続・音声入力
なぜ句読点が打てるようにしないのか考えても無駄なので Androidで音声入力できないものかと試行錯誤してるんですけれども、前提条件としてはsimejiは使わないと言うことで。 何でかって言うと、中国のサーバーにデータを送信していたことが未だに心情的にすっきりしないものですから。 音声入力をしながら、Bluetoothでつないだキーボードで句読点を打ってみようと思ったのですが、キーボードで打つたびに音声入力が中断されて、音声入力開始ボタンをタップする必要がありました。使い物になりません。 Cosmo Communicatorが届いたら、これはキーボード搭載ですからまたちょっと違ったことになるんじゃないかなと期待しています。多分だめだと思いますけど。 simejiを使えば早いのは分かっています。いつの間にか中国資本になってしまったんですよね。simejiはAIを使って句読点を自動で入力してくれます。自分の文体とは違ってしまうような気もするんですけれど、その辺どんなふうになってくるのか興味もあります。 こんな記事も出ていましたのでもう信用してもいいのかなぁなんて思っておりますけれども、どこまでいっても中国資本というのが気になります。 「 中の人に直撃! これで解決「Simeji」の疑問 (1/3)(ITmedia Mobile) 」 iOSやMacでの音声入力も問題が無いわけではありません。ある程度時間が経つと勝手に切れるのが気になっています。理由がよくわかりません。仕様?あまり聞かない症状なので、私ところでだけ出ているのかもしれませんけど、iPhoneとMacで同じように症状が出るので疑問に思っています。 勝間さんも使ってる んですよね。もう一度ブログを読み直して研究したいと思います。 って、読み直したら、simejiが不安定な時があるからGoogle音声入力使ってて、後から確認がてら句読点を入力してる、と。なかなかうまくいかないものですね…