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再接続しませんねぇ

SL-C3200ですが、無線LANで接続したまま電源を切って(スタンバイ)再度電源を入れると、接続がおかしくなってしまいますね。タスクアイコンは接続中の表示になっているのですが、NetFrontではTCP書き込みエラーという、よく分からないエラーが出てしまいます。 使っているのはPEGA-WL110。 調べてみたら、カードは違う物のどうも同じような症状がSL-3xxxシリーズでは出ているようですね。 中途半端なMOBILER さんのところで、「 リナザウユーザー、助けてー 」として、もうずいぶん以前に話題になっています。読んでたはずなのに忘れてたなぁ。 SL-C3100での症状でしたが、3200になっても改善されてなかったということですね。うーむ。ちなみにSL-C760では同じ操作をしてもちゃんとつながります。つながらないと非常に不便だと思いますし。 つながらないなら、電源切ったときに自動で切断作業でもしてくれればまだましなのに。 いろいろと原因を仮定していくと、どうもドライバーかなぁと、思います。症状が出ているカードはどれもドライバーがprism2_csにバインドされてますから、そのあたり。 自分で解決するとしたらコンパイルしなきゃならないってことですねぇ。やってみなきゃ分かりませんけど、コンパイル自体、私の技術で出来るかも分からないというのが辛いところです。 どこかでコンパイルして成功したとか失敗したとか、記事になってないかなぁ。

SL-C3200、買いました

3月に発売になった新しいザウルス(そろそろ「リナザウ」と表記して以前のザウルス区別する必要性も無いでしょう)、 SL-C3200 を買いました。ザウルスとしてはSL-C760以来となる、久しぶりの電脳アイテムの入手です。 メインで使っているPalmOS機、PEG-NX80Vのカメラが壊れ、バッテリーの持ちも悪くなり、どうしたものかと悩んでいたところにちょっとした臨時収入があったため、勢いづいてしまったのです。 最安値だった ECカレント で、延長保証にも加入して¥61,824でした。同時に液晶フィルターは PDA工房 でCrystal Shield for Zaurus SL-C3XXXを購入。いつも思うのですが、送料が高い・・・計¥2,394です。 昨日届いて簡単にセットアップしました。とりあえずカレンダーは標準物を使うとして、 IntellisyncでPalmDesktopからデータを移行し、ターミナル、qpdfを附属のCD-ROMからインストールしました。 無線LANはいつものソニー製PEGA-WL110。さすだけで使えました。760の時はOSの設定を直にいじる作業が必要でしたが、うれしい進化です。 KeyHelper applet がまだ入っていません。アプリ切り替えとか、標準でもキーボードから出来ましたっけ?使いにくいです。日本語入力は相変わらず変な学習をするんでしょうか。それなら Anthy の導入を試してみようかしら。 QPOBox も入れなければ。両方導入は可能、ですよね、たぶん。 思うのですが、アプリによってAnthyを使うかQPOBoxを使うかを自動で切り替えられたらとても快適だと思うのですが、そういう方法無いですか?カレンダーの時は同じ言葉をよく使うからQPOBox、メモやメールの時はAnthyという具合に。 そんな具合で、使い慣れたユーティリティもまだインストールしておらず、実運用までにはしばらくかかりそうですが、大好きな環境設定ですのでじっくり楽しもうと思います。 自分の使い方に、ザウルスでマッチするかも未知数ですしね。Palm+ POBox + KsDatebook の組み合わせがあまりに快適だったものですから、心配です。とくにアプリキーでPOBoxの候補選択が出来るというのは秀逸です。QPOBoxでも数字キーで選択できるよ...

いただいたトラックバックが表示されてませんでした

びっくりしました。MTを3.2にアップして以来、トラックバックが表示されていなかったようです。全部保留扱い(?)になってました。移行した時にエラーが出てたんで、そこでおかしくなったのか、それともこれが標準の動作なのか。 最近MTの情報収集してないから分からない・・・3.2へのアップもやっつけで作業してたものですから。不注意でしたすいません。 こんなサイトでも結構な数のトラックバックをいただいてまして。いま20件ずつ公開フラグを立ててるんですが、もっと効率的な方法はないんでしょうか。マニュアル読めばいいんでしょうけど。 迷惑トラックパックも最近は受けないので、即公開設定にしないといけませんね。その設定箇所は・・・ もちろん[設定]にありましたね。トラックバック受け付けないようになっちゃってましたよ。これが3.2からの標準設定なのか? いまさらの新事実に呆然としているoshoでした。 いままでトラックバックしようにも出来なかった人がいましたら、申し訳ありません。お詫びいたします。

