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Thunderbolt to FireWire Aadapter

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なかなか発売されなくてやきもきしていましたが、いつの間にか売られてました。さっそく購入。 実は先日、会計ソフト用のXPのVMwareイメージファイルの入った外付けドライブが、FireWire端子しか無くて、呆然としたところだったのです。 幸い、私にはMBP Late2009がありますので、そしてまだ新しい配属先に移動してませんので、Late2009を経由してUSB接続の外付けドライブにイメージファイルを動かして、事なきを得ました。 内蔵フラッシュメモリを圧迫したくなくて、Late2009を使い出してからはVMwareのイメージファイルは外付けドライブに置いてるのです。 私のメインマシンとなったMBP Retina, Mid 2012は512GBのフラッシュメモリを積んでまして、空きがまだ330GBもあります。イメージファイルを格納しても十分にゆとりがあるのですが、それならApatureかiTunesか(どちらも外付けドライブに置いてあるので)、どちらかを入れた方が良いんじゃないかとか、悩ましいのです。 とまあそんなことがあったので、Thunderbolt to FireWire Aadapterは発売され次第購入するつもりでいたのです。 当初は3日に注文して、11〜15日のお届けだったのに、本日5日に届いてしまいました。ほぼ即納じゃないですか。 Appleと言えば、説明書が薄いことで有名ですが、こんな説明書が入っていました。たぶん、多くの人にとってこれは不要だと思うのですが。無理に同梱しなくても。。。 なんてかんがえつつ取り出したのは、イーサネットアダプターとうり二つの品物でした。 Thunderbolt側には雷マークが付いていますが、FireWire側にはマーク無し。イーサネットアダプターも同様です。これは、印しないとぱっと見で区別が付きません。Appleはなんて罪な製品作りをするのだ・・・ そして、MBP Retina, Mid 2012にはThunderbolt端子が2つしかありません。ThunderboltはMiniDisplayポートも兼ねていますので、この二種のアダプターを使用していると、LED Cinema Displayに接続出来ないという。 Thunderbolt Cinema Displayなら...

MacBook Pro Retinaディスプレイモデルが届いたよ!Airとの使い分けに悩むよ!

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6月21日の深夜に注文して、本日ようやく手元に届きました。長かった!スペックは、2.6GHz CPU/16GB Memory/512GB SSD/JIS。 注文してから、やはり2.7GHzにすべきだったかと悩む日々がありましたが、セットアップをしながら数時間使って、速度的には満足しております。Mid2009とは比べものになりませんね。 開梱レビューは明日書きますので、今日は雑感を。 今日の午前中にLED Cinema DisplayとMid2009の比較記事を書きまして、そこでの印象がRetinaの画面を見てどう変わるかが楽しみだったのですが、これはもう、後戻り出来ないレベルです。 Retinaに見慣れちゃうんです。見慣れちゃうって事は、非Retinaな画面を見ると、ぼやけて見えちゃうんです。これは危険です。Mid2009の画面は、ボケボケに見えてしまいます。非常に危険です。 Retinaディスプレイモデルの発表からひと月以上経ちまして、アプリのRetina対応も進んできました。私の常用アプリの中でも、Sparrow、BywordがRetina対応を果たしています。 それ以外でも、大半のアプリはRetinaの恩恵にあやかれています。アイコン類は対応アップデートを待たねばなりませんが、文字は綺麗ですよ! MSOffice関係はだめですけどね。速くアップデートを!まさかとは思いますが次期版で対応とかけちくさいことは止めてくださいね! さて、Mid2009はお寺の別のパソコンのリプレースに回るので良いとして、手元にはAirがあります。11inchなので持ち運びには最適。重さを感じません。Core2Duoモデルですが、速度も割りと速いんですよ。 でもRetinaの画質を知ってしまうと、外で必要なときに持ち出すMacは、MBPにしたくなります。Airで事足りる作業であっても、この画質のためだけに、1kg余計に重たいProを持ち出したくなります。 それぐらい、Retinaの魔力は強烈なのです。かなり薄くなったので、今まで程嵩張りませんしね。 しかし、電車での東京出張などには、やはり厳しいかな。車移動の時でないと。 などなど、悩みは尽きません。ケースバスケースで持ち出す機種を選ぶしかないんですよね。幸い、クラウド技術の進化に...

