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ESRのケースのApple Pencilを覆う部分は裏に貼り付けておく運用もアリ

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先頃購入したiPad Pro(2020) 12.9のケースとして、ESRの磁気吸着するケースを使っています。悪くはないのですが、不満点もあります。Apple PencilをiPad Proに磁気吸着させたまま持ち運ぶために、ペロンと覆える部分がついているのですが、これが想像以上にしっかりしてとくっついて、いざケースを開こうとしてもここが外せなくて苦労をします。 気軽に使えるはずのiPad Proなのに、使うたびにもたもたして、折角の機動力を損なっていました。 そこで思いついたのが、原始的ともいえる方法。覆いの部分を使わないという選択。 ケースの裏側に向けてペロンとすると、裏には裏で磁気でペタッと貼り付いてくれます。この状態だとケースの開け閉めでもたつくことはありません。気軽にiPad Proを使えるようになりました。 もちろんApple Pencilは無防備です。磁気吸着しているとはいえ、そんなに吸着力は強くありません。ちょっと触っただけで外れますから、このまま持ち歩くとなると、どこかで落とさないように気を使う必要があります。 ただ、自宅内の移動などであれば、落としたとしても探せます。使い勝手重視で、覆いを裏返して使うのはアリだと思いました。本当に、気軽さが全然違います。その意味では裸運用が一番ですけれど、やっぱりスタンド機能は欲しいです。MicrosoftのSurfaceシリーズのように、本体に内蔵してくれてればケースも不要になるんですけれどね。

RAKUNIのiPhone 7 & 7 Plus 用がついに発売に!

iPhone6用を購入して愛用していたiPhoneケース「 RAKUNI 」のiPhone 7 & 7 Plus 用がいよいよ発売されました。この記事を書いている時点ではまだ在庫ありますよ。 手帳型ではないタイプで、クレジットカード類が複数枚収納できるケースです。探してみると、こういうタイプは以外にありません。しかもストラップもつけられる。 手帳型のケースでカード収納スロットのあるものでも、最近はマグネットで蓋が閉まるタイプがほとんどのため、クレジットカードを含む磁気カードは収納できません。磁気データが飛んでしまいます。suicaなどは問題ないのですが、私はクレジットカードを入れたいので困ります。 もはや定番となっている BookBook は、使い込むと手に馴染んで最高で、カードの出し入れもしやすく免許証も入れられて良い具合なのですが、カメラを使うときにどうしても蓋側が邪魔になります。また、厚ぼったくなるのは避けられません。iPhone 4、5、6と愛用して来ましたが、本体が大きくなるにつれてケース込みのサイズも大きくなるため、さすがにちょっと大きいなと思えて来ていたところに、RAKUNIが登場したのです。 そこそこ厚ぼったくはなりますが、BookBookほどではなく、蓋開閉式ではないのでカメラの邪魔にもなりません。カードの出し入れは、6用のものはちょっとというかカードとスリットのサイズがぴったりすぎてだいぶキツかったのですが、色々工夫して便利に使っていました。 7 Plusを買ったときにも、ケースはRAKUNIと決めていたのですが、なかなか登場しないのでやきもきしていて、ようやく本日発売開始となったわけです。 待ちに待った品ですから、悩むことなく即購入。 RAKUNIに収納したいのは、クレジットカード2〜3枚、運転免許証、ドラッグストア杏林堂のポイントカード、そして数枚のレシート。緊急時の千円札も入ると良いですね。(本当は1万円ぐらい入れたいけれど、確保できない) これだけ収納できると、カード主体の支払いを追求していけば、財布なしでもかなりやっていけるのです。 財布は忘れてもiPhoneは忘れないので、財布にカードが入っているよりもiPhoneケースに入っている方が理にかなっています。そういう意味で、免許証が入れられる...