mail-entryの改善項目

さてさて、久しぶりの更新です。結婚したら更新時間がさっぱり確保できなかったり、体調が思わしくなくてパソコンに向かう時間が激減してた等々、いろいろ理由はありますが、ブログ持ちとしてこれ以上更新期間を空けるのはいかがなものかと思ってはいます。 でも難しいんですよね。今のところは。もうすぐ子育ても始まります・・・ ま、言い訳はさておきmail-entryに寄せられたご要望などを抽出してみました。ながら仕事なので見逃してるところがあるかと思いますが、まずはこのあたりの実現からmail-entry開発活動を再開していけたらと思っています。 標準入力への対応 概要投稿への対応 mail-entry.cgi 160 行目の 「 or &err_output("ログインに失敗しました")」 は 161行目に持ってきたほうが良いのではないでしょうか?バグ対処 「下書き」状態での投稿 「投稿者を間違えて設定した場合にはメールを送った時点でmail-entry.cgiでInternalServerErrorが起きてしまいます」への対処 追記欄に画像を出す改造の取り込み 「希望としては、htmlの編集機能を強化していただきたいです。mtで自動改行を無効にして、meで画像を上に配置した場合、タイトルと画像の間にどうしても改行(行間)がいれられません。ここら辺の整形をもっと手軽にできるようになるとうれしいです。」への対処 簡単な物からの実現になりますし、MIME::Parserからの脱却というかねてからの課題もあります。体は相変わらず不調なので、ちょっとずつやっていきたいと思います。

自宅サーバーの不思議、その後のその後

今日になったらプロバイダーのネームサーバーを使用してもつながるようになりました。なぜだ・・・ よそのプロバイダーのネームサーバーを試してみようとして失敗したりと、そんな作業をしていましたが、その間になにか解決につながる作業をしてしまったのでしょうか。なぞです。ルーターにキャッシュされたりもしてるのかなぁ・・・ やはりインターネットは謎が多いです。

自宅サーバーの不思議、その後

ダイナミックDNSを使わせていただいているところのネームサーバーを(ieserver.netさんを使わせていただいてます)、うちのルーターの使用するDNSに設定したところ、見れるようになりました。普通ならプロバイダーの指定の値か自動取得となる部分です。 つまりは、でもネットワーク詳しくないのではっきり分からないのですが、更新された。DNSの情報がプロバイダーのところまで正しく届いていない、ということのようです。それでもpingは通るんですけどねぇ。nslookupで調べると、すっきりしない表示になるのできっとなにかがいけないのでしょう。 ieserver.netのネームサーバーを使うと正常につながるので、問題はプロバイダーか、その間の経路上のどこか、ということになりそうです。 って、そんなの解決しようがないジャン・・・ でもここまで分かればたいした進歩です。よくがんばった。このあたりをキーワードに検索すれば解決法も見つかるかも知れません。 それ以前にですね、この結論が正しいとなると、私と同じプロバイダーを利用してる人は、私の自宅サーバーのサイトを見れないってことなんですよね。これ、大問題です。なんとかしなきゃーねー

自宅サーバーの不思議

先々月から自宅サーバーで別ブログを公開しているのですが(もちろん更新頻度低め)、今日見ようとしたらつながらないんですよ。ダイナミックDNSの自動更新がうまくいってないのかと思ったのですが(これは先月ずいぶん悩んだ)、今回はそういうわけでもなく。 ふと思いついて携帯からアクセスしたら見れるんですよ。 んで、プロクシ経由で開いてみたら、こちらも見れるんですよ。 つまり、うちのネットワークからのみ見れない、というような状況のようです。同じネットワーク内にサーバーがあるのに・・・ ま、それはapache2の設定次第のはずなので理不尽でも何でもないのですが。 いったい何が原因なのかと悶々としています。ログを見てもべつにエラーもなく、アクセスはじいた形跡も無し。時間を見つけてログレベルを上げてみようかと思っていますが、最初に設定して以来いじってないせいですでにちんぷんかんぷんです。mail-entryより難しい(当たり前ですか) 悶々したので、最近更新頻度なさ過ぎなので、エントリーしてみました。ログも数字もなんにも掲載してないですが、思い当たる節のある方いらっしゃいましたら、コメントお願いします。osはdebian-sargeです。 ・・・いくらなんでもこれだけの情報では難しいですよねぇ(汗)

