やっとRakuten UN-LIMITを契約した効果を実感した

コロナ禍で外出している人が減っているのか、お昼時と晩方におけるIIJmioの速度低下があまり気にならないレベルだったのですが、先日豊川市まで映画を見に行ったら晩方の速度低下を感じました。


数字だけ見れば12.9Mbpsですのでそこそこではあるのですが、反応が明らかに鈍いのです。

これはついにRakuten UN-LIMITの出番だ!

とばかりに切り替えたら、やっぱり速い。もちろんエリア外ですので、auを使っていることになるのですが、数字を見る限り、速度制限を受けていないようです。情報通り。


auそのものの場合の速度が分かりませんが、46Mbpsですから、これだけ出ていれば十分でしょう。

どちらのスクショも、アップロード速度の計測中の画面になってしまっていますが、計測が終わらなかったのでこんなことになっています。時々こういうことがあるのですが、家族と食事中だったので何度も試行するのはやめにしました。本当は3回ずつぐらい計測して平均を取りたかったんですけれど、傾向を見るだけなら1回で十分かな、と。

アップロードの計測もこの数字のままほぼ動かない状態でしたので、参考にはなるかと思います。

今月のデータ利用量も現段階で0.5GB。IIJmioの方は6GBぐらい使っているようですが、ファミリーシェアプランで3台分の合計が6GBです。これなら常時UN-LIMITを使うようにしておいても良いかもしれません。通常の通信速度に明確な差は無かったのですが、混雑時に切り替えるのも面倒ですし。

やっぱり速いというのは良いものです。3大キャリアと比べれば料金が安いので、1年間の無料期間が終わったときに、必要な範囲がエリアに入っていれば、継続して契約するのもありかもと思えてきました。(メインの電話回線も楽天モバイルに任せようと思うほどの信頼はまだおいていませんが…)

——————————

何か共感できる内容がありましたら、ぜひSNSでシェアしてください。喜びます。
住職としての日記を毎日書いています。ついでにどうぞご覧ください。

コメント

zenback

このブログの人気の投稿

夢のようだ・・・

mail-entry.cgi説明書

Cosmo Communicator、アップデート出たよ