Wally Stick-On for iPhone 6 来た来た

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予約してあったdistilunionの Wally Stick-On for iPhone 6 がようやく届きました。10月下旬出荷開始予定だったので、第1便には間に合わなかったのかな。 予備の粘着シートをあらかじめ買わなかったのは失敗。粘着シート自体はとても安いんですが、送料がねぇ。 iPhone5用をずっと使ってきて、粘着シートの重要性は理解していたのですが… いつもの手書きThanks。とても気持ちいいですね。 素材がちょっと変わったみたいです。iPhone5用はツルツルなんですけれど、ちょっとざらざらに見える素材に。経年変化でツルツルになったわけでは無いと思う… BookBook for iPhone6が出たら買うつもりなので、まずはそちらを試してからにしようかと考えています。iPhone5用のWally Stick-Onを今貼ってますが、その張り具合も上手に出来ているので剥がすのが惜しいというのもあります。 そして、実は10月に一度iPhone6を落としてガラスにヒビが入り、交換してるんです。交換後にまた落としまして、この時は角にうっすら傷が入ったぐらいでしたが、落とした時の保護を考えるとやはりWally Stick-Onでは不安もあります。普段の使い心地は最高ですけれど。 というわけで、装着はもうしばらく先となります。BookBookも早く発売にならないかなぁ。そろそろのはずなんですけれど。

distilunionのWally Stick-On(iPhone5用)をiPhone6に貼り付けると

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愛用している Wally Stick-On ですが、サイズはiPhone5にぴったりです。 ただ、単に貼り付けるだけですので、iPhone5よりも大きければ取り付け可能。というわけで、今日届いたばかりのiPhone6に貼り付けてみました。 ま、まあ、ありじゃないですか? 素のiPhone6は、平面に置いてしまうと持ち上げづらいほど薄いですが、Stick-Onを貼り付けるとほどよい厚みとなります。革の感触のおかげで手にしっくりきますし、良いですよ。 もちろん Wally Stick-On for iPhone 6 も発注済みです。来月下旬ぐらいに発送の予定となっているので、手元に来るのは11月に入ってからかも。それまで、見た目以外には不満の無い現状で、乗り切れそうです。 今回初めてSIMフリー版を購入しましたが、iPhone5用のソフトバンクSIMで無事に動いています。もちろん自己責任ではありますが、とりあえずの報告と言うことで。速度計測とかはしてませんです。

distilunion Wally Stick-On

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BookBook for iPhoneの後釜として、distilunionのWallyを見いだしました。日本国内ではまだ販売していませんので、個人輸入の形となります。 とはいえ、distilunionのサイトからお買い上げするだけです。配送方法がいろいろありますが、FedExのオプションを選択。ケースと比べて遜色のない料金がかかりますが、追跡も出来ますし、一週間ほどで届きましたから、安心料、ですね。 購入したのが10月中旬から下旬にさしかかる頃。丸3ヶ月ほど経ちましたので、レビューを掲載します。 まずは梱包の状態。しっかりしてます。 納品書には(おそらく手書きの)Thank you!と顔文字。うれしいですね。 本体の梱包箱。質素ながら、しっかりしています。 紙帯を外して、開けたところ。 ちょいアップ。こちらがケースの表面。iPhoneの裏面になるわけです。 ケースの裏面です。茶色いのは保護シート。 こちらが粘着シート。 貼り付ける前に中を広げてみました。 保護シートを剥がした状態。ここに、先ほどの粘着シートを貼り付けます。 そしてiPhoneとドッキング。 詳しい手順も添付されています。 ボリュームボタン側。 SIMスロット側。 クレジットカード2枚、運転免許証、それと小さく折りたたんだ千円札を詰め込み増した。BookBookに入れていたのと同量ですが、Wallyはカード3枚までという仕様ですので、かなりきついです。 写真にはありませんが、案の定、カメラの横の粘着部が、剥がれてきてしまいました。その後粘着力が落ちてしまったので、両面テープでくっつけています。見た目には分かりませんが・・・ 使い勝手はそこそこ良好です。BookBookの方がレシートも入れられちゃうので勝手は良いのですが、サイズはWallyの方がかなり小さくなっています。凄く気持ちいいです。 その分、レシートを財布にしまうなりする手間がかかります。スマートではありません。ポケットなり鞄なりに放り込んで後から財布に移すなどしていますが、もっと手順を減らしたいですね。 BookBook for iPhoneは、カードスロットからクレジッ...

