Treo 750が猛烈に欲しいわけですが リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 投稿者: osho - 4月 20, 2008 expansysで¥68,000強。送料いくら?気軽に買える値段ではありません。¥50,000切るようなことがあれば、もしかしたら、ねぇ。って、今見たら¥71,000オーバー。240x240の解像度にそこまでは出せません・・・ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
mail-entry.cgi説明書 投稿者: osho - 11月 11, 2003 このスクリプトを使うと、MovableType(以下MT)へのエントリー登録がメールから行えます。あひるさんが作成されたスクリプト(mail2entry.cgi)に、oshoが改変を加えたものです。画像ファイルを添付することで、画像を含んだエントリーも出来ます。 バージョン0.5.3以降の動作確認はMT3.11で行っています。0.5.2まではMT2.661で確認していました。0.5.3以降もたぶん動くと思います。 現在のバージョンは0.5.3です。(2004/12/4リリース)※0.6.3を公開しています。まだ心配な点が多いため、こちらにはリンクしていません。安定を求める方は0.5.3を、新版の機能が必要な方は0.6.3をご利用ください。 こちら からどうぞ。 0.3.6までのバージョンに、エントリーが重複登録されてしまう不具合が存在しています。最新版へのアップデートを強くお勧めしてます。 mail-entry.zipをダウンロードするにはここをクリックしてください。 (Windowsから解凍したフォルダを見ると「_MACOSX」というフォルダと、同名のファイルが含まれていますが、関係ありませんので無視してください。MacOS XでZIP圧縮しているため、Mac独自のファイル情報が含まれてしまうようです。) Ver.0.3.0以降用の差分ファイルはこちら 。ZIP圧縮してまとめてあります。いまのバージョン番号と同じバージョン番号を持つパッチを適用してください。バージョンが古い場合は一つずつ順に適用していく必要があります。0.5.0以降は、パッチが正常に当てられるかどうかのチェックをしていません。改造してる方向けに、バージョンアップポイントをお知らせするのが主な目的となっています。 まずはどんなふうに使うものか説明し、設置方法は後述します。 使い方 メール本文の1行目にauthor(投稿者)を、2行目にカテゴリを、それぞれ<>(半角文字)で囲って指定してください。使用するauthorとカテゴリは事前にMTで作っておく必要があります。 <extend>と書かれただけの行があると、それ以降の行は追記項目(extend)として扱われますので、必要に応じて指定してください。この指定の前後に文字があってはいけません。また、<>の中の文字は、設... 続きを読む
アップルのソフトウェア・アップデート画面の用語のわかりづらさはなんとかならないものか 投稿者: osho - 11月 11, 2019 セキュリティコンテンツと言われて分かる人はどれくらいいるだろう 画面はiPadでのiPad OSアップデートの様子。よく見たら見出しはiOSになってるじゃないですか。アップデータの名前としてはいまだにiOSのままとか、そんな理由じゃないでしょうね。 それは混乱のもとですが、それよりも「Appleのソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください」の部分。 セキュリティコンテンツ…? こんなブログをやっている私でも説明に困ります。人によってはここで悩んだ結果、アップデートをしない人も出てきそうですよ。アップデートに限らず、分からないけどやってみる人よりも、分からないからやらない人の方が多いと思います。経験上の感覚ですけれど。 さらに。「以下のWebサイト」のリンクをクリックしても、アップデート公開当日とかですと、該当するアップデートが未掲載だったりします。(もしかしたら、各端末の設定アイコンにアップデートがある旨のバッヂがつく頃には、ページの準備ができているのかもしれません) さらにさらに。スクショのiPad OS 13.2.2ですが、公開から数日たった今日、当該ページにアクセスした結果が以下の通り。 「このアップデートにはCVEの公開エントリがありません。」 もはや意味が分かりません。大混乱です。見ろと書いてあるからリンクを開いたのに、何も書いてないとは。 アップルのアップデート画面で、アップデートの詳細を知りたい場合は、「詳しい情報」を開くのが一般人にとっては正解です。「以下のWebサイト」に飛んじゃダメなんですね。 じゃあ、「以下のWebサイト」では何が書かれているかというと、セキュリティ上の脆弱性や事件について、固有の名前や番号が付与されたものに関わるアップデートがある場合に、その内容が記されているのです。 「このアップデートにはCVEの公開エントリがありません。」 の文中のCVEとは、セキュリティ上の脆弱性や事件について、固有の名前や番号が付与されたものの公なリストです。ですので、 「このアップデートにはCVEの公開エントリがありません。」 とは、CVEにリストされている脆弱性などに関連するアップデート事項はありませんよ、という意味になります。 私も調... 続きを読む
AirPods Pro、Apple Watchのトランシーバーアプリで楽しめる 投稿者: osho - 11月 04, 2019 アップルはやっぱり細かいところまで考えていてくれました 先日のエントリーで、AirPods Proにトランシーバー機能を持たせないのは何故なのかと書きました。ついでに、Apple Watchにはトランシーバーアプリがあるのに、AirPodsは普段はiPhoneに接続してるから使えないじゃん云々を書いたのですが、これは大きな間違いでした。 手元にあるのはAirPodsのため、AirPods Proでは未検証ですが、おそらく同じ結果になると思います。 iPhoneにAirPodsを接続した状態で、Apple Watchでトランシーバーアプリを起動すると、AirPodsはトランシーバーのために機能するようになります。Apple Watchの画面上にある送信ボタン(黄色い大きな丸)を押している間、AirPodsは聞き取った音声をトランシーバーアプリを通して相手のApple Watchへ送信してくれます。相手が同様にして話したことは、AirPodsから聞こえてきます。 何も設定しなくても、期待した通りに自然につながる。まさにアップルクオリティ。 ただ、交信終了後のAirPodsは、音楽再生を再開してはくれませんでした。これは色々試験した結果なのでしょうか。交信が終わるたびに音楽再生を再開させると、スムーズな交信を妨げるようにも思います。でも、トランシーバーアプリの画面から通常の文字盤に戻ったタイミングで再生再開とかはしてくれても良さそうです。 なかなか一人でトランシーバーアプリを使うのは難しいため検証が中途半端ですが、概ね期待した通りに動いてくれます。これはいいです。(ちなみに、娘のApple Watchと自分のApple Watchを両手首にはめて実験しました) これでトランシーバーアプリが同胞送信、つまりグループトークですね、それにも対応してくれたら良いのですが、どうも一対一で接続を確立してから送受信しているようなので、グループトークは難しそうです。グループ全員と接続を確立してからとなると、一人だけ接続できないだけでも開始することができなくなります。タイムラグが極端に短いのはこの仕組みのおかげだと思うので、仕方ないですね。 でも、5人家族全員でバラバラに行動しながらトランシーバーで連絡を取るというのには、使えないですよね。グループトーク、欲しい... 続きを読む
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