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これからのApple WatchはUltra一択(当社比)

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先日、Apple Watchを買い替えました 一番小さいサイズをずっと使ってきました。初代(Series 1と名がつく前)、Series 2、Series 3、Series 5、Series 6。38mmと40mm。41mmとなるSeries 7以降は買い替えられずにいました。 そんな私が今回入手したのは、49mmのApple Watch Ultra。手首の幅が50mmしかないので、余計に大ぶりな時計に感じます。が、サイズも重さも意外と気になりません。40mmに付け替えればその瞬間は大きさを実感するものと思いますが、日常生活で大きさを感じるのは1日に一度。 ユニクロの極暖ロンTを脱ぐ時。着る時は付けたままで問題ないのですが、脱ぐ時は引っかかります。脱げないことはないけど、Appe Watchをはずした方が早いと結論づけました。 それ以外では不思議と大きさに困ることはありません。 つまるところ、個人的には良くないところが見当たりません。良い所ばかり。その中のいくつかが決め手となり、もう小さなサイズには戻れないという気持ちになっています。 思いくままに語りましょう。長いよ。 遠景用斜位矯正メガネをした状態でも、なんとか文字が読める 斜位矯正のプリズムレンズのせいなのか、老眼が入ったからなのか、元々遠景用メガネというのはそういうものなのか、よく分かりませんけど手元がぼやけるんです。普段は運転中だけこのメガネをかけるのですが、かけているとApple Watchの表示がぼやけます。近景に焦点が合わないんですね。今までは通知が来たら、ハンドルを持った右手の手首をクイっとひねれば通知の内容が把握できたのですが、最近はぼやけてどのアプリからの通知かも分からない状態でした。 Ultraにしたら、画面サイズが大きくなったおかげで、ぼやけてはいるものの認識できるんです。運転中の一瞬で見ないといけませんから、最近は確認を諦めていました。信号待ちで見ればいいだけの話ではありますが、前方後方確認の合間に一瞬ちらっと見るだけで確認できていたものが出来なくなるというのは、それだけでストレス。 見えるって素晴らしい。 スケジュール表示の神アプリに出会った その名も「Calender Timeline」。Apple Watchh専用アプリであり、iOS版はありません。2023年3月8日現在320円の有...

注文時間が深夜1:23のランニングポーチが最高だった

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[もばいる坊主]20210627 注文時間が深夜1:23のランニングポーチが最高だった 寝れなかったわけでもなく、順調に日々のルーチンとして深夜1時過ぎにベッドに入り、懸案だったランニングポーチ(でもウォーキングに使う)の検索を始めたのです。 腰に巻いてベルトでキュッと絞めるタイプのものを以前使っていました。収納したいのはiPhoneだけなのですが、現代のiPhoneのサイズでは入らなくなってしまったので、別のものを探していたのです。 このベルトでキュッとしめるタイプ。その製品だからなのか、私の体型ゆえなのか、とにかく緩むのが困りものでした。歩いているうちに、限界まで締め上げたはずのベルトが緩むのです。締め直すのは造作もないことなのですが、徐々に緩んでずり落ち始めるのは精神的に許容できません。 その辺りを念頭に、何かいいものはないかと探していて見つけたのが、Flipbeltのランニングポーチ。 公式サイトを読んでいると、本当にそんな上手い話があるのかなと思えたのですが、実際に使っている人のブログ経由で見つけたものですから、なかなかに信憑性はあるのかな、と。 そんな気持ちで購入したものが、今日の日中、ポスト投函されていました。ワクワクしながら開封し、いざウォーキングへ。 これは、サイズは固定です。伸縮素材ですが、自分の体型に合ったものを買わなければ緩かったりキツかったりします。件のブログのアドバイスに従って、ワンサイズ小さいものを購入しました。USサイズだから、その表記を信じると大きめになってしまうとのこと。 これが見事に的中で、ちょうど良いサイズを買うことができました。もちろん、「はざま」の人というのはどうしても発生すると思いますが。中に入れるものの量で調整できたりするかも。 私が買ったのはこちら。 Amazonからは新しいモデルがあると勧められますが、こちらの方が私の買った色とサイズだと1,000円ぐらい安い(Mサイズ、カーボン)。 輪っかになっているので、足元から履くわけです。 裏側から汗が滲みていくようなので、濡れては困るものは入れないか、ジップロックに入れるとかする必要がありますが、私はiPhoneだけなので問題なし。防水万歳。 ...