ようやくMT3.2にバージョンアップしました

SixApartからMT3.2日本語版がリリースされてからずいぶんたちますが、このほどようやくバージョンアップしました。このエントリーはmail-entryの動作確認も兼ねています。 それだけなのも寂しいので、XREAでのはまりポイントも書いておきます。もうどなたかがどこかに書いてるでしょうけれど、自分のメモとして。 一般的なインストール方法については、やっぱりmilanoさんの Movable Type 3.2導入手順 が役に立ちます。ありがたいです。 今回から新規インストールとバージョンアップで、配布ファイルが同じになりましたので、ここで間違うこともはなくなりました。ダウンロードして、解凍したら、mt-config.cgi-originalをmt-config.cgiとリネームし、設定を書き換えていきます。今まで使っていたmt.cfgは使わなくなり、今回からはmt-config.cgiになるようです。中身は似たような物なのですが、流用できるのか分からなかったので、mt.cfgを見ながらmt-config.cgiを編集しました。 編集が終わったら、アップロードです。上書きでどんどんアップロードしました。使わなくなったファイルなどがありそうで、一度整理した方が良いのかもしれませんけれど。 アップロードが終わったら、mt.cgiを実行すると初期化がされ、引き続きmt-upgrade.cgiが呼び出されてデータベースのアップデートが行われる、という流れなのですが、XREAの場合は広告表示のための仕組みが邪魔してうまくいきません。xディレクトリにmtを構築している場合は良いのですが、それ以外の場合は、拡張子をxcgに変える必要があります。 mt.cgiとmt-upgrade.cgiをmt.xcg、mt-upgrade.xcgと変え、mt-config.cgiの中にあるAdminScriptとUpgradeScriptの値を、それぞれmt.xcg、mt-upgrade.xcgに書き換えます。その後再び3つのファイルをアップロードし、mt.xcgを実行すると、うまい具合にデータベースのアップデートまで進みます。 アップデート中にエラーが出て止まってしまいますが、気にせずリロードします。何回かやると、最後まで進みます。タイムアウトしてるんでしょうかねぇ。原因はよく分かりません。...

頓挫しております

もうすぐ2ヶ月も更新無く過ごしてしまうところでした。多忙を極めておりまして、さっぱり更新できません。でもこの期間が過ぎれば、新婚生活のリズムもできあがってきましたし、また以前のようなぼちぼちペースに戻せるのではないかと思っています。 mail-entryのバージョンアップが出来るかどうかは微妙なところです。自分がほとんど使えていない状態ですから、モチベーションも上がりませんし・・・ 時間がとれて且つ、コーディングにかかりっきりなる姿を嫁さんに理解してもらえそうならば、細かな改善点に手をつけたいと思います。 ところで、MovableTypeも3.2になりましたが、モブログ機能はまだなのでしょうか。TypePadにはあるんですよね?まだバージョンアップしてないので詳しく分かりませんが、標準搭載されるというのであればそちらにパッチを当てる方法をとった方がスマートだと思いますし。どんなもんなのでしょうかねぇ。

mail-entry、追記欄に画像を出す改造

mail-entryについて質問がありましたので、ちょっと回答です。コメント欄にPerlのコードを書けないのでエントリーにしました。 他にも要望をいろいろいただいていますが、今回のは簡単そうだったので先に考えちゃいました。 頂いた質問は、写真を追記に表示させることは出来ないか、というものです。 408~421行目が以下のようになっていると思います。 if ($comment eq "") { # 画像が添付されていない場合 $comment = $mail_body; } elsif ((lc($comment_position) eq "style") && ($comment_style_html ne "")) { # style指定 を$云々(変数)に置換 $comment_style_html =~ s/ /¥$$1/g; $comment = $comment_style_html; } elsif (lc($comment_position) eq "top") { # top指定 $comment = $mail_body." ¥n".$comment; } elsif (lc($comment_position) eq "bottom" || 1) { # bottom指定 $comment .= " ¥n".$mail_body; } そこを、以下のように書き換えてみてください。 if ((lc($comment_position) eq "style") && ($comment_style_html ne "")) { # style指定 を$云々(変数)に置換 $comment_style_html =~ s/ /¥$$1/g; $ex_comment = $comment_style_html; } elsif (lc($comment_position) eq "top") { # top指定 $ex_comment = $ex_comment." ¥n".$comment; } elsi...

Mighty Mouse、これでBluetoothなら

Mighty Mouse ついにアップルから望みどおりのマウスがっ! お盆進行中でもこれは更新せねば! とまで思ったのに、残念ながらBluetoothではありませんでした・・・Bluetooth版、いつか出るかなぁ

