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SIGMA fpのファームウェア2.0がキタァん

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SIGMA fpのファームウェアのメジャーアップデートが出ました。ロードマップ通りにSDKに対応し、SDKそのものは7月上旬には公開されるようです。
サンプルとして、fpをPCとMacから制御できるプログラムが公開されるそうです。このサンプルでどこまで制御できるのか分かりませんが、フォーカス制御ができれば、Youtube用に自撮りする時にフォーカスが合わなくて苦労していた方々は劇的に救われるのではないでしょうか。
漫画家・イラストレーター・アニメーションキャラクターデザイナーの安倍吉俊さんはマニュアルフォーカスで自撮りをしているそうです。
↑一番好きな動画
自分が座る位置にピンポイントで合わせて、そこから動かないように撮影するという、なかなか大変な作業。それがMacを見ながら座ったまま調整できるということですから、きっと楽になるんじゃないでしょうか。
オートフォーカスも改良されているというので、マニュアルフォーカスでなくても良くなるかもしれませんし。分かんないですけど。自分のfpはまだアップデートしていないので、何一つ試せないのです。
私もいつか活用できる日が来るかもしれません。引き続きウォッチしていようと思います。
他のアップデート項目については、また追々。SDK使って何か作りたいという欲求が出ないのが自分的には寂しいです。「気のむいた時プログラマー」なんだけどなぁ。

SIGMA fpが来た

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どうして来たのか。
買ったから来たのだ。
JCBカードが不正利用を疑われて決済できなかったりしましたが、他のカードで無事決済できました。この場合、セキュリティ強めのJCBと、とりあえず決済できてしまった他のカードと、どちらを高評価すればいいのでしょうか。
支払いは来月10日、かな。タイミング的に微妙なところ。再来月なら少し余裕がありますが。一応確保してからポチりましたから、ちゃんと支払えますよ。
PanasonicのLX100をドナドナすることにして、少し足しにします。24,000円ぐらいで買い取ってもらえるみたい。発売後2年ぐらいしてから買ったので、59,800円で買ったのです。それから3年近くが経ったのにまだ24,000円で売れるなんて、やはり評価の高いカメラなんですね。
LX100も明るいレンズで、良いカメラです。AFの合焦速度が最新のカメラに劣ります。そこぐらいじゃ無いですかね。そこが大きいとも言えますけれど。
AFに関しては、多分SIGMA fpもそれほど優秀ではないという事前情報。LX100と入れ替えでちょうどいいわけです(どこが
初めてのフルサイズ機。これで、子どもたちを撮りたかった。私の人生のベストショットは、SONY α350で撮った娘の写真。一歳にも満たない頃に、笑顔のまま後ろに倒れていく瞬間を映したものが、10年以上が経過した今でもベストショットだと思っています。
次点が、やはり同じ娘を公園で撮った写真。今ではカメラに向かってポーズもしてくれませんが、2歳ぐらいの頃の娘は、カメラに向かって可愛くポーズをしてくれました。その瞬間をこれ以上ないぐらい絶妙に切り取れたと自信を持てる写真が、次点。
長女の時にはたくさん撮った写真も、次女ではだいぶ少なくなり、第三子の長男の時には極端に少なくなりました。
娘の方が可愛いとかじゃ無いですよ。
子どもが成長し、さらに人数も増えると、出かける時に持って歩くものがとんでもない量になります。そこにさらにカメラを追加で持つのは、いろいろ問題がありました。一眼レフなんて持ってのほか。そのうちにコンデジも持たなくなり、小さなビデオカメラ1台に。iPhoneのカメラ性能が十分になった頃からは、iPhoneだけで撮影するようになりました。
iPhoneは大好きですが、撮影に関しては、グッとくるもがありません。写りも綺麗なのですが、何か物足りない。…