Apple Watchにささやかれたい

ほんとにほんとにピンポイントの希望で申し訳ないのですが。 眠りはしないけれど、目を瞑って休憩したい時、あると思います。さらにさらに、そんな時でも反応したい通知がある、そういう状況、そんなに珍しくはないと思います。 でしょ? 娘からお迎え要請LINEが来るけれど、それまでの間、ちょっとだけ目を瞑りたい。タイマーセットして、数分でも眠りにつきたいとかもあるでしょう。 そんな時、通知内容を耳で受けたいのです。目で見ずに、ある程度の内容を耳で受けたいのです。 ヘッドホンに読み上げ機能が備わっているものもありますが、それはダメ。耳に入れてなくてはならないものは、ダメ。疲れるし、今、相変わらず耳の治療中だし。 やっぱりApple Watchなのです。 ちょっとした休憩時は自分の腕を枕にしたりしますから、Apple Watchが耳に近いところにあります。ですので、Apple Watchが小さな声で囁くように読み上げをしてくれると嬉しいのです。 VoiceOver機能がもっと進化した感じに。VoiceOverも使ってみましたが、かなり使いにくい。オンにしたまま常用するにはかなり操作性が落ちます。休憩する時にだけオンにするような運用は美しくありません。そもそもこの操作性で、必要としている人は満足できるのだろうか。 普段は読み上げはせず、Apple Watchが耳の近くにある時だけ読み上げてくれたらさらに良いですね。搭載しているセンターをフル活用してなんとかなりませんでしょうか。 今だと、休憩する時には顔のすぐ近くにiPhoneを転がしておいて、通知が来てApple Watchが震えるたびに、iPhoneの画面をそっと触って、通知してきたアプリのアイコンを確認するんです。もしそれが娘からの連絡の可能性があれば、iPhoneを持ち上げて中身を見るんです。違っていれば通知を無視してまた目を閉じる。 そんなことをしています。 とても不毛だと思いませんか? なんとかしたいと思いませんか? 私が望むこの機能を実現するとしたら、Appleさんに期待する他ないと思われます。まだまだ人に寄り添う余地がたくさんあるということで、待ってますよ、いつまでも。 —————————— 何か共感できる内容がありましたら、ぜひSNSでシェアしてください。喜びます。 住職として...

そんなこと書いたもんだからバッテリー残量28%

昨日Apple Watch Series 5のバッテリーの持ちが良くなった! と騒いだためか、今日は同じタイミングでバッテリー残量28%でした。お風呂入りながら充電しました。 何か普段と違うことをしたかなと1日を振り返っても、そんなに違いはありません。一番の違いは子どもたちと初めて荒野行動をプレーしたというぐらいでしょうか。次女、長男が興味を持ってい、私としてはPUBGに向かわせたいのですが、世間の知名度は荒野行動に敵わないので、大人しくその流れに従うことにしました。 次女の年代ではフォートナイトに人気が移っているそうですが、私はまだ未プレイですし、やること多そうだから、荒野行動の方が性に合っている気がします。銃を拾って打つだけですから基本は。 マインクラフトをそこそこ楽しんでいる子どもたちなので、操作方法にはさほど戸惑いはありません。息子はYoutubeで時々実況動画を見ているらしく、基礎的な知識はあるようです。 そうは言いつつ回復アイテムが見つけられずに苦しんでいましたが。 全員新規作成キャラなので、おそらくほとんどbotしかいない状況だったと思います。ですが我が子たちは安全地帯の外で力付き、私は最後の1人との対決で破れ去りました。あの人は初心者では無かったなぁ。子どもたちの手前勝ちたかったですが、仕方ありません。 荒野行動をプレイすることでApple Watchのバッテリーが減るとも思えませんが、プレイ時間は30数分ですから、影響があったとしても微々たるもの(影響無いってば) iPhoneも気づくとバッテリーか減っていたりしますから、バッテリーの減り方とアプリ使用状況を組み合わせたログが見られるような仕組みになると嬉しいですね。そしたら長持ちさせる使い方というのも見つかるでしょう。バッテリー容量はなかなか増やせないんですから、使い方での工夫を効率的にしたいのです。そんなに難しいデータ収集とも思えないんですけれど、まさかプライバシー的な懸念があるのかな。自分の端末なんだから、良いのに。

Apple Watch Series 5の電池持ち、ちょっと良くなった?