KOWAKI

iPad miniも、手に持つだけでうれしくなる製品。 iPad mini ZipCase KOWAKIも、手に持つだけでうれしくなる製品。 両者が揃ったのですから、そりゃあ持っていて嬉しいに決まってます。 元々革製品が好き、というのもありますけれどね。長年使えて、経年変化も味わいとして楽しめる。 中に入るiPad miniは、そんなに何年もは同じ機体では楽しめませんけれど。 KOWAKIは、防水スプレーかけても大丈夫なのかな。色に与える影響が気になりますから、隅っこの方で試してからですね。多分大丈夫だと思いますけれど。 4月なのに肌寒い日が続いていますが、それでも梅雨まであっという間です。雨の日でも安心して持ち出せるように、ちゃんと準備をしておこうと思います。

iPad mini ZipCase KOWAKI、届きました

驚きのスピード配送で、あっという間に届きました。ありがたいことです。出番までまだ一週間有りますけれど。 思惑が外れた点が1つ。モレスキンの手帳と薄い財布は同時には入りませんでした。残念。財布をポケットに入れて出かけることになりそうです。 湖西市でも街場に出かけるのであればいっそクレジットカードを忍ばせたBookBook for iPhone 5で十分に安心感が得られるのですが、そもそも私の地元にはカード決済可能なお店が一軒もありません。千円札も小さくたたんで入れてありますが、小銭が出ると面倒です。やはり財布は欲しい。 ただ、車で5分しかかからない幼稚園へ、PTAの会合に行くのに、お金が必要になることも無いとは思うのです。お茶も出していただけますし。割り切ってBookBookだけで行ってみようかな。 会合の後に会食を、なんてことがあると困りますが、そんなケースは今までは無かったようです。多分これからも無いでしょう。そもそも都会にいないとそういう発想はおこらないのですよ、おそらく。 肝心のレビューですが、肌触り最高です。ファスナーも金色で、良い雰囲気。これは気持ちが良い品物です。 写真は、VIVAで見られる物で十分だと思いますので、割愛します。商品ページのイメージ通りです。 良いです。持ち歩きたくなる、良い品です。

グッとくるアイテム「iPad mini ZipCase KOWAKI」を注文

事の発端 今月から、幼稚園のPTA副会長になってしまいましたoshoです。いろいろ紆余曲折有りまして、やんごとなき事情によりお引き受けした次第。幼稚園の経営母体もお寺さんなので、なにかと予定の立てにくい職種と理解していただいており、なるべく避けようと考えていらしたそうなのですが。 お引き受けした限りは、全力で取り組ませていただきます。はい。 いつも心がけていること ー 「形から入る」 さて、そんな全力をサポートするお買い物として、今回はiPad mini ZipCase KOWAKIをチョイスしました。(考え方がおかしい) iPad miniとモレスキンを小粋なカバンで小脇に抱え - ROBERU KOWAKI VIVA JAPAN限定 iPad miniとモレスキンのための小粋な小脇カバン 三役による第一回の運営委員会には、バッグにiPad miniとA6サイズの手帳、ペン、財布、メガネを突っ込んで出かけたのですが、iPad mini ZipCase KOWAKIがあれば、ほぼこれを持って行くだけで済んでしまうなと気付いたのです。 それにしても良いタイミングでの発売です。今注文すれば来週の役員会に間に合うな、というわけで、ポチッと。松村さん、ありがとう! もちろん、仕事にも使えますよね。むしろ仕事に使うことの方が多いでしょうし。 メガネと、お色について ちなみに、手帳はモレスキン。一度使ってみたかったので買った物。財布は薄い財布。この組み合わせなら、iPad mini ZipCase KOWAKIの中に収まるはず。 問題は、メガネです。普段はメガネをかけず、疲れてくるとメガネが必要になります。ですからメガネケースに入れて持ち歩いているのですが、iPad mini ZipCase KOWAKIにストラップか何かでうまくつなぐことが出来たら最高だなと思います。 いまいち良いイメージが沸きませんが、かっこよく持ち歩ける固定法があれば。 注文したのはワインレッド。自分のキャラクター的にどうよと思いましたが、どうせ買うなら好きな色を、と。キャメルも好きな色ですが、この二色を並べられたら、選んだのはワインレッドになってしまいました。 キャメルって、割と難しい色のように思えてきてしまいました。自分には似合わないかもし...

