歯、という具合です。

歯間ブラシを使っているときに、一カ所だけ、いつも化膿してるんじゃないかと言うぐらいまずい味の汚れが出るところがあります。歯間ブラシが奥まで入るものの、貫通はしないので、奥の方に溜まってしまうのでしょう。

毎日歯間ブラシを使い続けることによって、最初は黄色くなっていたのは白くなりましたが、毎日必ずブラシに汚れがついてくるのは変わらずでした。

その場所にもジェットウォッシャーのノズルを意識して当てると、いつものあのまずい味がします。たぶん、ジェットウォッシャー利用者がザリガニの味と形容するそれと同一なんだと思います。

一通りジェットウォッシャーで歯をきれいにした後、歯間ブラシでいつものように歯間をブラッシングすると、びっくりするぐらい何も付いてきません。きれいなものです。ということは、歯間ブラシが不要なほどに、歯間に限ってもきれいになっているということです。

歯間ブラシは一本をだいたい一週間ぐらい使い回すので、毎日600mlの水を使うのと比べてどちらが低コストなのかは分かりませんが、歯間ブラシではできない歯茎のマッサージにもなるので、ジェットウォッシャーはなかなか良いと思えます。電動歯ブラシでも多少はマッサージになっているとは思…

ALIENWARE m17がやってきた

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※デル アンバサダープログラムのモニターに参加しています

先月応募したデル アンバサダー限定のALIENWARE体験モニターに当選しまして、本日待ちに待った NEW ALIENWARE m17がやってきました。お昼過ぎには届いていたのですが、夜になってようやく開封できて、最低限のセットアップを済ませてIronsightでチームデスマッチを3戦ほどしてこの記事に取り掛かっています。

今日のところは開封の様子と、生まれて初めてリフレッシュレート144Hz搭載機を手に入れて、FPSゲーム「Ironsight」をプレイした感想を書くに留めます。FINAL FANTASY XIVは明日以降。まとまった時間を取れるのは週明けになってからなので…キャラメイクとか、時間かかるのかなぁ。んでも、MMORPGの大事な要素ですよね。

では、まずは開封の写真から。

外箱。シンプルな白い箱ですが、ALIENWAREのロゴがいい感じに高級感を醸しでしています。


横には堂々とm17と。17インチですよ。普段27インチを使っているので特段大きくは感じませんが、もしかしたら筐体がかなりスリムに作ってあるのも大きく感じない要因かもしれません。


箱の中身はこんな感じ。電源マークのところにはACアダプターの3点セットが入っています。


ACアダプターはこのサイズ。の写真も。写っているハサミは、よくあるサイズのハサミです。ACアダプターの巨大さが分かると思います。240Wですよ。これでRTX2070を駆動するわけですね。でもそれを思うと、MacBook Pro 16インチが動画編集にも高評価を得ているほどビデオカードにも高性能チップを採用したのに、確か96Wに抑えられてるのはすごいバランス。だからACアダプターも小さく、USB-Cで繋がる(現在のUSB Power Deliveryの規格上、上限が100W)。そのために100W未満に抑えたということなのでしょうか。ピーク性能はALIENWARE m17の方が上だと信じてますが、直接比較できないのでなんとも言えません。高くて買えない。ALIENWARE m17だって、20万円台後半ですから、買えない。


同梱のわずかな紙類の1枚。ほとんど紙類は入っていません。簡単に使用方法が書いてある紙なんですけれど、端子が一覧できて分かりやすいです。


そして御本尊。電源を入れ…

ジェットウォッシャーを買ってみた(これから届く)

愛聴しているPodcastのうちの一つ、backspace.fm 第326回で紹介されていた、というか挑発気味に購入をゴリ押ししていたジェットウォッシャーを買ってみました。




高圧洗浄機ってあるじゃ無いですか。洗車場とかでよく見かける。あれの口内版ですね。水圧で歯の隙間や歯周ポケットの中まで洗浄するという触れ込み。

歯医者さんでの指導により、ここ一年ぐらい歯間ブラシを使っています。1日一度、歯間ブラシを使うことで、歯茎の状態がだいぶ良くなってきているようです。半年以上診察してもらってないので今は不明ですけれど。行かなきゃいけないんですけど、なぜだか時間が取れない。

Amazonのレビューを読むと、歯間ブラシを使っている人には不要という人と、歯間ブラシを使った後でもまだ食べカスが出てくるという人といて、個人の口内状態にって様々なんだろうなと感じています。多分、歯周ポケットにたまりやすくなっている人には効果あるんだと思います。

使い始めは出血もするようで、backspace.fmでは、ザリガニの味がするという意見を紹介してました。歯間ブラシを使い始めた時に出血は経験していて、いまだにある歯の隙間を掃除するとヤバい味がしますから、ザリガニの味がしたとしても驚きはしません。むしろ使い続けてそれが消えることで、効果が実感できるでしょう。

JCBのOkiDokiポイントがあったので、それを使ってAmazonで購入し、7千円ほどで買えました。この価格なら、お買い得と言えるでしょう。ポイントが溜まっていてよかった。

設置場所が狭く、ちょっと傾いてしまいそうなのが心配なのですが、ダメなら洗面台のそばで使える台をニトリあたりで探して来ようかと思っています。歯間ブラシを使っていても、出血するのかなぁ。歯茎の出血って痛みはないはずなのですが、なぜかちょっと不安になってしまうのでした。到着は3月3日。雛祭りに出血ですよ。

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