まだ出る耳からおつゆ

耳の不調が続いています。リンデロンを塗り続けることで一旦はおさまった耳のおつゆ問題ですが、興味本位でそぉーっと耳の奥に耳かきを入れてみたら、液状のものがくっついてきました。
外には出てこないものの、中ではまだおつゆが出ているっぽい。
その状態からまた元の状態にやや戻り、耳の穴の入り口を触ると指が濡れるぐらいの時もまた出てきてしまいました。
そして今日。草刈りをしながらAirPods ProでPocastを聞いていて、2時間ほどして耳から外したら、耳の穴の周りがカピカピになっていました。おつゆが出てきて乾いたんですね。
前回耳鼻科で見てもらう前のひと月は、AirPods ProでPodcastを聞きながら毎日2〜3時間、草刈りをしていたんです。なかなか症状が好転しなかったのはなぜかと考えると、どうやら耳を塞いでしまうのがよくないのでは、と思い至りました。
とはいえノイキャンがなければ草刈り機の音に負けてしまいます。私が気分良く草刈りをするための大切な相棒を使えないのは、非常に困ります。
草刈りも梅雨の合間を縫って行うので、先延ばしにもできません。これは困った。
たくさんあるように見えたリンデロンも、半分ぐらいに減ってしまったように見えます。まさかの再診があるかもしれない。そしたらまた叱られてしまうのだろうかと、恐れ慄いています。
そんなこんななので、大好きなEar Duoも数日装着できずにいます。実はこれが地味につまらない。今できることは薬を塗って耳を大事にすることなので、再診せずに済むように、ケアを続けたいと思います。
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これは英文読むのが捗る

とりあえずトブさん(@tobu1)のTweetを見てください。
MacとiPad「辞書 by 物書堂」の連携を動画で。Macでコピーした瞬間にiPadで表示。英和辞書をいくつか持ってるのでほんと便利。 pic.twitter.com/Kt2noLeMDq— トブ iPhone (@tobu1) June 13, 2020

私も物書堂さんの辞書はいくつか使っているのですが、MacとiPadの連携とはなんぞや、と思ったのです。
iPadの「辞書 by 物書堂」アプリの設定を見ていたら、ありました。

クリップボード検索をオンにします。その他、ユニバーサルクリップボードを使えるようにしておきます。 https://support.apple.com/ja-jp/HT209460
この状態で「辞書 by 物書堂」アプリの検索タブや、個別の辞書アプリの検索タブにいる状態で、検索したい単語をMacで選択し、コピー。これですぐにiPad側で検索が実行されます。
「辞書 by 物書堂」アプリの検索タブにいる時には、検索した単語を含む辞書アプリが羅列され、個別の辞書アプリの検索タブにいる時には、その単語のページが表示されます。
Macのディスプレイ脇にiPadを固定しておけば、英文を読む時に横にどんどん単語を表示させることができて、捗りそうです。iPad用のアームが欲しくなってきました。
ユニバーサルクリップボードはかなり便利な機能ですが、まさかこんな応用もあるとは思いつきませんでした。トブさんに感謝です。
トブさんの直前のTweetの方が私のブログより利用イメージが分かりやすいかも。

Macの DeepL と iPadの「辞書 by 物書堂」を使うと、Macで分からない単語をコピーするだけで、自動的にクリップボード検索で調べられるので、翻訳とか字幕作成が便利すぎることを伝えたい。 pic.twitter.com/lQrbBGQ3vj— トブ iPhone (@tobu1) June 13, 2020
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MBP2012はしばしお休み

