Parallels日本語版もLeopard対応になって一安心

ようやく日本語版もLeopard対応のBuild 5582が公開されました。一安心です。日本語版を選択した理由は、領収証の入手のしやすさだけだったのですが、これだけ待たされると英語版を買い直したくもなりますね。かな・英数キー押下時のクラッシュ問題が日本語版のみで修正されてるとかなら話は分かりますけれど。プロトンはコードもいじれるような代理店契約してるのかな。してないよなぁ。

まあでも、一安心です。
久しぶりにコヒーレンスを使って、Exposeして、おお!Windowsの窓までちゃんとExpose!と感動しました。Windowsのタスクバーは右にして使っていたのですが、このままコヒーレンスするとMacの起動ディスクアイコンなんかが隠れてしまいますので、「タスクバーを自動的に隠す」設定にしています。Parallelsがアクティブでないと自動的に出てこないんですが、それをのぞけば快適です。

アップデータが出たのが21日。気づいて入れたのがたぶん23日かな?その翌日から、インフルエンザで寝込んでました。その前数日は娘と嫁さんがロタウィルスでダウンしてましたし、この年末、一家全滅でした。娘も嫁も点滴を受ける事態でした。同時でなくて良かった。

いずれにしてもこれでLeopard上でのWindows環境も万全になったわけです。Macへの移行が進んで、あんまり使いませんけどねー。Access開発とDelphi開発ぐらいかなぁ。

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