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今22:02。31%残っていることは、購入当初は無かった。 みなさん今日も元気にApple Watch使ってますか?その日の仕事の予定は全てApple Watchの表示に頼り切りなので、そもそも予定のデータが入力されていないとすっぽかした事すら気づかない可能性があるぐらい、命運を握られています。 そのApple Watch。私はSeries 5発表時に満を辞してSeries 3から買い替えて、文字盤は常時表示設定で使い続けています。朝5時過ぎに腕に巻き、夜24時か25時までつけっぱなし。 夜20時半から21時ぐらいにかけてが入浴タイムという生活リズムなのですが、その時のバッテリー残量が大体28%〜35%といった具合。30%ぐらいになるとちょっと心配になるので、入浴中に充電しています。 その同じタイミングで、最近は40%以上のバッテリー残量を確認することが続いています。これだけあると安心してその後の時間を過ごせます。24時25時で、15%を切るかどうかというぐらい。 15%を下回ると、充電器に乗せた時の表示が、赤色になるんです。15%以上の場合は緑色。最近は赤になったり緑になったり、15%の前後をうろうろする感じ。 とても2日はもたないことに変わりありませんが、20時間近く使えてますから、問題はないですね。 エクササイズの計測に使うとグッと電池が減りますが、その時には入浴中に充電すれば事足ります。心配なし。 初代の頃は電池持ちが心配で、Apple Watch専用のモバイルバッテリーを持ち歩いていましたが、今はそういうこともありません。外部の役職を降りることができたので、朝早くから夜遅くまで出かけているということもなくなり、そもそも夜のバッテリー残量低下を心配する理由がなくなったことも大きいですけれど。 最新のwatchOSは6.2.1。4月9日に提供開始されてますが、電池持ちが良くなったと感じ始めたのはここ10日ぐらい。アップデートは即日行いましたから、それとの関連性は少なそうです。一体何が原因なのかは分かりませんが、使っているうちに電池持ちが良くなるというのはなかなか無い体験です。 こういうことがよくあるから、Apple製品は面白いんだよなぁ。

Cosmo愛を語る。Cosmo Communicatorはスマホだから意味がある

スマホなんですよ。Cosmo君は、スマホなんです。 WindowsにSIM挿して運用して、需要を満たせる人も多いでしょう。でも、私にとっては、雲泥の違いがあるんです。 裏で何やら大きなアップデートをダウンロードしていやしないかという不安感も、スマホならありません。AndroidにもiPhoneにも、大きなファイルはWiFi環境でなければダウンロードしないというのが当たり前に備わっています。Windowsにもそれが期待できる設定があった気がしますが、その設定、信じられますか?ふとしたアップデートで勝手に切り替えられていても不思議じゃありません。 Windowsもスリープからの復帰がとても速くなりました。でもスマホの瞬発力にはかないません。 ああでも、再起動に要する時間はWindowsの圧勝ですね。Macは暗号化がデフォルトになって以来、再起動の時間が結構かかるようになりました。スマホはCPUの性能の差でしょうか。Cosmoは意外に速いですけれど、Windowsには負ける印象。あんまり話題になりませんが、Apple Watchの再起動は長い!世代が変わっても速くなっている印象はありません。 Cosmoは指紋認証で手間取ることが多々ありますが、Ear Duoをつけている時はロック解除を飛ばすようにしたので素早く使えます。こういう柔軟さはAndroidを使うメリットですね。 思い立った時に瞬間的に取り出して長文テキストを打てる。パケット消費について恐怖感がない。この2点が私にとってのCosmo Communicatorを使う理由です。バッテリーもなんだか知りませんけど当初よりもあまり気にしなくて持つようになりました。カバーディスプレイは使ってます。iPhoneもあるのでビューワー的なことには使っていないのも大きいでしょうね。でも、昨日ブログ2本チンタラ書いて20%も減らなかったので、やっぱり最初の頃よりは持つようになってます。 外れ端末も存在しているようですし、不具合も見つかっているので諸手を挙げて称賛できる状況にはありませんが、ニッチな需要を満たすカテゴリの製品として、ハマる人にはびっくりするほどハマるという、最大の勝利を挙げていると思います。 これなら妻子が洋服を選んでいる間の待ち時間すら、執筆タイムになりますよ。Googleドキュメント...

Apple Watchで好きな機能

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毎日使っているApple Watch。朝起きるとともに腕に巻き、寝るまで使っています。寝ている間はSeries 5 購入に伴って2軍落ちしてしまったSeries 3を、睡眠トラッカーとして使っています。贅沢。 そんなApple Watchですが、地味に好きな機能があってご紹介。使っている人は知っていると思うのですが、電池持ちの悪いApple Watchにもかかわらず、懐中電灯機能があるんです。 iPhoneの同機能よりは劣りますが、それなりに明るくて、真っ暗でも進まなくてはならない状況の時に大変助かります。また、動作機序もなかなか凝ってます。Apple Watchのコントロールパネルから懐中電灯をタップすると、まずは目に厳しくない程度に文字盤が真っ白になります。おもむろに前方へ向けると、明るさが最大になります。デジタルクラウンを押すとオフになる(通常の文字盤表示に戻る)のですが、その時に自分の側へ文字盤を向けると明るさが再び抑えられて、まぶしくなくなります。よくできてる。 ただ、真上を照らしたいときは、センサーをごまかしながら使うことになります。天井の異変を察知した際にすぐ使えるよう、訓練しておくと良いはず。 Apple Watch独自の機能として、点滅モードと赤色モードも用意されています。何に使うのかは不明。赤色は、車に載せてある発煙筒の代わりには…ならないよなぁ。でもそういう何か危険が発生した時にきっと使うんでしょう。その時のために、機能があることは覚えておきたい。 iPhoneなり他のスマホなりを常に携行していれば良いのですが、たまには何も持っていない時もあるんです。その時にとっても助かるApple Watchの懐中電灯機能。助けられ時の印象が強くて、好きな機能にランクインしています。

