謎なプラチナデスク

先月にホテル手配を依頼したときには、その前の依頼時に禁煙ルームを希望したことを把握しているような対応を感じて感心したのですが、今日またホテル手配を依頼したら、禁煙か喫煙か尋ねられました。

どうなってるんでしょうね。どちらも同じ国内旅行の係なんですけれど。担当者次第、ということになると、これはもう電話口に誰が出るか運次第ということになります。(指名も出来るようですけれど)

それでも、今日担当していただいた方だって、対応に不備があったわけでもなく、私は十分な対応に感謝して電話を切っています。いったいぜんたい。

今日依頼したホテルは、優待料金の設定のないホテルでして、それだからなのか、スイートルームの提案などはなく、最初からスタンダードな料金の提案でした。気持ちが穏やかです。

他にも列車の手配などもお願いしました。車移動が基本の私の生活には珍しく、新幹線移動が含まれます。しかも長距離で在来線・新幹線絡めて複数回乗り換え。

ひとつひとつ確認しながらの手配なので、電話も時間がかかります。仕方ないとは言え、うーん、やっぱりまあ、仕方ないんでしょうね。

そして細々と手配をしてもらっても、仕事柄、前日ぐらいまでは無事に行けるかどうか不透明ですけれどもね。キャンセルになったとしても、新幹線の切符は発車前なら払い戻しが出来たように記憶しています。ホテルも前日までキャンセル料がかからないので、安心。

いつでもキャンセル出来るように、って考えてしまうのが、辛いところです。そんな心配なく計画出来るようなポジションに身を置いてみたいです。

なんだかんだで月1ペースでプラチナデスクに依頼をしていますが、これでしばらくは機会が無いかなぁ。今回のも公私半々ぐらいの微妙なものですし。

列車の手配は、やはり出張利用のケースが多いからなのか、領収証が必要か、まだ宛名も聞かれました。アメックスは経費の立替払いを殊更に嫌うような印象があるのですが、交通機関に関してはどんとこいっ、てことなんでしょうかね。
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