投稿

ラベル(mail-entry)が付いた投稿を表示しています

MTからの移行を考える

写真掲載といえばモブログです。MT用モブログスクリプトmail-entryの作者であるわけですが、そろそろもばいる坊主自体をMTのバージョンアップへ追従させる作業にも疲れてきまして(まだ4.1だし)、Bloggerあたりで良いんじゃないかなどと思い始めています。 暇をもてあました独身時代は良かったのですが、今は時間があれば子どもと遊ぶ時間に充てたいです。それもまた、子どもの成長と共に変化していく事なのでしょうけれど。 MTでブログを始めた頃は、ブログ=MTでした。その後WordPressが台頭してきたり、各社がブログサービスを開始していきました。その中でMTは、個人の小規模なブログで使うには、ネームバリュー以外のメリットが見出せなくなっています。 単純にブログを書くためだけであれば、ホスティングされている物が最も楽ですよ。勝手にバージョンアップしてくれるわけですし。その際にシステムトラブルに巻き込まれることもありますが、自分でバージョンアップ作業をするよりは、トラブルが解消されるまで更新を控える方が簡単です。 なんでも楽を求めては進歩がありませんが、いま私自身を進歩させるべき領域は、ブログシステムに関する事柄ではないというのは明白ですし。(お寺の副住職、そろそろ30代半ば。やるべきことのたくさんある年頃です) でもねぇ、2003年4月から運営しているこのブログ。記事のない月もありますし、あっても1件とか、辛うじて生きている程度のブログですが、愛着もあるのですよ。MTあってのこのブログですからね、MTじゃないもばいる坊主というのも、違和感があります。 MTじゃないもばいる坊主も見てみたい思いもあります。 そのうち、ふっとBloggerに移行しているかも知れません。 所詮は裏方のシステムです。メインはあくまでも記事です。 悩みますね。

mail-entry、一応動くようです

テキストのみの試験ですが、無事に投稿出来ました。動いているようです。 mail-entryの仕組み上、テキストの投稿さえ出来れば画像であれ動画であれOKになりますので、事実上、MT4.1に対応していると言えると思います。 ただ、インデックスページと各ブログ記事ページを動的に生成している場合は、どうなるのか分かりません。スクリプト内で再構築の指示を出しているため、動的生成にしていても、mail-entryでの投稿に関しては、再構築の動作が行われるものと思われます。 ただ、その際の再構築も、全再構築ではなく、必要な部分だけですので、負荷は少ないと思います。 そう、そういえば、動画の投稿も出来るんですよ。携帯で撮影した動画を、そのまま添付して、掲載出来たはずです。お試しください。 もしその他不具合がございましたら、コメントなどを通してご連絡ください。

mail-entry Ver.0.6.3aです

0.6.3で追加した動画投稿機能にバグがありました。mail-entry-configで設定する「動画貼り付け用HTML」のデフォルト設定が間違っていました。本来<cgi_moviename>とすべき箇所が、<>が抜けていました。 すでに0.6.3をご利用中の方は、お手数ですがmail-entry-config.cgiにて該当箇所を修正してください。2カ所ありますので抜けがありませんように。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。 これからダウンロードされる方は以下のリンクから0.6.3aをダウンロードしてください。 mail-entry Ver.0.6.3aをダウンロード また、一応安定版としては0.5.3をおすすめしています。0.6台はこんなバグがよくあります。また 説明書 は0.5.3までを対象としています。 mail-entry Ver.0.5.3をダウンロード 0.6.0以降ずいぶん変わっていますが、特に0.6.2以降、投稿者とカテゴリーの指定方が変わっていますのでご注意ください。<>でくくる形から、「投稿者=」「カテゴリー=」として指定するように変更されました。 0.6.0以降のmail-entryに関するエントリーは、カテゴリ「mail-entry」でまとめて見ることが出来ます。