メインのMacとしてはMacBook Pro(15-inch, 2016)を使っていますが、子どもの勉強を見ながらテキストを入力するために、MacBook Pro(15-inch, late 2012)が活躍しています。他にはCosmo CommunicatorやiPad Pro 12.9 with MagicKeyboardがテキスト入力には活躍するのですが、子どもの机のとなりに作ったスチールラックデスクに常設しているのがMBP2012というわけで、年季が入っている割に、使用頻度が高かったのです。
しかし、この先しばらくはお休みすることになります。
理由は、熱いから。
MacBook Proのキーボードは他のノートPCと比べても、熱くなりやすいような気がします。それでも最近までは気にならない程度だったのですが、気温の上昇とともに指への不快感が高まり、昨日とうとうお休みが決定されました。
代わりに寺務所に常設してあるiPad Pro 12.9をMagicKeyboardとともに夕方になると運んできて使うという運用になります。面倒ですけど。Cosmo Communicatorでも良いのですが、やはりローマ字入力よりかな入力をしたいので。
キーボードの熱は、以前は熱くてもそんなに気にならなかったのですが、最近は全然ダメです。年々過敏になっている気もします。指が痛むことが増えてからは余計に。
iPad Pro用のMagicKeyboardは良いですね。接続も確実だし、熱くなることもありません。12.9インチ用はさらに、変に小さいキーもないので幸せです。
仕事用メインとして使うMBP2016は、こちらもやはりキーボードの熱がすごいので、HHKBを使っています。ストロークが深いので押している実感がものすごいですが、指の関節が痛む日に使うにはちょっと深すぎます。でも、軽いタッチでも取りこぼしなく認識してくれるので、そぉっと叩けるようになればむしろ負担は小さいかもしれません。私にはまだそぉっと加減が難しいんですけれど。
ちょっとお高いキーボードですが、一度は触れて欲しいキーボードです。
ん。HHKBはお高いと思っていたけれど、iPad Pro用MagicKeyboardの方が高いですね。ということはHHKBはかなりお買い得ということです。おひとついかが?


ああEar Duo流通在庫のみになってしまった

お気に入りのヘッドセット、Xperia Ear Duoがソニーストアでの販売が終了し、流通在庫のみとなったようです。Amazonで検索しても、なぜか2万円台まで値を戻した新品か、中古品しか見当たりません。予備を買うことすらできないのか。
Apple製品であれば、市場在庫が減ってくると(Apple Online Storeからのお届け日数が長くなるとか)、後継品の登場が期待されるところです。しれっと在庫が戻ることありますが、期待を持たせてくれます。
ソニーさんの場合はどうなのでしょうか。そういう話はあまり話題になりませんし、一世代限りで終了というのもソニーさんではよくある話、本当によくある話なので、Ear Duoに関してはXperia Ear系列二世代目なので、よくがんばったと言えるかもしれません。
ちなみに、我が家で愛用中のXperia Hello!もやはり、ソニーストアでの販売は終了しています。私の琴線に触れる製品はことごとく販売終了となりました。今後の製品選びの参考に、ぜひ当ブログをご活用ください。

スマートスピーカー、もちょっとAIっぽくして

我が家ではXperia Hello!以外に3台のAlexaデバイスが稼働しています。それなりに便利に使っていますが、この梅雨目前の時期に来て、天気予報が面白い。
天気予報が予報を出している各社ともにバラつきが出ています。梅雨に入ればさらに多様な天気予報になるものと思います。
個人的に一番信用しているのはWetherNewsなのですが、それでも1日単位の予報と1時間単位の予報が全然違うこともあり、どちらを信じていいの?ということがよくあります。
印象としては、雨寄りの予報を出すのがWetherNews、晴寄りの予報を出すのがYahoo!天気。Alexaはどこの天気予報を使っているんでしたっけね。
私は天気予報を見ると、複数の天気予報を見比べて、各社への自分なりの信頼度と、晴れと雨とどちらに寄った予報が多いかといったあたりの情報を踏まえて、実際の天気を予想します。正確に予想するというよりは、曇り予報だけれども、にわか雨予報を出しているところが多いから、少しは降るかも、というような風に捉えます。
これを、スマートスピーカーが代行してくれたらいいのになと思うのです。加えて、実際の天気がどうだったかを蓄積して、天気予報を出している各社をポイントづけして、それもまた判断に活かす。出来そうですよね。
これを天気予報として表示してしまうと問題がありそうなので、あくまでもスマートスピーカーが「かもしれません」的な感じで自身の予想を気軽な感じで提示してくる体裁で。
画面には参考にした天気予報情報を複数表示して、ユーザーへも判断材料として提供してくれれば、「あいつがああ言ったのに!」という事態は避けられると思います。
スマートスピーカーでなくてもスマホアプリで作れそう、というか存在しそうではありますが、スマートスピーカーが標準機能で搭載してくれた方が使い勝手が高まります。どこかやってくれませんかねー