AirPods Proで掃除機と、電話に出るときのアイコンの話

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大掃除にAirPods Pro。最高です。もちろん他のノイズキャンセリングヘッドホンでも良いのですが、お寺のようにこの時期来客が多くなる中で使う場合は、外部音取り込み機能も重要になります。AirPods Proなら双方の切り替えも簡単ですし、耳から外せば再生が止まるのも最高にありがたい。 切り替えがもう少しスピーディーだと良いなと思ったら、設定がありました。アクセシビリティの中にあるので分かりづらい。ここで、長押しする時間をデフォルト、短い、より短いの三種類から選べます。「より短い」にしてみました。 そして掃除機をかけながらの時はノイズキャンセリングが嬉しいですね。さすがに掃除機の音は聞こえますが、普段よりも少しボリュームを上げるだけてPodcastの音声もはっきり聞くことができます。耳に優しい。掃除機を使っている時はお檀家さんもあまり話しかけてはくれないので、ノイキャンのせいで声かけに気づかないという失態も発生しづらいです。 そして親切だなと思ったのが、電話の着信があったときのApple Watchの画面。受話ボタンにAirPods Proのアイコンが出るんです。もちろんAirPodsでも出るのでしょうが、いつからなんだろう。AirPods登場時からだろうか?(調べてみたら、AirPods登場当初からのようです。) (画面は自演です) この表示のおかげで、Apple Watchの受話ボタンを押しても、AirPods proを使って応答するよというのがはっきりと認識できます。iPhone側は普段通りの表示なので、こちらはAirPods Pro耳に入れてるんなら当然それ使うでしょ、気にすんな、喋れ、ということなのでしょう。Apple Watchはそれ自身でも通話ができるので、どちらを使って応答することになっているのか、ユーザーにはっきりさせてくれてるということでしょう。実際、この表示のおかげで安心して通話を開始できました。 ということは、受話アイコンが変化しない場合は、Apple Watchで通話をすることになるんでしょう。他社製のBluetoothヘッドホンの場合は、Apple Watchとペアリングしていればそちらで通話することになるようです。接続状態になっていない場合は、どうなるのかな? Apple Watchのマニュアル には「ペ...

睡眠ログをとっているものの、それが正確かどうか分からない

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Apple WatchとAutoSleepというアプリで睡眠ログを取っています。普通に一日中つけているとバッテリーが持たないのですが、Apple Watchが1台余った状態になったのでそれを活用しているんです。 今年の9月2日からほぼ毎日ログを取っていますが、深い睡眠が短い日が多い。日によっては15分。多い時でも1時間台。最も、睡眠時間全体が短いので、増え幅も少ないのですけれど。 ただ、こうして毎日測っていても、このデータが正確かどうかとても怪しいのです。なぜなら、ワイドダブルベッドで小学3年生の息子と一緒に寝ているから。彼の過激な寝相によって、私の寝ている間に何かしらの影響を受けているものと推測されます。睡眠ログによると、だいたい2回は起きていることになっています。その時間も合わせて30分から1時間と幅があります。しかし自覚はありません。絶対起きていませんって。 となると、息子からの影響が疑われます。寝相によるベッドの振動などがApple Watchの睡眠状態把握を誤判定されている可能性があるんです。 どうやって睡眠状態を見ているのか、細かなところは分かりませんが、使っているのは加速度センサーと心拍センサーと思われます。もしかしたら音も重要な情報になるかもしれませんが、多分、プライバシー的にAppleがよしとしないでしょう。騒音は検知するようになりましたが、あれだって音情報の全てを取る必要ありませんし。いや、分かりませんけど。 センサー類がどれほど正確であっても、隣で息子が寝ていたら、私の体自身が影響を受けます。その影響を、さすがのApple Watchも「隣で寝ている息子さんの寝相ですね〜」などとは検知しないでしょう。いつかそれができる日が来るかもしれませんから期待していますけれど。 あとは、私の心臓がおかしい説。 昨年の今頃でしたから、仮眠中に心拍数が120を超えるようなことが何度かあって、Apple Watchから警告が届きました。原因は不明。その後に受けた人間ドッグでも異常は見つかりませんでしたし、最近はぱったりと止んでいるので問題ないのかなと思っていますが、寝ている間の心拍数がやけに高いんです。70とか80とかになることもあります。70なら結構多い。 この70ぐらいの時に起きている判定が出ているのかもしれません。息子のせ...