mail-entry Ver.0.6.3です

※動画投稿にバグ発覚しました。0.6.3aをご利用ください。 POP over SSLを使用しなければならないgmailでの動作確認は相変わらず出来てませんが、とにかく0.6.3です。バグ修正、一切無しです。 動画投稿に対応したつもりです mail-entry-config.cgiに「動画に関する設定」という項目が追加されています。添付ファイルを動画として認識するための拡張子と、動画表示のためのHTML文を記入するようになっています。デフォルトでは.3gp、.amc、.amvを動画ファイルとして扱うようになっています。これ以外にありましたら適時追加と、お知らせをお願いします。デフォルト設定を増やしたいと思います。 動画表示のためのHTML文は、QuickTimeプラグインを使用して動画を再生するようになっています。以前にコメント欄でかずさんに教えていただいたコードほぼそのままです。ありがとうございます。もちろん自分で好きなコードに書き換えられます。その際は、動画のファイル名を記入すべき部分に「<cgi_moviename>」と記入してください。その部分をmail-entryが動画ファイル名に置き換えます。 アップデート方法 最低限必要なファイルは、mail-entry.cgi、mail-entry-config.cgiです。rebuild_index.cgiは0.6.1より不要になりました(同梱していません) またまた設定項目が増えています。一度mail-entry-configで、増えた部分の設定をしてください。「動画に関する設定」の部分を、一度ご覧ください。 mail-entry Ver.0.6.3をダウンロード mail-entry Ver.0.6.3aをダウンロード というわけで、いかがでしょうか。無事に動画投稿できますでしょうか。皆さんのご報告をお待ちしております。

久しぶりにflickrをいじってみて

無料版の制限によりすっかり空っぽになってしまったflickr。久しぶりに写真をアップしてみました。 先日の水族館へ行った写真をごっそりと。プライベート指定なのでお見せすることは出来ませんが。 数ヶ月前にPowerBookをセットアップし直して以来iPhotoにFlickrExportを入れてなかったので、「iPhoto flickr」で検索して探してみたら、FlickrExport 2.0が見つかりまして、ずいぶんバージョンがあがったなぁと思ってたら、有料ソフトになってました。うーむ。 もう少し探すと、Flickr Export Plugin for iPhotoというのもありまして、 SourceForgeにありました。 FlickrExportと同名ですけど、同じ物の旧版なんでしょうか。iPhoto6でも動きましたよ。 あとは書き出しからflickrに向けて書き出すだけです。タグなんかも指定できます。プライベートとパブリックの指定は出来ませんが、flickrサイトでデフォルトを変えておけばいい模様。私はそんなこと気づかずにアップして、ちまちまと一枚ずつ設定変えましたが(45枚も) flickrサイト上でもまとめて出来るのかなぁ。出来ないと面倒ですよね。削除とか。どうやるんだろ。 あまり写真のないMobile-bozuですが、写真をたくさん載せたサイトにしたいと、たまには思います。正直、あまり機会がないので実践できませんが。 お坊さんの研修会の様子とか、見たいです?あ、見たいかも。明日研修会ですから、こっそり撮ってみようかな。 娘の写真が大量にあり、家族親族向けのアルバムとしてflickrを使いたいのですが、そうすると無料版の制限がきついことに気がつきました。 1ヶ月のアップロード容量は20MBまで Photostremに載せられるのが200枚まで。←Photostreamが使えなかったらflickrの使い勝手の大半は失われます photosetsも3つまで 月額換算でたった2ドルの料金を払えば変な制限はなくなり、アップロード容量も2Gまで増えます。保存領域の制限はないのですからものすごいサービスなのですが、でもなぁ、英語なんですよね。 英語なのが一番のネックです。 だって、私の家族親族が、アルバムとはいえ、英語しかないサイトを見る気にはならないと思うのです。写真...