手帳タイプのiPad miniケース、スマートフリップシェル

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電車移動時の動画鑑賞のために、スタンド機能を備えたiPad miniケースを探していました。普段はナビ用途なので、取り付けの都合から裸族運用なのですが、新幹線に乗るときなどは貴重な動画鑑賞タイムとして活用するべく、ケースが必要になります。 いろいろと調べまして、当初はサンワサプライの 「フラップがスタンドにもなるiPad mini専用ケース。iPad miniをしっかり保護するハードケース。」 を考えていたのですが、なんとなくトリニティさんを眺めていて、 スマートフリップシェル に心変わりしました。 カード収納用のポケットが付いているので、名刺を入れておくのに便利そう。マグネットが近くに埋め込まれているようで、磁気カードは避けてくださいと書かれていますから、クレジットカードは止めた方が良さそうです。私の場合はBookBook for iPhone5にクレカを収納してますので、スマートフリップシェルに入れる必要性はありませんが、クレカ収納場所に困っている人には、試してみたい場所であるかも知れません。ちょっと惜しい。 以下、実際の商品画像です。 ケース本体。そんなに安っぽさは感じません。手に持った感じは良い具合です。 右側の枠にiPad miniをはめ込みます。頻繁に取り外しをするには少し面倒です。左側のスリット部分がカード収納部と、スタンドにする際の引っかかりを兼ねています。 説明書も付いています。 iPad miniを納めるとこうなります。 スタンドにしてみました。この状態で、ビデオ鑑賞が出来ます。カードスリットのどの場所に引っかけるかで、角度調整が出来ます。 横からのアングル。 iPad miniが非常に薄いので、ケースを付けても厚さを感じません。ちょっとモノの良い手帳を持っている感覚で、ウキウキします。 新幹線車内で1時間ほどビデオを見ましたが、良い具合でしたよ。すぐにたためますから、通路側の席に座り、隣の席の人が出入りする際も、スマートに動作できます。 iPhoneやミュージックプレイヤーでするように、イヤホンコードを本体にグルグル巻きにしても、様になりますよ。 良い買い物をしました。

裸族向けケース、SLIP IN CASE for iPad mini

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サンワサプライから出ている SLIP IN CASE for iPad mini を買ってみました。品薄気味なのですが、ヨドバシ.comでは在庫を見つけられます。この記事を書いている2012年12月9日23時31分時点では、ブルーとホワイトが在庫有り。最下部にAmazonのリンクを張りましたが、こちらは在庫が全然無いようです。 車載ナビが一番の目的であり、サンコーレアモノショップで入手したロングアームホルダーの補助にオートバックスで売っていた超粘着マットを併用する予定なので、本体裏面までカバーするようなケースは使えません。 そこでこのSLIP IN CASE。日本語ならスリップインケース。 持ち運び時だけ保護するという目的です。使うときは取り出して裸で使います。落下注意! メガネケースやコンデジと干渉してもある程度は大丈夫そうな厚みがありますので、インナーケースとしての役割は十二分に発揮してくれそうです。価格も安いし。 Nexus7の時にも必要性は感じたものの、結局入手しなかったこの類のアイテム。iPad miniだとすぐに購入ボタンを押してしまうのはなぜでしょうか。Apple愛でしょうか。 小遣いがどんどんAppleに吸い取られていきますよ。これからしばらく毎日お経に歩いて回る期間なので、iPad miniを携えて出かけることも出来ないのですが、早く持ちだしてみたいものです。

