追加、D4の動画 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 投稿者: osho - 5月 12, 2008 こっちの方が実使用の感覚が分かりやすいですね。もうなんか、おかしいぐらいにもっさりです。このレベルで売ったとしたら、もう信用されない会社になってしまうでしょうね。こんなはずはないと期待してますけど。Willcom D4 WS016SH Sharp reviewUploaded by AkihabaraNews リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
アップルのソフトウェア・アップデート画面の用語のわかりづらさはなんとかならないものか 投稿者: osho - 11月 11, 2019 セキュリティコンテンツと言われて分かる人はどれくらいいるだろう 画面はiPadでのiPad OSアップデートの様子。よく見たら見出しはiOSになってるじゃないですか。アップデータの名前としてはいまだにiOSのままとか、そんな理由じゃないでしょうね。 それは混乱のもとですが、それよりも「Appleのソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください」の部分。 セキュリティコンテンツ…? こんなブログをやっている私でも説明に困ります。人によってはここで悩んだ結果、アップデートをしない人も出てきそうですよ。アップデートに限らず、分からないけどやってみる人よりも、分からないからやらない人の方が多いと思います。経験上の感覚ですけれど。 さらに。「以下のWebサイト」のリンクをクリックしても、アップデート公開当日とかですと、該当するアップデートが未掲載だったりします。(もしかしたら、各端末の設定アイコンにアップデートがある旨のバッヂがつく頃には、ページの準備ができているのかもしれません) さらにさらに。スクショのiPad OS 13.2.2ですが、公開から数日たった今日、当該ページにアクセスした結果が以下の通り。 「このアップデートにはCVEの公開エントリがありません。」 もはや意味が分かりません。大混乱です。見ろと書いてあるからリンクを開いたのに、何も書いてないとは。 アップルのアップデート画面で、アップデートの詳細を知りたい場合は、「詳しい情報」を開くのが一般人にとっては正解です。「以下のWebサイト」に飛んじゃダメなんですね。 じゃあ、「以下のWebサイト」では何が書かれているかというと、セキュリティ上の脆弱性や事件について、固有の名前や番号が付与されたものに関わるアップデートがある場合に、その内容が記されているのです。 「このアップデートにはCVEの公開エントリがありません。」 の文中のCVEとは、セキュリティ上の脆弱性や事件について、固有の名前や番号が付与されたものの公なリストです。ですので、 「このアップデートにはCVEの公開エントリがありません。」 とは、CVEにリストされている脆弱性などに関連するアップデート事項はありませんよ、という意味になります。 私も調... 続きを読む
これからのApple WatchはUltra一択(当社比) 投稿者: osho - 3月 10, 2023 先日、Apple Watchを買い替えました 一番小さいサイズをずっと使ってきました。初代(Series 1と名がつく前)、Series 2、Series 3、Series 5、Series 6。38mmと40mm。41mmとなるSeries 7以降は買い替えられずにいました。 そんな私が今回入手したのは、49mmのApple Watch Ultra。手首の幅が50mmしかないので、余計に大ぶりな時計に感じます。が、サイズも重さも意外と気になりません。40mmに付け替えればその瞬間は大きさを実感するものと思いますが、日常生活で大きさを感じるのは1日に一度。 ユニクロの極暖ロンTを脱ぐ時。着る時は付けたままで問題ないのですが、脱ぐ時は引っかかります。脱げないことはないけど、Appe Watchをはずした方が早いと結論づけました。 それ以外では不思議と大きさに困ることはありません。 つまるところ、個人的には良くないところが見当たりません。良い所ばかり。その中のいくつかが決め手となり、もう小さなサイズには戻れないという気持ちになっています。 思いくままに語りましょう。長いよ。 遠景用斜位矯正メガネをした状態でも、なんとか文字が読める 斜位矯正のプリズムレンズのせいなのか、老眼が入ったからなのか、元々遠景用メガネというのはそういうものなのか、よく分かりませんけど手元がぼやけるんです。普段は運転中だけこのメガネをかけるのですが、かけているとApple Watchの表示がぼやけます。近景に焦点が合わないんですね。今までは通知が来たら、ハンドルを持った右手の手首をクイっとひねれば通知の内容が把握できたのですが、最近はぼやけてどのアプリからの通知かも分からない状態でした。 Ultraにしたら、画面サイズが大きくなったおかげで、ぼやけてはいるものの認識できるんです。運転中の一瞬で見ないといけませんから、最近は確認を諦めていました。信号待ちで見ればいいだけの話ではありますが、前方後方確認の合間に一瞬ちらっと見るだけで確認できていたものが出来なくなるというのは、それだけでストレス。 見えるって素晴らしい。 スケジュール表示の神アプリに出会った その名も「Calender Timeline」。Apple Watchh専用アプリであり、iOS版はありません。2023年3月8日現在320円の有... 続きを読む
mail-entry.cgi説明書 投稿者: osho - 11月 11, 2003 このスクリプトを使うと、MovableType(以下MT)へのエントリー登録がメールから行えます。あひるさんが作成されたスクリプト(mail2entry.cgi)に、oshoが改変を加えたものです。画像ファイルを添付することで、画像を含んだエントリーも出来ます。 バージョン0.5.3以降の動作確認はMT3.11で行っています。0.5.2まではMT2.661で確認していました。0.5.3以降もたぶん動くと思います。 現在のバージョンは0.5.3です。(2004/12/4リリース)※0.6.3を公開しています。まだ心配な点が多いため、こちらにはリンクしていません。安定を求める方は0.5.3を、新版の機能が必要な方は0.6.3をご利用ください。 こちら からどうぞ。 0.3.6までのバージョンに、エントリーが重複登録されてしまう不具合が存在しています。最新版へのアップデートを強くお勧めしてます。 mail-entry.zipをダウンロードするにはここをクリックしてください。 (Windowsから解凍したフォルダを見ると「_MACOSX」というフォルダと、同名のファイルが含まれていますが、関係ありませんので無視してください。MacOS XでZIP圧縮しているため、Mac独自のファイル情報が含まれてしまうようです。) Ver.0.3.0以降用の差分ファイルはこちら 。ZIP圧縮してまとめてあります。いまのバージョン番号と同じバージョン番号を持つパッチを適用してください。バージョンが古い場合は一つずつ順に適用していく必要があります。0.5.0以降は、パッチが正常に当てられるかどうかのチェックをしていません。改造してる方向けに、バージョンアップポイントをお知らせするのが主な目的となっています。 まずはどんなふうに使うものか説明し、設置方法は後述します。 使い方 メール本文の1行目にauthor(投稿者)を、2行目にカテゴリを、それぞれ<>(半角文字)で囲って指定してください。使用するauthorとカテゴリは事前にMTで作っておく必要があります。 <extend>と書かれただけの行があると、それ以降の行は追記項目(extend)として扱われますので、必要に応じて指定してください。この指定の前後に文字があってはいけません。また、<>の中の文字は、設... 続きを読む
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