mail-entry Ver.0.6.2です

POP over SSLを使用しなければならないgmailでの動作確認は以前出来てませんが、とにかく0.6.2です。微妙なバージョンアップでお届けします。 いままで<>でくくって投稿者名とカテゴリーを指定していましたが、題名指定と同じようにキーワードを任意に指定できるようになりました。その関係で<>による方法は使用できなくなりました。mail-entry-config.cgiでキーワードを設定してください。キーワードの複数指定には対応していません。 通常使用する分には何ら変わりはないのですが、いままでだらだらとメインルーチンで処理していたものを、なるべく目的ごとにサブルーチン化しました。意味があったかどうかは微妙です。ずいぶん大幅に手を入れることにりましたので、新たなバグがあるかもしれません。ご注意ください。 0.6.1で組み込みかけた自動実行処理ですが、手を加えていません。言い訳になりますが開発時間があまり確保できないものでして。とにかく0.6.2という形で今の物を出そうということです。 アップデート方法 最低限必要なファイルは、mail-entry.cgi、mail-entry-config.cgiです。rebuild_index.cgiは0.6.1より不要になりました(同梱していません) Ver.0.6.1より設定項目が増えています。一度mail-entry-configで、増えた部分の設定をしてください。投稿者名指定とカテゴリー指定です。 mail-entry Ver.0.6.2をダウンロード 最後に少し不安点が。 これ以外にもいじった気がするのですが、時間がたちすぎて覚えていません。お暇がありましたらソースコードを眺めてみてください(汗)

mail-entryのバナーを作っていただきました再び

以前にも gar vi -f -r now さんでmail-entryのバナーを作っていただきましたが、先日新版公開をしてしまったので、今までのものが使えなくて困っていたところ、新版0.6.1用を作ってくださいました! こちらからどうぞ! しばらくブログをお休みしていたそうなのですが、このたび再開されたそうです。今後も新版公開時にはあわせて作っていただけるのかなぁと勝手に期待をしていまーす。 視界から見失われないように新しいものを出さねばなりませんね。

mail-entryの投稿方法は分かりにくい?

<>により指定方法など、特殊な方法でカテゴリー類を指定するmail-entryですが、これって分わかりにくいですか? 分かりやすいとは思っていませんけれど、どれくらい分かりにくいものなんでしょう。いっそ「カテゴリ:」「投稿者:」とかした方が良いのでしょうか。携帯で打ちやすい文字で普段は登場しにくい文字を、と思っていたのですが、予測変換も充実してきましたし、見た目のわかりやすさがあった方が良いのでしょうか。 ご意見ご提案ありましたらコメントやトラックバックをお願いします。

開発状況報告

ちょっと間が空きすぎなので、経過報告です。 mail-entryの自動実行を、javascriptの設置だけで出来るようにならないかとコーディングを始めたのですが、ちょっとした事情でコード全体を整理しなければならない事態になり、今、ほとんどの部分をサブルーチン化する作業が終了したところです。 なかなか時間が取れない中での作業なのでテストもままならず、ちょこちょことやってます。 javascriptの設置というのは、アクセスカウンタとか、アフィリエイトのタグとか、そういう感じでテンプレートに入れ込むだけで、勝手に一定時間間隔でmail-entryが実行されるようになる、というものです。 すでにcronなんかで自動化している場合にはさっぱり必要ないのですが、今から始める人には分かりやすいかなー、と。 なので新機能は全然無いですね。MT3.3でタグとか言ってますけど、えーと、コード読んでみないとどうしたらいいかわかんないです。そう、3.3出たんですよね。早く入れたいなぁ。 それから、mail-entryでモブログしたときに、半角スペースが入ったりすることありますか?MacのMail.appから送信すると必ず入るんですけれど。改行コードがうまく取り除けてないんでしょうか?それともMail.app限定の問題? どなたかお気づきの方、お知らせください。