パソコン購入相談の難しさ

パソコンの購入相談を受けるというのは、信頼されている証でもあるので嬉しいのですが、返答はなかなか難しいです。
Macを買え。基本的にはこの一言で済ませたいのですが。後々のサポートを考えると、アップルのサポートは潔すぎて分かりやすいので、楽なのです。田舎でMacを買った場合、故障修理窓口や、操作方法のサポートは、アップルに直接依頼するしかありません。たまたま正規修理の出来るお店が近くにあればラッキーですけれど、普通は無いです。
だから手順はいつも同じで、Webのサポートページから辿っていって、ある程度こちらの情報を入れてから電話をかけてもらうように手続きをすれば、そのうちに電話がかかってきます。あとは症状を伝え、修理が必要であればMacを送る手続きに入ります。
他の手順はありません。直接アップルへ。以上。
手書き作業が一切発生しないのも良い所。Windows機を購入店に持ち込んだりすると、修理受付伝票とか記入することになるのでしょう。お店によっては手書き無しでも大丈夫かもしれませんが、いまだ手書きが必要なケースの方がほとんどじゃ無いのかなぁ。認識が違っていたらごめんなさい。
しかしまあ、実際にMacを勧めるとなると、相手の用途もよく聞かなくてはなりません。仕事で使うのだとしたら、Word文書の互換性が未だ100%ではないというのはちょくちょく問題となります。Windowsに合わせて、圧縮ファイルの作り方など、お作法を覚える必要も出てきます。最近はあんまり問題を聞かなくなりましたけれど、微妙な互換性問題に、やはりMac側が合わせなきゃならない空気はありますね。
これだけMacBookシリーズが売れているように思えても、シェアの上ではさほどの数字でもなく、軽くググったところ、10%ぐらいのようですから、圧倒的マイノリティです。
それはつまり、まわりにMacを使っている人が他にいる可能性が低いことを意味し、何かあったら自分が面倒を見ることになります。私の場合は好きだからいいんですが。
ゲームがやりたいというならゲーミングPCを、それも20数万円ぐらいするものを勧めておけば間違いないでしょう。ええ。
そんなに出せないとなったら、グラボかCPUをダウングレードするしかない。ストレージは1TBのフラッシュストレージぐらいは積んでおいた方が良いでしょう。
グラフィックスがやりたいとなったら、やはりゲ…

Microsoft リモート デスクトップを使ってみている

楽しみにしていたMicrosof リモート デスクトップのiPadOS 13.4対応の新版を使ってみています。寺務所で稼働するデスクトップのWindowsに接続。iPad Pro用のMagic Keyboradで何の設定もなしに日本語入力もできるし、マウス操作もできます。普通に動きます。ややレイテンシーは感じますが、テキスト入力をする分には無視できるレベルです。
iPadOSのライブ変換機能が使えるので、Windowsでありながらライブ変換を味わえるという不思議な環境です。文節を移動しての変換操作がうまくいかず、いじっているうちに漢字変換が機能しなくなってしったので、まだ常用できる環境とは言い難いですが、緊急避難的に使う分には申し分のないレベルだと思います。
ライブ変換をオフにすれば文節移動もできるのかな?そこまでは試していませんが。
初起動の時には、マウスカーソルの動きとWindowsの認識がずれていて、押したいアイコンの下3分の1ぐらいを狙わないといけなかったのですが、リモートデスクトップの設定で画面解像度を別のものに一旦設定したら、それ以降はどの解像度でもちゃんと動作するようになりました。一度だけの現象でしたので、問題にはならないと思いますが。
それにしても、時代は進化しましたね。こんなにも簡単にiPadからWindowsを扱えるんです。決してサクサク動くわけではなく、ややもっさりした感じがずっとついて回りますが、それでもちゃんと動いているんです。iPadからのコピペも当たり前にできるし。これはすごいことです。
まだVPNはセットしてませんが、出張時にWindowsPCなり、仮想化したWindowsを積んだMacBook Proなりを持ち出さなくてもいいという選択肢ができたのは、大変ありがたい。現状の私が出張時にもWindowsを必要とするのは、たった一つのWindowsアプリを使いたい時だけですので。