RQRインストールしてみました

リナザウでQRコードを生成するソフト、 RQR をインストールしてみました。これさえあれば、リナザウでエントリーを書いて、W31TでMail-entryすることが可能になるはずです。 ダウンロードしてさくさくとインストール。とりあえずはTextモードで文章を適当に打って、QRコードに変換します。 ちょっと間が空いて、QRコードが画面に表示されます。それをW31TのBARCODE READERで読み取ると、おぉ!ちゃんと読み取れた! 読み取りは一瞬で終了するんですね。BARCODE READERのファインダーに一瞬収まったかと思った瞬間に、もう読み取れてました。すごいすごい。 変換する文字数が増えると、QRコードの画像がだんだんと細かくなっていきます。細かくなると、読み取りにくくなっていきます。これをレベルという数字で表すのですが、W31Tの場合はレベル18と19の間にボーダーラインがあるように感じました。レベル18であれば一瞬で読み取れるのですが、レベル19になったとたん、なかなか読み取れなくなります。 なので私は、レベル18よりも上のレベルになるようなら、QRコードを分割するようにしました。(レベル優先で18を指定) 分割されたQRコードの読み取りも面白いです。最初のコードを読み取ると、分割コードである旨が表示されて、すぐに次のコードの読み取りモードに移ります。手間が無くて良いですし、なんたがサイバーです。楽しい。 アプリのリストから起動するのは面倒なので、アプリボタン長押しでBARCODE READERが起動するようにしました。これでいつでもどこでもQRコードを読み取れます。 RQRには他にも、Mail用のQRコードを作成するモードもあります。相手のアドレスや件名、本文を入力してQRコードに変換すると、このコードを読み取ると携帯のメール画面になって、入力した項目が全部埋まります。 でも、W31Tではうまくいきませんでした。auモードで変換すると改行が反映されませんし、Docomoモードで変換するとメール画面にすらなりません。これが使えたら長文メールを打つ時などは便利なんですけどねぇ。 まぁ、滅多にないことなので、Textで読み込んで切り貼りでも十分ですけれど。 改行が反映されないのはauの仕様らしいので、どうしようもないです。なにやってるんだau。 でもRQR、...

MTバージョンアップっ

ようやく3.171へとアップデートしました。mail-entryはまだ試してません。開発もここ数ヵ月間さっぱり進んでないので、書くことがない・・・ MIME::Parserに決別するべく覚悟は決めてるんですけれどね。でも実行時間の短縮には繋がりそうにはないです。たぶん。 携帯電話をW31Tにしてみました。実は発売日に入手してたりします。そしたら頻繁に行くサイトさんがけっこうW31Tを使い始めていたりしてびっくり。やっぱりPCSVとBluetoothがきっかけですか。 Bluetoothはまだ使ってません。PowerBookで使ってみたいですが、通信料も怖いですし。設定だけでもしておこうかなぁ。なぜか持ってるBluetoothヘッドセットとペアリンクはしてあります。ただ、設定して丸二日、着信がないんです。結婚したら、電話を使う機会が減りました。友人たちとはメールで連絡しあいますし。なんか寂しい。 それよりも、リナザウで文章書いてQRコードでW31Tに転送という、随分前に定着したエントリー方法を実行してみたいです。やっとQRコードを使える携帯に変えることが出来たんですし、mail-entryの開発者としては是が非でも。 ・・・でもモブログする状況、無いなぁ。

ついに発見!DCR-DVD403のワイド映像をiMovieで扱う方法

結婚式に備えて購入した、ワイドで撮れるDVDハンディカム(DVD403)。その映像をiMovie HDで編集するために奮闘することひと月あまり。ようやくうまいこと編集する方法が見つかりました。 引っかかっていたのは、録画したままのMPEGデータをそのままiMovieで読み込むと、DVDにしたときにまともな映像にならない(たぶんフィールドオーダーが違ってると思われる)というものでした。QuickTimeであらかじめDV形式に変換すると、輪郭が波波になってしまいます。ぶよんぶよんってなるんです。もう、何がなにやらさっぱりでした。 解決のきっかけになったのは、前のエントリーに Gadget眼科医さん が寄せてくださったコメントでした。 MPEG Streamclip というMPEGから他の形式に変換するソフトを教えて頂きました。英語表記ですがそれほど難しくはありません。これを使って変換したDVデータならば、輪郭がおかしくなることもありません。iMovieに読み込んでiDVDでDVDを焼いてもちゃんと見ることが出来ます。 ただ、アスペクト比の情報がiMovieに読み込む段階でどこかへ行ってしまうらしく、せっかくの16:9のワイド映像が、4:3になってしまいます(もとが16:9ですから映像自体は細長くなってしまいます) アスペクト比を直すためだけにQuickTimeで再変換したら、画質が大幅に落ちてしまいました。これはつらい。 悩んだ末にたどり着いた解決策は、思いの外簡単な方法でした。MPEG StreamclipでDV形式に変換ものを、iMovieファイルのパッケージ内に直接コピーしてやるだけなんです。 まず、iMovieで新規プロジェクトを作成します。その際ビデオフォーマットをDVワイドスクリーンにしておきます(フォーマットが同じならば、すでに編集中のものに読み込ませることも出来ます) iMovieファイルはパッケージでして、コンテキストメニューから[パッケージの内容を表示]を選ぶと、中身を表示してくれます。Mediaフォルダがあるので、そこにDVデータを放り込んでやります。そしておもむろにiMovieファイルをダブルクリックすると当然iMovieが起動するのですが、その際にゴミ箱にデータがあります云々と言われます。そのゴミ箱の中身こそ、今放り込んだ読み込ませたいデータな...

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