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赤ちゃん用バウンサーに想像もしなかったタイプが登場

Twitterで見かけたバウンサー。 これすごいな…。最新型の乳児向けクッション。 適度な揺れと振動を繰り返すことで夜泣きや食べ物の逆流を防ぎ、さらに人間の心臓の音も発するため赤ちゃんがリラックスできるらしい。 テクノロジーは子育ての問題も解決する。働くママやパパの強い味方になるかもね。 pic.twitter.com/6KXpEzwZgj — 原貫太 / フリーランス国際協力師 (@kantahara) September 7, 2019 これはなかなか。うちの子も抱っこした時に垂直よりもちょっとこちらの体に寄りかかっているぐらいの角度にすると落ち着く感じでしたので、合う子には合うでしょうね。やってみないと分からないので難しいところですが。 我が家は ベビービョルンのバウンサー に随分とお世話になりました。2万円以上してたと思ったのですが、Amazonで調べてみたら13,000円ぐらいで売ってますね。安くなったのかな。少し構造が変わったようにも見えます。 本当にこれはよく出来ていて、赤ちゃんをバウンサーに乗せて、隣で横になってバウンサーを優しくビヨンビヨンさせると寝てしまうんです。もちろん寝ないこともありますし、抱っこで寝かしてからバウンサーへ乗せたことも何度もあります。少し大きくなってからの方が、バウンサーの揺れだけで寝てくれたように思います。 3人の子どもたちが3人ともご機嫌で寝てくれたので、非常に助かりました。一番上の子は物音にかなり敏感だったのに、バウンサーに乗っていると、物音で目が覚めてそのまままた寝てくれたことも多かったです。子どものお昼寝タイムは、親の家事タイムと休憩タイムを兼ねています。ぐっすり眠れることは赤ちゃんにとっても良いことだし、親にとっても良いことです。Win-Winの関係を作ってくれる素晴らしい製品でした。 もちろん起きちゃうこともありましたよ。でも、助けられたことは事実です。持ち運ぶのも折りたためるので薄くなって、軽いし、どこにでも持って行きました。離乳食をあげるときの椅子にもなるので重宝しました。最高。ベビー用品の中で、何が一番買ってよかったか聞かれたら、夫婦でハモってベビービョルンのバウンサーと言う自信があります。この存在を教えてくれた友人には今も感謝しています。 お昼寝が長続きしなくて困って...

ベビーモニターアプリ「iSitter」を数年間愛用しています

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ベビーモニターは子育ての必需品 子どもを育てる間、大変お世話になったのがベビーモニター。長女が生まれた時にCombiのベビーモニターを買って、長年愛用していました。 お寺という仕事環境のため、生活エリアと仕事エリアがかなり離れています。距離の感覚としては、2軒隣の家で仕事をしている感じ。 しかし離れていても、お寺にいればそれは家にいるのと同じこと。子どもたちに何かあれば駆けつけて対処をしたい。それは妻が子どもたちのそばにいる時であっても変わりません。 夜中に咳き込んで吐いた時なんて、ワンオペじゃかなり厳しいですよ。子どもを拭いてあげたり、時にはシャワーを浴びさせたり。同時並行でベッドも綺麗にしなくてはなりません。吐瀉物を処理して洗濯機へ叩き込んで。 我が家の子どもたちはみんな気管支が弱いのか、小学生になっても時々こんな緊急事態が発生していました。だからベビーモニターはずっと稼働していたのです。 壊れたベビーモニターの代わりにiSitter さすがに雑音が入ったり、音を拾わなくなったりと異常が出だし、最終的には一切音を拾わなくなってしまいました。新しく買うのも、あとどのぐらいの期間使うのか分からないし、というところで出会ったのが、iOSアプリの iSitter 。 要するに、2台のiPhoneを使って、ベビーモニター機能を実現してくれています。WiFi、Bluetooth、そしてインターネットを介したモニターも出来ます。 旅先で、ホテルに子どもたちを残して用をこなす時などに使うと安心できます。小さな子では心配が大きすぎるどころか実際に危険がありそうな行いですが、小学生の子どもたちならこれで十分安心。 映像も出せますので、最近一般的になっていると思われるカメラ付きのベビーモニターと同様のことはできると思います。我が家ではさすがに映像までは不要なので、使っていませんけれど。 2台のiPhoneのうちの子どもたちのそばにある1台は、使わなくなったiPhoneです。昔の、ソフトバンクのSIMロックのかかった端末を使っています。モニターする側のiPhoneは、自分が普段使っている端末です。どちらも使うときには充電状態で使っています。そのせいか、古い方のiPhoneはバッテリーが膨らんできてしまいましたが… 音声モニターだけだと大変寂しい画...