BookBook for iPhone5、到着!

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発売開始の報が入った先々週の土曜日の夜に注文しまして、11日目で届きました。注文する際に月曜以降の発送になるよという記載があるのは気付いていまして、月曜って事は、日本時間ではほぼ20日の火曜日。そこから数えれば7日で届いたことになります。十分速かったと言えますね。 まずは梱包箱から出した状態でパチリ。 裏面はこんな感じ。 ご本尊と、同梱のなにやらカード類、シール。カードは同じものが3枚もありました。知人に配って宣伝しろって事? 本体の外観はそこら中に画像があると思いますので、開いた状態で。iPhone4用の時は、このダミーのiPhoneで子どもたちがずいぶん遊んでいました。今もたまに遊びに登場しています。 裏面のカメラホール。デザイン性はともかく、やはり圧倒的に便利ですよ。 ダミーのiPhoneを外しました。iPhoneの固定方法が、はめ込み式に変わりました。簡単に取り出せた今までのタイプの方が、私は好みでしたが、カメラホールとずれやすくなるから、カッチリ固定する事になったのでしょうかね。薄く作るのにも有利ですし。 iPhone4用との比較。ずいぶん大きくなっているようにも感じます。 積んでみました。縦はやはりかなり延びてます。ただ、幅は縮まってますよ。iPhoneのサイズ変更分の差で有り、無駄に変わってはいません。 私はクレジットカード2枚と免許証、万一のための千円札を入れてます。買い物したレシートもたいていこの中にいれちゃいます。それらを入れた状態での写真はさすがにアップできませんけれど。 iPhone5に機種変して一月強。ようやく以前の使い心地が戻ってきました。厚みはそれなりになってしまいますけど、この使い勝手の良さは、補って余りあります。 支払はカード派、という方には、手放せなくなる使い心地を提供してくれますよ!

BookBook for iPhone5、発売になってます!

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ずっと注目していたのにブログで取り上げるのが遅くなってしまいましたが、 BookBook for iPhone5が発売になっています! 私は先週土曜の夜にさっそく注文しました。送料込みで$89.99、カード会社にはすでに決済情報が上がっていて、¥7,100円ぐらいでした。for iPhone4登場時の国内販売価格と比べても、そう大差ない印象です。たしか¥6,800ぐらいだったような。 今のところ発送の案内も何も来ていませんが、発売直後ですからすぐには届かないんじゃないかなぁ。待ち遠しいです。 for iPhone4との変更点は、一番はやはりカメラホール。これで写真を撮るのが億劫にならなくなります。それにともなってケースからの出し入れの機会が減るだろうと言うことなのか、枠にはめ込むタイプとなりました。 あとは縦にサイズが伸びて、カード収納枚数が4枚になりました。この+1枚は大きいです。厚みは、ケースへの取り付け方法の変更で少し薄くなり、カードが1枚多く入ることが厚くなり、結果トントン、というところでしょう。iPhone自体が薄くなっているので、その分だけ薄くなった、ぐらいかな。おそらく。 製品写真から読み取れるのはこれぐらい。私が心配なのは、枠にはめ込むという取り付け方。たぶん、けっこうカッチリとはまるんだと思います。BookBook for iPhoneはボタンでケースを閉じたりしませんから、枠に強くはまっていないとiPhone5が落下する危険があります。 私は車に乗るときに、サンワダイレクトのスマートフォンホルダーを使っています。あの、洗濯ばさみで挟むようなタイプの、です。BookBookを付けたままだと、革がひしゃげそう。 for iPhone4の時は簡単に取り出せたので裸にして取り付けていたのですが、for iPhone5になって、枠から外すのが力がいるようですと、車に乗り込む度にそれをするのはかなり辛い作業です。 革がひしゃげないぐらいしっかりしていれば良いのですけれど。もしくは、車載の仕方を考え直すか。めんどくさいなぁ。 とはいえ、このケースへの信頼度は高いです。愛着がわくことは間違いありません。とにかく商品が届くのが楽しみでしょうがありません。早く来い来い!