レジでタッチする機械、Apple Watchのことも少しは考えてあげて…

Apple WatchでQUICPay、iD、Suicaを使っています。実際に使っている人なら誰しもが感じることだと思うのですが、支払うときにタッチするあの機械、かなり高い確率で、Apple Watchではタッチしにくい場所に設置されています。 カードかスマホならタッチするのに支障はないと思いますが、そもそもあまり使いやすい場所にありません。田舎だから利用者が少ないのかな? コンビニのレジはよく出来ていて、Apple Watchでも快適です。あれを普通の店舗が導入するのはかなり大変だと思いますが、せめてタッチする機械は目に付いて手を伸ばしやすいところに置いて欲しいです。 いまだにApple Watchで支払いする人が珍しいようですので、なかなか改善されないとは思います。妻も頑なにiPhoneでタッチしてますし。心理的ハードルが高いんでしょうか。慣れてしまえばこんなに便利なものみんななぜ使わないのかと思うほどなんですが。 ローソンは、PontaカードをApple Watchに登録しておけば、「Apple Payで」と伝えることで決済とポイント登録が同時にできます。Apple Payで、と伝えるものの、QUICPayなりiDなりSuicaなりをApple Watchで選んでおく必要がありますが、Pontaカードの提示が省略できるのは助かります。 支払いまでは財布を出さずに済むようになったので、あとはレシートの処理だけですね。紙のレシートも今のところは税務申告に必要なので無くすわけにはいかないのですが、もっと何か方法はないのかと思ってしまいます。(レシートなどの証憑を電子保管しようと思うと、会計ソフトを上位プランにしないと対応してなかったりして意外にお金がかかるのです) 電子申告と電子保管前提の制度設計をしてもらえるといろいろコストダウンが進むと思うのですが、関連省庁だって当然考えてますよね。自分たちが楽になりますもの。でもそれをやらないということは、いろいろあるんでしょうねぇ…

AirPods Pro、Apple Watchのトランシーバーアプリで楽しめる

アップルはやっぱり細かいところまで考えていてくれました 先日のエントリーで、AirPods Proにトランシーバー機能を持たせないのは何故なのかと書きました。ついでに、Apple Watchにはトランシーバーアプリがあるのに、AirPodsは普段はiPhoneに接続してるから使えないじゃん云々を書いたのですが、これは大きな間違いでした。 手元にあるのはAirPodsのため、AirPods Proでは未検証ですが、おそらく同じ結果になると思います。 iPhoneにAirPodsを接続した状態で、Apple Watchでトランシーバーアプリを起動すると、AirPodsはトランシーバーのために機能するようになります。Apple Watchの画面上にある送信ボタン(黄色い大きな丸)を押している間、AirPodsは聞き取った音声をトランシーバーアプリを通して相手のApple Watchへ送信してくれます。相手が同様にして話したことは、AirPodsから聞こえてきます。 何も設定しなくても、期待した通りに自然につながる。まさにアップルクオリティ。 ただ、交信終了後のAirPodsは、音楽再生を再開してはくれませんでした。これは色々試験した結果なのでしょうか。交信が終わるたびに音楽再生を再開させると、スムーズな交信を妨げるようにも思います。でも、トランシーバーアプリの画面から通常の文字盤に戻ったタイミングで再生再開とかはしてくれても良さそうです。 なかなか一人でトランシーバーアプリを使うのは難しいため検証が中途半端ですが、概ね期待した通りに動いてくれます。これはいいです。(ちなみに、娘のApple Watchと自分のApple Watchを両手首にはめて実験しました) これでトランシーバーアプリが同胞送信、つまりグループトークですね、それにも対応してくれたら良いのですが、どうも一対一で接続を確立してから送受信しているようなので、グループトークは難しそうです。グループ全員と接続を確立してからとなると、一人だけ接続できないだけでも開始することができなくなります。タイムラグが極端に短いのはこの仕組みのおかげだと思うので、仕方ないですね。 でも、5人家族全員でバラバラに行動しながらトランシーバーで連絡を取るというのには、使えないですよね。グループトーク、欲しい...

Apple Watch Series 5 常時表示で使ってる?