iPad出現 子どもたちの夢のキャンバスになるか

ずいぶん間があきましたが、そろそろ更新しようと思い立ちました。 iPadがようやくその姿を現しましたね。リークされていた形状とほぼ同じでしょうか。意図的なリークなのか、Appleの情報制御が綻んできているのかは分かりませんが。 http://www.apple.com/ipad/includes/video-ipad.html#video ここにあるビデオを見ると、iPadがとても欲しくなります。キーボードの出来次第という条件付きな物の、私が出張中にVAIO Type Pでやっているようなことはたいてい出来てしまいそうです。ただ、3G回線はiPhoneのオプションというような形で使えると嬉しいんですけどね。別にもう1回線は、ちょっと無理。そうなると、emでもなんでも使えるType Pに軍配が上がります。ts動画がなんとかかんとか見れるというのも強みですし。iPadで動画を観るには、iTunesを経由しない無理でしょう。 そんな使い方よりも、WiFiモデルを、自室のiMac代わりに嫁さんに使ってもらう、というのが一番のように思えます。いや、それよりも、幼稚園に通う娘に使わせるのが良いかな。お絵かきソフトには事欠きませんから、使いこなしてくれそうです。 昨日も、熱を出したので医者に連れて行って、その診察待ちの時間に、私のiPhoneでSketches2を起動して遊んでいました。初めて使うのですが、しばらく使う内にメニューの操作も段々と覚えているようでした。色も筆の太さも、自分の好みに変えていました。iPhoneの画面ではちょっとキャンバスが狭そうでしたが、これがiPadならば、広々です。待合室で取り出してもギリギリ許容されそうな大きさですし。雑誌の方が大きいですものね。 一番安い16GBモデルを、来年あたりに新型が出て値崩れしたタイミングで入手するのも悪くなさそうです。問題は、子どもに踏まれても壊れないかどうか。ガラス部分が心配ですね。

ソニー銀行のご紹介

久しぶりに紹介系記事です。紹介系ってなんだよ。 3年ぐらい前からでしょうか(調べてみたらもうすぐ丸3年でした)、 ソニー銀行MONEYKit をほぼメインバンクとして使っています。引き落とし口座に出来ないので完全なメインバンクにはならないのですが、利率がいいですから、普通預金にしておくだけでもよその銀行よりもかなり多めの利息が付いてウキウキでした。 ゼロ金利が解除されて少し差が縮まりましたが、都市銀行の普通預金が0.1%なのに対して倍の0.2%と今でも有利です。ソニー銀行は個人が積極的に資産運用をするためにいろんなサービスを提供していますが、寝かせておくだけの私のようなスタイルにもうれしいです。ちゃんと積み立ても出来ますし。 そう、時代は積み立てなのです。(マイブーム) 娘の学資保険をどうしようか数ヶ月悩んでいたのですが、まだまだ低金利で割戻金が期待できないこともあり、当面は子ども向けの保険と定期積み立てで運用していくことにしました。学資保険などの場合は契約者、つまり私が何かの理由で死亡してしまった場合でも継続して保険や祝い金などが受け取れるのでとてもありがたいのですが、そこは生命保険でなんとかカバーしてもらって、と。 ソニー銀行の積み立てはちょっとユニークなのです。あまり銀行の研究をしたことがないので「とてもユニークだ」という自信はないのですが、たぶんユニークです。 ソニー銀行サイトの説明を読んでも分かりづらかったので、私がここで解説してもたぶん分かりづらいと思いますが、積み立てというと期間もしくは目標金額を設定して、それまでただひたすら積み立てていくというのが一般的です。 ソニー銀行の積み立ても、1年、2年、3年の単位で積立期間を設定するのですが、一回分の積み立て額が一つの明細として独立していて、例えば直前3ヶ月分の積み立てを取り崩して普通預金に入金する、ということを行えます。取り崩した分についてはなにやら難しい利息計算をされてもしかして元本割れするかもということですが、それ以前の積み立て分についてはなんらペナルティーはなく、引き続き積み立てを行うことが出来ます。 普通、取り崩すには解約するしかありませんから、けっこう不利な条件になると思います。積み立ての目的にもよりますが、ちょこちょこ取り崩す可能性がある場合には、ソニー銀行、良いんじゃないかなと思います。私の...

セコムと話そう「子供の防犯」ブログ

今時セコムもブログなんですね。なんでもありですね。先日もうちにセコムさんがセールスに来ました。お寺ですから、重要が高そうということなのでしょうか。浜松あたりのお寺さんでも契約していただいてますという良くあるパターンのセールスでしたけれど。 防犯以外にも火災感知とか、救急通報とかもありますから、どうですかー、というノリでした。うちの環境だと費用対効果が低すぎるので検討案件にすらなりませんでしたけれども。 ただ、うちも子供が生まれましたし、いろいろ気にはなります。泥棒が入って物をとっていくだけならまだ良いのですが(良くはないですが)、凶器で傷つけられたりすると困ります。自分なら痛いで済みますが、家族がそういう目に遭うのは辛いです。痛いで済まなかったらもっと辛い。 留守になりがちな家であると判断されないようになるべく留守を避けるようにしたり、安全のためにやれることはやりたいと思うものの、お寺というのは出入り口がとても多いです。センサー付けて、「普通の」出入り口からの出入りは関知できるようになっていますが、それ以外の出入り口(窓を割ったりとか)を使われると、お手上げです。 セコムを付けても侵入を防ぐことは出来ない状況ですが、駆けつけてくれるのはうれしいかもと、考えはしますけれども。安全をお金で買う時代なんですね・・・ そんなセコムさんのブログです。 セコムと話そう「子供の防犯」ブログ 主に子どもの防犯・安全について、ふにゅうさんが書きまくっています。夏休み向けの注意ポイントも書かれていて、うちの子にはまだ早い内容ですが、駆け回るお子さんのいる家庭にはちょうどいいのでは。 不安に思っていること、疑問に思っていることに、ブログ上で答えてくれるという取り組みも始まっているようなので、気になったことは質問してみるといいかもしれません。 井戸端会議で上がった話題を質問してみて、プロの答えと井戸端会議の結論と、どう違うかを比較するのも楽しそうです。(使い道がずれてますが) 子どもが安全な社会というのは、みんなが安全な社会にかなり近い社会だと思います。 セコムという一企業の、一つの企画としてのブログとはいえ、せっかくのものですから最大限に活用して、安全な社会の構築に役立てていきたいですね。 子どもが出来たら、そういう思いがすごく強くなってきましたよ。子どもの力って、すごいですね。

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