RX100のケースは、純正品に落ち着いています。

画像はそこら中に溢れているので、このエントリーも写真無しで。 RX100が届いてほぼ半月。まだそれほど枚数は撮っていませんが、CX5とは明らかに違う解像感に満足しています。コンデジとはとても思えない解像感です。 ケースは悩んだ末、純正ケースを買いました。バッグの中に放り込むことを考えると、レンズ部分の保護がどうしても必要になり、比較的安価にそれを達成してくれるのは純正ケースだった、ということです。 RX100の質感をスポイルしているケースですが、ひどくはないとおもいます。裸運用に比べて機動性は落ちますが、よく使うときはレンズ保護部分のケースを外して首に提げておけば回避できます。セパレートタイプの良い所ですね。 先週、ようやくApertureとiPhotoでRX100のRAWに対応してくれましたので、NEX5と同じ感覚で扱えるようになりました。やはりApertureで普通に表示してくれるというのは楽ちんです。 最近はRAW現像をDxOに頼っているので、Apertureのライブラリ管理も少し変更を加えました。この辺りのことは別記事で取り上げる予定ですが、ApretureからDxOにドラッグ&ドロップでデータを渡せないため、今までApertureライブラリで管理していた物を、フォルダで管理して参照で読み込むように移行しました。そうすることで、DxOにFinderからドラッグ&ドロップでデータを渡せます。 LightroomならDxOは直接取り込めるようなのですが、なぜApertureは未対応なのでしょうかね。 録画機能もようやく試してみました。Xactiとは雲泥の差。見事に手ぶれを補正してくれます。ハンディカムを作っている会社は違いますね。Xactiと比べればズームは無いに等しいので、Xactiを手放すことは出来ないのですが、旅行の時に持ち出すぐらいで用が足りるようになりそうです。これは嬉しい。 NEX5の出番が減るのが残念ですが、自宅で撮影するときはNEX5の独壇場であることは変わりません。撮りやすいです、やっぱり。 これで当分カメラ編成には手を入れなくて良くなりそうです。2年ぐらい前まで、数年間にわたりカメラ編成には動きが無くて満足できていました。その体制にようやく復帰できそうです。 これから紅葉シーズン。楽しみですねぇ。 ...