もしかして少数派?という不安がよぎります Apple Watch Series 5発売から一月余が経過しました。購入された皆さん、いかがご活用でしょうか。 私の使い方は、Series 5購入前に使っていたSeries 3の頃となんら変わっていません。文字盤はSiri。歩数計を時計の左隣に表示させ、あとはSiriが勝手に判断してその時に応じた表示をしてくれます。私とは気が合うようで、だいたい知りたい情報を表示してくれていて便利です。 Series 5の目玉機能はやはり常時表示でしょう。ついに時計になった記念すべきモデルです。しかしバッテリーの持ちが気になって、一緒に購入した妻は常時表示はやめてしまっています。 私も実際の運用では入浴中に充電をするようになりました。たまに充電不要なぐらい電池が残っていることがあります。外出しないと減りが少ないような印象。でもまちまちかなぁ。 昨日watchOS 6.1が公開されて、早速アップデートしてみましたが、やはり1時間に3%程度のバッテリー消費というのは変わらないようです。もうちょっと多いかな。アップデートして24時間経っていないので、しばらく経過観察が必要ですけれど、期待したような極端な改善はなかったようです。残念。心電図機能も日本ではまだまだ難しいようですし。厚労省、なんとかしてよ。 常時表示のメリットは、やはりいつでも時間が確認できるという点。自分のプライバシーの保護に関心がなければ、時刻以外も常に見れるようにしてもいいんです。Siriだと表示されるものによっては困る時もありますが、他の文字盤なら決め打ちできますから、予定やらなにやらを常時表示してしまうのもいいでしょう。 少し気温が下がって長袖を着るようになったら、Apple Watchを見るのに袖を捲らなくてはならなくなりました。そうすると自然に手首もかえって表示されるので、寒い時期は常時表示がもしかしたら意味がないかも、なんて思わなくはないです。でも、せっかくの目玉機能、私は使い続けますよ。 OSアップデート方法も選択肢が増えた watchOS 6からは、Apple Watch単体でアップデートすることが出来ます。今まではアップデート中にしばらくiPhoneを占有されていましたが(他のアプリに切り替えても良さそうだけれど、アップデート失敗が怖...

Apple Watch Series 5 常時表示へのささやかな要望

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文字盤はSiri一択 文字盤が常時表示になったことが最大のトピックとなっているApple Watch Series 5。手首を返さずに時間が見れるという時計として当たり前の機能が実装されただけなのですが、バッテリー持ちとの兼ね合いで高機能スマートウォッチにとっては実現の難しい機能でした。 1日余裕で持つというわけではないのですが、やっと運用でカバーできる領域になったと言えるでしょう。watchOSのマイナーなアップデートでやや改善もされたので、今後のアップデートにも期待が持てます。 文字盤が常に表示されているということは、Apple Watchで初めて、他人に文字盤がどう見えているのか、ということが意識されるようになりました。今までは真っ黒い画面でしたから気にしようもなかったのです。使い始めた頃は、針の見えない真っ黒い時計をつけていることに多少のネガティブな感情もありましたが、そんなもの数分で慣れました。便利さが全てを上回っていったのです。 しかし今、とうとう他人に見えてしまうことになったので、私の文字盤が。 コンプリケーション機能で表示される予定やアクティビティのグラフなどなどプライベートに関わるものは、手首を返して自分の側に向けなければ表示されません。「-----」っで置き換わっていたり、「カレンダー」などと書かれていたりします。 私は「Siri」の文字盤を好んで使っています。文字盤にSiriが登場したのはいつでしたでしょうか。登場以来、ずっとSiriしか使っていません。なんとなーく、今これを見たいでしょ?という情報を出してくれるんです。なかなか気が利いてます。 しかし、使ってみればすぐわかるのですが、画面の大部分がSiriが表示するコンプリケーションのエリアで埋まっています。文字盤としては何にも美しくないんのです。プライバシーは守られますから、自分が見ている時以外は「-----」ってなっているんです。全然美しくない。なぜAppleが、これでよしとしているのか理解に苦しみます。 自分用と他人用の文字盤を 手首をひねって自分の側に来た時だけ、Siriが気を利かせた情報を見たいのであって、チラ見して時計を確認したい時にはそれらは不要です。そもそも「-----」じゃ役に立たない。(カレンダーの気配が出ていれば、時間が迫っている予定があると...

さて、今日のApple Watch 5バッテリー残量は

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いちいち Series と付けるのが面倒になってきた 5時半から装着し(装着という表現がふさわしい)、22時14分現在、32%残ってます。68%を約17時間で消費したので、1時間あたり4%ぐらいの消費、と。以前の記事で5%としてますから、watchOS 6.01にアップデート後はやや消費が抑えられたということですね。 たかが1%、されど1%。32-17は15。残り15%というと寝るまで持つかどうか微妙なラインです。それが32%も残っているんですから、日中にもう少しアクティブに使ってもなんとかなりそう。お風呂の間に少し充電すれば15分でも10%弱は回復しますから。 私の場合は一応、OSアップデートで節電効果が出ているということになります。まだまだOSのチューニングで延ばせる可能性があるかも?!と期待できますね。

