Apple Watch Series 5の電池持ち、ちょっと良くなった?

今22:02。31%残っていることは、購入当初は無かった。

みなさん今日も元気にApple Watch使ってますか?その日の仕事の予定は全てApple Watchの表示に頼り切りなので、そもそも予定のデータが入力されていないとすっぽかした事すら気づかない可能性があるぐらい、命運を握られています。

そのApple Watch。私はSeries 5発表時に満を辞してSeries 3から買い替えて、文字盤は常時表示設定で使い続けています。朝5時過ぎに腕に巻き、夜24時か25時までつけっぱなし。

夜20時半から21時ぐらいにかけてが入浴タイムという生活リズムなのですが、その時のバッテリー残量が大体28%〜35%といった具合。30%ぐらいになるとちょっと心配になるので、入浴中に充電しています。

その同じタイミングで、最近は40%以上のバッテリー残量を確認することが続いています。これだけあると安心してその後の時間を過ごせます。24時25時で、15%を切るかどうかというぐらい。

15%を下回ると、充電器に乗せた時の表示が、赤色になるんです。15%以上の場合は緑色。最近は赤になったり緑になったり、15%の前後をうろうろする感じ。

とても2日はもたないことに変わりありませんが、20時間近く使えてますから、問題はないですね。

エクササイズの計測に使うとグッと電池が減りますが、その時には入浴中に充電すれば事足ります。心配なし。

初代の頃は電池持ちが心配で、Apple Watch専用のモバイルバッテリーを持ち歩いていましたが、今はそういうこともありません。外部の役職を降りることができたので、朝早くから夜遅くまで出かけているということもなくなり、そもそも夜のバッテリー残量低下を心配する理由がなくなったことも大きいですけれど。

最新のwatchOSは6.2.1。4月9日に提供開始されてますが、電池持ちが良くなったと感じ始めたのはここ10日ぐらい。アップデートは即日行いましたから、それとの関連性は少なそうです。一体何が原因なのかは分かりませんが、使っているうちに電池持ちが良くなるというのはなかなか無い体験です。

こういうことがよくあるから、Apple製品は面白いんだよなぁ。

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