モジュールチェック用スクリプトを微妙に改訂

モジュールチェック用スクリプトを少しだけ変更しました。 Ver.0.6.1に合わせ、Mail::POP3Clientのチェックを追加しました。 また、IO::Stringyもチェックするようにしました。ずっと以前、MIME::Parserの動作に必要で、またMIME::Parserがインストールされていないサーバーにはこれもインストールされていないことが多いらしいと、いただいたコメントから推測していたものですから。1年も前の話ですが。 また、文字コードをちゃんと指定するようにしたので、文字化けしなくなっていると思います。 使い方は、拡張子cgiに変えてからMTのディレクトリにアップロードし、パーミッションを705や755にして、ブラウザから開けぱ、結果が表示されます。 他にも調べたいモジュールがある場合は、適当に中身をいじってください。 モジュールチェック用スクリプトをダウンロード

mail-entry Ver.0.6.1です

ご迷惑をおかけしました。まともにPOP over SSLでの受信が出来るバージョンです。今バージョンではMail::POP3Clientの無い環境でも今まで通り動作するように、use Mail::POP3Clientをコメントアウトしてあり ます。SSLで受信する場合は、72行目の行頭「#」を削除してください。 使用するポートは995に決めうちしてあります。もしも違うポー トを使用する場合は、184行目「PORT => "995",」の数字 の部分を書き換えてください。要望があればmail-entry-configで設定できるようにします。 その他改善点は下記の通りです。 実行時間の短縮。今までよりは短くなっていると思います。 XREAでも、久しぶりにResult画面を見れました。また、rebuild_index.cgiが必要なくなりました。 POP over SSLがちゃんと使えるようにしました。 mail-entry-configにて、全角文字で設定した部分が文字化けする ことがある問題へ対処しました。 これ以外にも、今まではindex.cgiとして提供していた自動実行の仕組みを組み込もうともがきましたが、まだうまくいっていません。 mail-entry.cgi?AUTO+5などとして呼び出すと、前回実行時から5分経過していなければ実行しない動作をしますが、Script Error が出ます。JavaScriptで呼び出せばindex.cgiとか使わな くても良くなるのですが、ScriptErrorが出てちゃまずいよなぁ と。出てても良いのかな。どうなのかな。試す時間がまだ無いのです。 (手元のテスト環境ではエラーにならないんですけどね。exitで抜けるとXREAではエラーになるんです。それが普通なのかな?) アップデート方法 最低限必要なファイルは、mail-entry.cgi、mail-entry-config.cgiです。rebuild_index.cgiは不要になりました(同梱 していません) Ver.0.6.0より設定項目が増えています。一度mail-entry configで、増えた部分の設定をしてください。POP over SSLの項目と、標準入力の項目です。すでに設定済みの場合、今バージョンではこの作業は必要ありません。...

とりあえず、解決しました

mail-entryのPOP over SSLに関する不具合、というか、まともに動かなかった件、とりあえず解決しました。 Mail::POP3Clientを使えない環境でも動くようにしたいのですが、さて、どうしたものか。use Mail::POP3Clientをコメントアウトすればそれで良いのですが、芸がないというか、また敷居があがるというか。 あ、使いたい人だけコメントアウトをはずしてもらえばいいのかな。書きながら思いつきました。とりあえずその手で行こうかな。 変更点なんかをまとめるのに少し時間がかかりますので、今日中の公開は難しそうです。すいません。明日か明後日くらいには、何とかなると思います。もうしばらくお待ちください。