watchOS 6.01 でバッテリー消費が改善されてる?そしてwatchOS 6.1でさらなる改善の情報も

朝から残量が気にになってしょうがない 最近 Apple Watch Series 5 の電池持ちの話題を多く取り上げてますが、それだけ持たないということで。1日ギリギリ持つんですけどね、もうちょっとね… 昨日engadget日本版の記事を取り上げましたが 、今日は朝からバッテリー残量を気にしながら生活しています。相変わらずワークアウトを使う機会を作れない1日を送っていますので、Facetimeで1分未満の通話を2回、そのほか各種通知を多数受信する程度の使い方です。 最初の1時間は100%のままでした。1時間15分ぐらいでようやく1%減少。現在5時間経過して残り83%ですので、1時間あたり3%強減少している計算になります。このペースでいけば、10時間で残り66%、20時間経過後もで32%は残っているというわけで、省電力モードを提案される10%を切るまでに合わせて26時間ぐらいは使えることになります。0%になるまでにはそこからまだ3時間ぐらい使えます。 1日24時間以上働く人でもこれなら安心ですね! もっとも、使えば使うだけ電池は減るのですから、実際にどれくらい電池が持つのかは各人が使ってみるまで分かりません。アクティブに色々計測する人には全然足りないという印象は変わらないでしょう。 watchOS 6.1でさらに電池持ちが改善されるのではという話を、今は非常に楽しみにしています。 Series 3 を使っていた時は、毎日充電が必要なものの、残量が気になるということはなく、バッテリーに無頓着でいられました。文字盤が常時オンになり、耳の健康のために周囲の音を常にセンシングしているというのですから、今まで通りの電池持ちということはあり得ないと思いますが、やっぱり期待してしまいます。 朝5時から使って、夜9時に枕経へ向かっても電池切れを心配しなくていい、それが私の希望する電池持ちのレベルです。

engadget日本版にApple Watchのバッテリー問題について細かく出てて、淡い期待を抱いてしまう

watchOS 6が原因と見る向きも Apple Watch Series 5とwatchOS 6、バッテリー持続時間が短い?ノイズアプリが一因との推測も https://t.co/C4KwV8udSW — Engadget 日本版 (@engadgetjp) October 3, 2019 アップルの公式サポートフォーラムおよび米MacRumorsの読者フォーラムでバッテリーが持たないと取りざたされているようで、中には何も操作していないのに1時間で約5%を消耗したという話があり、私のと同じですね。 1時間に5%なら18時間後に90%消耗。概ねスペック通りと言えますね。いや、ワークアウトや音楽再生にもある程度使って18時間ということだったと思うので、多分、それなら足りてないことになります。うん、そうだそうだ。もっと持つようになってくれー 今日は15時間使った時点で残り46%あったんですよ。入浴の15分でちょっと充電して、さらに3時間ちょっと経過した今、49%残っています。watchOS 6.01で若干改善したという報告もあるそうで、もしかしたらそうなのかも、なんて気持ちになっていますよ。 watchOS 6のベータ版が大幅に改善されるという報告もあるそうで、期待が膨らみます。それならもっと積極的に使えます。ほんとかなぁ。ほんとだといいなぁ。私はよく訓練されたApple信者ですので現状でも喜んで使いますが、バッテリー持ちが良くなるのはもちろん大歓迎。楽しみです。

Apple Watch Series 5 の充電事情とお勧めできそうなモバイルバッテリーリスト

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Apple Watch Series 5 到着から10日目となりました。電池の消耗具合もだいたい分かってきました。 文字盤常時表示の際の電池持ちの目安としては、初代並み。もとい、初代より2時間ぐらい短い。20時間持つかどうかというぐらいです。これはワークアウトを使わない状況なので、30分のランニングとかすると、さらに短くなることは自明。 それでも、私みたいに睡眠時間4時間とかで生活していない限り、1日ちゃんと持つと言えます。(朝寝するので実際には5時間ぐらいは寝てます。健康にはよろしくないけど。) 私は毎日ギリギリだったので、お風呂の脱衣所に充電器を置くようにしました。間取りの都合で常設はできないので、脱衣カゴに放り込んでおいて、自分が入浴するときだけコンセントにさして使っています。水がかかる心配もないから安心ですね。 また、初代を使っているときに持ち歩いていた、Apple Watch専用モバイルバッテリーを、久しぶりに携行するようになりました。 気がつくと充電されなくなっているというか、満充電後に充電はストップするのに、Apple Watchが異常にバッテリーを消耗したんじゃないかと思えるようなことが何度かあって、若干動作に不安があるんですが、まあそこそこ働いてくれます。 残念ながら今は販売されていないようですが、似たような製品は有りました。 AmazonのページにはMFi(Made For iPhone)認証取ってあると書いてあります。iWatchって表現されているのがアレですが、バッグに引っかけたりもできそうで、今のがダメになったらこれを買うのかなぁと考えています。でもiWatchって表記し続けるメーカーがMFi認証取れるんだろうかという疑念が… 安心感がぐっと高まるのはこちら。Apple Storeでの取り扱いもあるBelkinが作ってますから、これ以上ない安心感。もちろんMFi認証済み。バッテリー容量もぐっと大きくなって2200mAh。バッグにとりあえず放り込んでおけば緊急事態に活躍してくれることでしょう。たまに思い出したように充電しておけば十分ではないかな。( iFixitの分解記事内 の写真によれば、44mmのSeries 5のバッテリー容量は296mAhです。) 最後にもう一つ。こちらもBelk...