MacBook Pro Retina 到着目前、今しか出来ないCinemaDisplayとの比較

画像無し!でお届けする、MacBook Pro 15inch,Mid 2009(ノングレア)とApple LED Cinema Display 27inchとの比較雑感です。Cinema裏面のポート類の利便性については今回は考慮しません。純粋に、表示についてのみ! 今日Retinaディスプレイモデルが届くので、non RetinaなMBPと比較出来る最後のチャンス。店頭で実機を見てもいないので、純粋に、Retinaを知らない人間として比較出来ます。 もっとも、iPhoneとiPadのRetinaディスプレイは日々見ていますけれど。 解像度やドットピッチといった細かな数字は他ブログで散々言及されているでしょうからここでは省きます。面倒だからとも言う。 Cinema Displayは、とてもきれいです。MBPのディスプレイは、Cinemaを見慣れた目からすると、全体的に滲んで見えます。ノングレアであることも大きく影響していると思いますが、今のして思えば、「点」の大きさがよく分かります。 見やすさという観点からすれば、割りと良いです。標準のグレア液晶であれば、もうすこしかっちりした表示になるでしょうし。 Cinema Displayは、「点」の大きさは意識出来ません。普段60cmほど離して使っているせいもあります。距離によってはRetinaの条件を満たしてしまうんではとか思ってしまいますが、計算はしていません。 こちらはグレア液晶、テカテカです。なんだかんだいっても映り込みは気になります。気になりますが、でもきれいです。 くっきりしっかり。気持ちよく表示してくれます。小さなディスプレイでは気にならない、デジカメ画像のぼやっと感なども大変しっかり表現してくれるので、かちっとした画の好きな私がレンズ沼に片足突っ込みかける要因を作ってしまうほどです。 NEX5に一本だけレンズを持って行くとしたら、SEL24F18Z以外あり得ない。そんな心情を作り出してしまうほど、Cinema Displayはきれいです。おすすめです。 画面が広いことは正義です。これはたぶん、MBP Retinaディスプレイモデルが届いても、変わらぬ答えとなるでしょう。ただ、Cinemaと同様に、まだ見てないから分かりませんけどCinema以上にきれいであれば、この15i...

MacBook Proの単体運用で、CinemaDisplayの美しさを思い知る

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普段はMacBook Proは蓋を閉じたまま、LED Ciname Displayにつないで使っています。ところが、夏になるに従って、どうも部屋が暑くなりやすいことが気になっていました。 昨年はあまり気にならなかったんですけれどね。 Cinema Displayから暖気が来ているような錯覚がし出したので、その感覚を信じて、Cinemaはしばらく休息を取ってもらうことにし、MBPの単体運用へ移行しました。 Cinemaの方が当然ながら解像度が高く、さらにドットピッチも細かいので、MBPの15インチ液晶では、せまっ、字がデカっ、と驚いています。 こんなに汚かったかな、と思うほど。非光沢液晶というのもあるでしょうね。ただ、反射が無いのは見やすいですよ。 しかし総じてCinemaの画面は美しいと、改めて思い知らされました。MBPのRetinaを見てからだとまた感想も変わるかもしれませんが、iPhone4SとiPad(3rd)と見比べても、Cinemaは見劣りしませんからね。不思議なことに。 しばらく単体運用してみて、Cinemaから漂うような熱気は感じなくなりました。その代わりにキーボードが熱いです。でも、室温を底上げするほどではありませんので、快適度は遙かに上。 でもCinemaを机の奥へ動かしただけなので、かなり乱雑なデスクになってしまいました。 また、Cinemaと比べると視線が下過ぎるので、首が疲れそうです。姿勢全体をMBP向けに調整しないと、肩から首から痛くなりそう。良い姿勢を見つけなければ。 とりあえず、これでしばらくがんばってみます。

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