すいません、mail-entry、大バグです

mail-entry Ver.0.6.0に大バグがありました。93行目に、$usessl=0;という行があると思います。これを削除し てください。 これがあると、せっかくPOP over SSLの設定をしても、無視され ます。 デバッグ用のコードだったのですが、消し忘れてしまいました。 ほんとに申し訳ありません。 この設定を用いていない人には影響はありません。次バージョンの準備 をしていますので、そちらを待っていただいても結構です。 ・・・さらに。しかもSSLで動作していないらしいです。ただいま原因究明中。

mail-entryの実行時間が短縮できたかも

mail-entryは、毎回「すべて再構築」をしています。これは、同時に複数のメールを処理すると前後の記事へのリンクが正常に張られないという問題への苦肉の策なのです。 今日、ふと思いついた方法を試していたら、なんと、「すべて再構築」でなくてもうまいこと出来る方法が見つかりました。まだ十分に検証していませんが、たぶんOKです。 ようやく、「普通の」エントリー処理になります。今までは時間がかかりすぎてXREAだと、必ずエラーになっていたのですが(投稿自体は出来てるのですが。)、これで正常終了の画面が見られるようになるかなぁと期待しています。 まだテスト環境だけでの成果ですので、どうなるか分かりませんけれどもね。うまくいけば、数日中にアップデートできる予定です。

mail-entryのPOP over SSL対応の理由

Ver.0.6.0のエントリーで説明不足のように感じましたので、追加です。 私の認識ですと、POPサーバは普通平文での認証を常にサポートしているものだと思うのですが、最近ではなにかしらの暗号化認証・通信がデフォルトになっていることもあり得そうと感じています。 当たっているかどうかは分かりませんが、認証でエラーになってしまうというコメントをいただいて、その原因を調べるうち、もしかしたら平文での認証をサポートしていないのかなぁ、考えたのです。 だったら、それに対応してしまえばいい、ということで、とりあえずPOP over SSLに対応させました。APOPは今までもコードを一カ所書き換えるだけで対応してました。面倒が先に立ってmail-entry-configの設定だけで済むようにはしていませんでしたけれど。 (対応・非対応はモジュールしだいで私の技術力などいささかも関係ないのですが。ありがたいことです) 送信と違って受信にはそれほど細かな制限は設けられないだろうと思っていますが、今後はどうなるんでしょうかねぇ。

mail-entry Ver.0.6.0

暫定版です。暫定的な機能追加がありますので、説明書にはリンクさせません。このエントリーからダウンロードしてください。Ver. 0.7になる頃には落ち着くんじゃないでしょうか。今回から、MT3.2以降にのみ対応していく予定です(MTの設定ファイルが変わったため)。 追加機能: POP over SSLへ対応 mail-entry.cgi 160行目の 「 or &err_output("ロ グインに失敗しました")」 は 161行目に持ってきたほうが良いのではないでしょうか?→バグ対処 標準入力への対応 Thanks! AKI ON WEB さん MT設定の取得先を、mt-config.cgiに変更。MT3.2への対応です 以下、順を追って解説します。 ○POP over SSLへの対応 新たにMail::POP3Clientモジュールを使用することにより、対処 しました。useで呼び出している都合上、必要ない方でもこのモジュールのインストールが必須となっています。これが今回、暫定版となっている理由です。 XREAではインストールされていませんでした。そういう場合はCPANの 配布ページ よりダウンロード・展開して、MTディレクトリのextlib/MailにPOP3Client.pmをコピーしてください。たぶんMailディレクトリ自体が無いと思 いますから、作成してください。 mail-entry-configにて、メールアカウント設定のところにPOP over SSLの項目を追加しましたので、そちらで設定してください。デフォル トは「しない」になっています。将来的にはNet::POP3をやめて、Mail::POP3Clientにしようかと考えています。現状では、POP over SSLを使用しない場合は、Net::POP3にてアクセスしています。 ○バグ対処バグの対処です。Thanks!masaさん ○標準入力への対応 AKI ON WEB さんにて公開中の パッチ を当てて、mail-entry-configに設定項目を追加しました。パッチ作成・公開、ありがとうございます。たぶんちゃんと出来てると思います。 ○MT設定の取得先を、mt-config.cgiに変更 MT3.2になって、設定ファイルがmt-config.cgiに変更になり...

zenback