アイデアが生まれやすい環境=メモが取りにくい環境=Apple Watchが使える・・・かも?

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思いついたアイデアをいかにメモるか、それが問題だ @NaoOkawachi https://twitter.com/NaoOkawachi?s=17 さんのツイートより。 アイデアが生まれやすい環境に「4B」がある。 ・Bathroom (入浴中、トイレ) ・Bus (移動中) ・Bed (寝室、睡眠中) ・Bar (お酒を飲んでいるとき) のことだが、要するに考える対象に入り込み過ぎず、リラックスして発想を巡らせられる環境が良いということ。煮詰まったら「4B」で、俯瞰して考えてみよう — Naoko OKAWACHI / ideafund (@NaoOkawachi) September 22, 2019 そう。全然別のことをしていると、色々思いつきます。私の場合に一番思いつくのはお経を読んでいる時。それもお檀家さん宅で。お寺で読んでいる時には不思議と何も思いつかない。 お檀家さん宅で読んでいる時の方が若干ながら集中力が高まっているように思います。集中力を高めた時に、全然関係ないことのアイデアが降ってくるのかもしれません。私の場合は。でも、お風呂や、今まさに寝入る瞬間というのも、神様が降りてくる時があります。よく分かりませんが、自分なりに思いつきやすいタイミングを常々意識しておいた方がよさそうですね。 思いついたアイデアは記録をしなくてはなりません。メモです。メモしないとすぐに忘れます。何しろ他のことをしている時ですから、そのことばかりに意識を割いていられない状況。 上のツイートへのリプライで、@junx2washinda https://twitter.com/junx2washinda?s=17 さんがこんなことをツイートされてました。 バスルームで塗れても大丈夫メモ帳とかいろいろ試しましたが、 最終的にドア開けた脇の壁にホワイトボードを掛けてあります。 閃いたら、即記入(・ω・)ノ あと、記入するまでに思いついた内容を個数で暗示したりして、 「3個…3個…」ってぼそぼそ言ってると、 3つ共ちゃんと思い出して記入できます☆ — じゅんじゅん@フリーランス正社員(天職/転職研究家) (@junx2washinda) September 22, 2019 お風呂で浮かんだアイデアを書き留める、一つの方法です。これはす...

Apple Watch Series 5の電池消費はおおむね1時間5%

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タイトルの通りです。測ったように1時間に5%ずつ減っていきます。2日目となる今日は4時半頃から腕につけ、途中5分ほどの充電を挟んで23時11分現在で残量14%。5分で3%ぐらいは充電出来たと思いました。出張で茨城県と千葉県のお寺をめぐっているのですが、ホテルにチェックインして夕食に出かけるまでの数分に充電したんです。残り30数%だったので、心配になったんですね。 ほとんど増えなかったので覚悟を決めて外出したわけですが。 1時間ほどで夕食から戻って、案の定10%減っていて、まあこんなもんかと。 もう2時間ぐらい持ってくれると安心なのですが、それでも起きている間はしっかり持ちそうです。Apple Watchでの通話はしていませんが、メールもLINEも割とたくさん受信しました。自分の使い方としては日常通りだったので、電池切れになる心配はギリギリなさそうです。 ワークアウトをすると、1日の電池持ちとしてはやや心配になりそう。どこかで30分ぐらい充電の時間が取れれば安心できると思います。 今後のアップデートでもうちょっと改善されないかなぁと、淡い期待を寄せておきます。 でも、文字盤が常に見えているというのはやはり良いですよ。1日に手首を返す回数はかなり減ったと思います。そしてSeries 3と比べて画面サイズも大きくなっているのが、老眼が始まった目にはとても見やすいです。私は40mですがそれを十分実感しています。44mだともっと見やすいんでしょうねぇ。腕も手首も細いので、44mは合わないんです。ちょっと残念。

Apple Watch Series 5で見られたくない情報を隠すには

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文字盤から情報を隠す とうとう文字盤が常時表示されるようになった、Apple Watch Series 5。しかし予定とかアクティビティの進捗具合とか、見られたくない情報も多いです。そんな時も安心。Apple Watchを自分の方へ向けた時だけ表示されるように設定できます。あって当たり前の設定とは思いますが、私の場合は初期設定でオフになっていました。 iPhoneでWatchアプリを開き、「明るさとテキストサイズ」をタップします。 「常にオン」をタップ。 「機密コンプリケーションを非表示」をタップ。 これで設定完了です。こんなところで設定するのか、というぐらい分かりにくいところにありますが、今後他の設定と合わせて場所が調整されるかもしれませんね。初回起動時に行う設定に含めて欲しいぐらいですが、機密コンプリケーションなんて言われても、初めて使う人には意味が分からないでしょうし、難しいところです。

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