Microsoft リモート デスクトップ がiPadOS 13.4のトラックパッド・マウス対応をサポート

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Ver.10.1.0が登場し、iPadOS 13.4で使えるようになったトラックパッドとマウスを、リモートデスクトップでも使えるようになりました。
Microsoft リモート デスクトップ



それよりアプリ名がカタカナ表記であることに今更ながら驚いたのですが。以前は英語表記だったような…
などと話題に取り上げたものの、時間の都合でまだ試せていません。素直にWindowsのマウスカーソルを操作するような対応なのですよね、きっと。iPadOSのようにマウスカーソルが丸くなって対象物側が反応するなんてことはないですよね。Windowsの作り直しだそれは。
ともかく、今までは指かペンで代用するしかなかった操作が、普通のWindowsPCっぽく使えるようになるわけで。それだけで大歓迎な方々も大勢いらっしゃることでしょう。私もこの機にVPNの設定をしなおして、どこからでも寺務所のWindowsPCにアクセスできるようにしておこうかと思ってしまっています。
ただ、出張の機会もあまりないし、その出張時にどうしてもWindowsが必要というシーンも滅多にないので、そのために常時VPNを使えるようにしておくというのは、セキュリティ的にどうだろうという漠然とした不安はあります。ちゃんと設定しておいて、野良WiFiや暗号化通信していない公衆WiFiを使わなければ大丈夫なはずなのですが。
ピンポイントで狙われることはないと思うんです。私は。多分。正太寺にそこまでの機密情報もないですし。でも、偶然であっても過去帳へアクセスされてはいけませんので、気は遣います。
早く試してみたいです。今日の仕事が終わってから、真夜中になるかな。楽しみです。

耳痒い族のその後

耳からおつゆが出るようになって、耳鼻科の先生に叱られて薬をもらってきたその後。
毎日3回甲斐甲斐しく薬を塗り続けておりました。おつゆはすぐに出なくなり、痒みもかなり抑えられた日々が続いたので、お盆月に入って3日ほど中断しました。
そしたら少し痒みが戻ってきました。それでも、以前のように1日に何回も耳かきを突っ込むというようなことはなく、外耳の入り口付近をちょっと擦るぐらいで満足できるようになりました。中まで突っ込んでも何もないんですよ。いつも何かしら感触があり、それが取れるまで耳かきし続けていたのですが、全然何もないのです。
薬を塗り続けていないと痒みが少し戻ってくるのは困りものですが、薬をやめて、また塗ってというサイクルを何回か繰り返したら、薬無しでも痒みが戻ってこなくなるかもしれません。
そもそも痒いというのは、何かしら耳の中にまだ異常があるからなのかも。耳鼻科の先生は痒みを我慢するコツをないって言ってましたけど、そもそもあれほどの痒みがあること自体が異常だったのかも。
それにしてもリンデロンの効きの強さよ…
耳鼻科でもリンデロン。
皮膚科でもリンデロン。
ステロイドってそんなに凄いのか。
凄いんでしょうね。
そんなわけで、耳痒い族のみなさん、毎日耳かきしてないで、一度耳鼻科に相談に行ってはいかがでしょうか。いじり過ぎと叱られるかもしれませんけど、耳が痒くない日々は幸せですよ。
ただ、耳にリンデロンを塗っていると、イヤホンの類は使えません。薬がついてしまいます。大好きなEar Duoもお預け中。もう少し我慢かな。

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