RX100が発送された!というわけでケース選び。

注文したのが11日に。いよいよ発送されました。昼間に価格コムで調べたら、少し値が上がって49,800円台になっていますね。先週は品薄だったので、それが反映されたのでしょうか。と思ったら、今見たら49,700円台前半に。各ショップ、品が入荷したからでしょうか。 こうやって眺めていると、欲しいときに買うのが一番ストレスが少ないんだろうなと思いますね。 さて、あれから2chやレビューブログで引き続き調べていますと、やはりグリップがしづらいというのは不満点として多く上がっていますね。一番簡単な解消法は、ケースを付けること。そんなわけで、Google先生に教えてもらってケースをチラホラと調べてみました。 が。あんまり選択肢が無いですね。専用ケースは繁盛していないのかな?しかも価格がけっこうお高くて、おいそれと手が出ない・・・ とりあえず、リストアップ。 Recoil 海外正規品シリーズ aki-asahi Japan Hobby Tool 鳥井工房 革を貼るというスタイルのaki-asahiさんとJapan Hobby Toolさんがリーズナブル。双方共通の疑問点は、これってその後、剥がせるのか?ということ。着せ替えを謳ってるので、剥がせるのだろうなぁ、と思っていますが。 デザインで一番好みは鳥井工房さん。好きです。ただ、録画ボタンが隠れてしまうということで、子ども撮りメインの私には少し厳しいかな。お値段はだいぶ厳しいです。RX100本体だっていいお値段ですから・・・ Recoilさんもデザイン好きです。かっこいいです。鳥井工房さんよりは価格も安いですが、でも高いですね。買いたいなぁ。 海外正規品シリーズは何種類かありまして、価格も様々。買うなら一番お安い5,400円ので十分そうです。ホールド性が向上すれば良いので。色は悩みますねぇ。オレンジ? ところで、海外正規品って事は、日本国外のソニーで純正品として扱ってるということなのでしょうか?いまいちはっきりしませんが。 鳥井工房さんのは一番好みなのですが、録画ボタンが隠れるということで私の中では残念ながら選外。悔しい。 どうせ買うならRecoilさんのLimited Greenがかっこいいなぁ、なんて思いますが、高いッスねー。Recoilさんのはケースのせいでせっかくのコン...

ROBERU ORIGAWAが届いた!

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ROBERU ORIGAWA がとうとう届きました。包装のビニールから取り出して最初の感触は、意外な弾力性。ちょっと楽しくなる弾力性があります。革ですから、使っていくうちにこの感触も変わっていくのでしょう。 選んだのはブラック。MacBook Pro Retinaを持ち出すシチュエーションで一番多そうなのが、よそのお寺の大法要の時。その時にさりげなく持ち込める色となると、ブラックになってしまいます。 もう少し年を取ってからなら、何色でも誰からも咎められたりしないと思いますが。今だって、単に自意識過剰なだけかも知れません。 今iMovieで娘の運動会のビデオを出力中なので実際にMBPを入れられずにいるのですが、早く入れた感触を知りたいです。 11月に大法要があるので、それまでにしばらく使い込んで、せめて紐が馴染むぐらいにはしたいですね。くるくるっと、自分も馴染んで使いこなせるように。 ケースでワクワク出来るって、久し振りの感覚です。良いですねぇ。

MacBook Pro Retinaを優しく包むROBERU ORIGAWAがいよいよ!

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以前「 TAROSITE.NETでMacBook Pro Retinaディスプレイモデルのケースの制作が始まるかも! 」という記事で取り上げたのですが、このケースがいよいよ発売になりました! VIVA JAPANの「 松村太郎電器 」にて、じっくりご覧あれ! 9月28日発売ということで、現在は予約を受け付けています。iPhone5の資金も必要だし、悩んだのですが、これは必要な物だ!と割り切って、ポチりました。 お値段がですね、見た目の割りにはお安いのです。試作品の写真を見たときには15,000円ぐらい?と思ったのですが、なんと半額近い価格設定でした。 私は黒を選択。法衣に合う色、ということで。それから、そろそろ黒も似合う男になりたいなぁ、なんて。 初日の予約なので、28日に発送にならないかなぁ、なんてワクワクしています。2週間、長いですけど、待っている時間も楽しいですよね。

メインカードとお守りの陣取り合戦

クレジットカードを筆頭に各種カード類を収納する場所。私にとって頻繁に出し入れする=メインカードを収納するのは、iPhoneケースです。 以前にも 記事にしました が、BookBook for iPhone4を使用しています。ここにはカードが3枚入ります。 サブカードの収納場所は、「薄い財布」。ここにはカードが5枚入ります。薄い紙のカードならもう1枚入りますが、基本は5枚。 現在メインで使っているカードは、雨白と穴雨。もう、ネット界の通称表記で良いですよね。雨白は私個人の決済用。穴雨は家計からの決済用。この2枚がBookBookに入り、加えて免許証を収納して、BookBookは満席。 薄い財布には、ETCカード、個人的メインバンクのキャッシュカード、Tポイント用のカード、WAON搭載キャッシュカード、楽天カードの5枚が収納されています。 ずいぶん厳選してこの構成になっていまして、当分不動のものと考えていました。何よりiPhoneさえ持ち出せば、突然見知らぬ地へ連れて行かれても、免許証も入っているし、2枚のアメックスで当面は不便なく暮らせる、という安心感があります。(私が受けた説明では、雨緑(当時)と穴雨は、目安枠は別であると言われました。両方とも30万でしたので、合計60万と言うことです) ところが、ここにきてJ金(国産金)を取得して、なんとなくクラスを目指したくなってしまい、カード入れ場に困っています。 クラスを目指すには履歴を積まなくてはなりませんから、当然メインカードに据える必要があります。サブカードの決済額・決済頻度でクラスを取得できるほどゆとりのある生活はしていません。甘くなったと言われるダイナースは、2年続けて否決です(涙)雨白が取得できたのも本人が一番不思議に思っていまして、未だにポカンとしています。 そして私のメインカードは雨白。ですから雨白を薄い財布に移して、BookBookに国産金を入れるのが本来の姿。 しかし、雨白は決済機能がメインではありません。電話一本で手助けが得られるという安心感が一番の機能です。つまりお守り。前述の通り、iPhoneだけ持って放り出されたとき、穴雨と国産金だけでは、誰も助けてくれないのですから、それはちょっと困ります。 穴雨は家計で購入するものの決済用。薄い財布に移して、もし財布を忘...

BookBook for iPhone

BookBook for iPhone を買いました。これは、当たり!です。 今まで使っていたのは eggshell のクリア。これはこれで大変良い品物です。iPhone4発売日購入からそれほど間を空けずに装着し続けていましたが、最近になって8ヶ月の長男に激しく叩き付けられるまでは、擦り傷以外はどこも痛まず、ストラップも付けられるのでズボンのポケットから引っ張り出すのも楽で、重宝していました。 長男に叩き付けられてもヒビが入るわけでも無く、ちょっとへこんだ程度だったのですが、そんな頃にBookBookの紹介ブログを読み、かなり興味を引かれました。 Amazonで発注し、到着を待つ事10日あまり。ようやく手にしたBookBookは、使い込んだ革の手帳のような風合いで、使い込んで育てる手間も無く、良い具合です。 マイク・スピーカーを始め、ボタンやスイッチをふさがないように細かく作りこまれていて、ほとんど不便は感じません。マナーモードスイッチがちょっとアクセスしにくくなってしまいましたが、他が良すぎるので我慢できます。 BookBook for iPhoneの特徴は、他のBookBookシリーズとは違い、財布機能を併せ持っている事です。小銭は入りませんが、3枚のカードと、折りたたんだ紙幣を数枚なら入れられます。 これが便利。私は免許証とANA AMEX、プロパーAMEXを入れて、iPhoneと共に持ち歩いています。これを持って出かければ、カードが使える範囲であればとりあえず生活できる、という状況になっています。 ANA AMEXのEdy機能も、カードを取り出す事無くBookBookごとタッチすれば当然反応してくれます。カードの出し入れには少し慣れが必要ですが、がんばれます。 総じて、「良い具合」なのです。カードメインで支払をしている人にはかなり向いていると言って良いでしょう。そして、iPhoneを使い終わった後に、パタンと閉じるのがまた、雰囲気あるんですよ。 BookBookがAmazonから届けられたのは、お盆の14日でした。本格的に触れたのは16日になってから。忙しくしんどかったお盆を終えた自分への、良いご褒美になりました。

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