マサトレさんでNX73Vのカメラ機能を試していたので、NX80Vではどんなものかと真似して試してみました。(今さらか)
すぐ近くのバス停の時刻表です。クリックで原寸表示します。こうしてみると、なかなかちゃんと見れるじゃないですか。
以上。
・・・すいません、一枚だけです・・・
リクエストがあればいろんな状況の写真を撮ってみたいと思います。コメントください。・・・一度もコメント頂いたこと無いから、今回も無しかなぁ(寂)
マサトレさんでNX73Vのカメラ機能を試していたので、NX80Vではどんなものかと真似して試してみました。(今さらか)
すぐ近くのバス停の時刻表です。クリックで原寸表示します。こうしてみると、なかなかちゃんと見れるじゃないですか。
以上。
・・・すいません、一枚だけです・・・
リクエストがあればいろんな状況の写真を撮ってみたいと思います。コメントください。・・・一度もコメント頂いたこと無いから、今回も無しかなぁ(寂)
一太郎もWordも、なんで標準の文字サイズが10.5ポイントなのかと思います。小さすぎると思いませんか?ビジネスの現場ではこれぐらいじゃないと紙がもったいないのでしょうか。アルファベットに照準を合わせると、ちょうどいいのかもしれません。Wordは英語圏で作られたソフトですから、影響が残っているのかな?
でも一太郎は純国産ソフトですからねぇ。標準は12ポイントぐらいでもいいんじゃないかと思います。標準の大きさを変える設定もありますが、インストールしてからいちいち設定しなければならないのも何だかなぁと思います。(それほどの労力はいらないんですが)
世の中の人は10.5ポイントで十分なのでしょうか・・・
お寺で配る書類にこんなサイズを用いたら、老眼鏡かけても読めないと苦情を言われかねませんが。最近では私自身もせめて12ポイントぐらいないと読みづらくなってきました・・・
10.5ポイントが文書としてのバランスが一番とれるのでしょうか。うーん。一枚の紙にたくさんの字を書けた方が紙資源の節約にもなりますが、うーん。
でもやっぱり12ポイントぐらいが読みやすい最低ラインだと思います。10.5ポイントには納得できないなぁ。
久しぶりに暑い一日になりました。涼を求めて、というわけでもないですが、郵便局へ行ったり信金へ行ったり週末のボランティアイベントで使う冊子の原稿を渡しに行ったりと諸々の用を足しに出かけたそのついでに、近くのパソコンショップへ行って来ました。近いといっても車で30分ほどですが。
お目当てはSigmarion3とリナザウSL-C760。お盆中の病気療養中に発作的に欲しくなったSigmarion3と、その後冷静に考えて冷静に欲しくなったSL-C760をようやく目の当たりにしてきました。・・・いや、実は750の方です。760は展示してなくて。
今まではスケジュール帳としてのPDAと見ていましたが、今日は見る目が違います。あくまでも、テキスト打ちマシンとしてのPDAとして見てきました。
長文といっても、論文ほど長くはなく、長めのblog用原稿といった程度です。
PDAが個人情報携帯端末であるとするならば、「いつでも長文を」という考え自体が的はずれと言うことになってしまいますね。だからたぶん、私が今求めているのはPDAではなく、ちっちゃなワープロと言うべきなのでしょう。
で、ちっちゃなワープロとして現存している製品の中で、最新デバイスを使っているという欲求も同時に満たしてくれるものといえば、Sigmarion3とSL-C760なわけです。(インターネット接続は当然の欲求)
どちらもキーボードを搭載していますが、性格が違います。Sigmarion3は比較的ちゃんとしたキーボードをもっています。机の上、膝の上で使うことを主眼としているのでしょう。その場合の入力のしやすさは多くのユーザーが証言しているのできっとその通りなのでしょう。
片やSL-C760は小さめのキーボードです。両手の親指でプニプニと入力するのに最適な大きさ、形、感触らしいです。聞くところによれば、机の上に置いてのタイプも、そこそこできるらしいですね。こちらも、「親指入力としは」という条件付きではありますが、とても入力し易いというユーザーの証言が多くあります。
使い物にならないと酷評されてばかりのNX-80Vとは大違いですね。あれはたしかに使いにくい。ユーザー認証の必要なサイトでパスワードを入力するのにぐらいは使えます。スタイラスを取り出さずに済むので便利です。でも文章を打つのはかなりしんどいです。
モバイルギアを使っていると、時々無線LANカードPCWA-C150Sが切断・再認識されてしまうようになりました。このカードはアンテナ部分がカードに対して直角についているため、使用する機器の形状によっては取り付けできない場合があります。モバイルギアの場合は、使うことができるものの奥までしっかりささらないため接触が緩くなり、時々電気的に切断されてしまうようです。出っ張らないのでお気に入りなのですが、ちょっと困りもの。
他に所有している無線LANカードは、CLIE NX80V用に購入したPEGA-WL110があります。ソニー製品ばっかかよ。CFタイプです。CLIE用なので、モバイルギアに搭載されているWindowsCE2.11用のドライバーはソニーからは提供されていません。しかし、こういうときには他のカードのドライバ流用という非常手段があります。搭載チップはPRISM2.5。チップさえ分かってしまえば、動かせる可能性はグンとあがります。
WindowsCE FANのハードウェア情報の過去ログを調べてみると、Accton社のAD11C-1がPRISM2.5チップを使っているようで、CE用のドライバーも提供していることが分かりました。AD11C-1はPCMCIAカード、WL110はCFカードという違いはあるものの、チップは同じですから動きそうな予感がします。もちろん動作保証対象外ですし、ライセンス的にもどうなのか分かりませんが。資源の有効利用ということでチャレンジです。
ダウンロードしたファイルの中にあるSetupを実行して、ActiveSync経由でモバイルギアにインストールします。無線LANの設定画面が現れるので設定をして、WL110を差し込みます。C150Sの時と同様にドライバー名を聞かれるので、「PRISMNDS.DLL」と入力すると、簡単に認識されました。おおぅ。ちゃんと使えます。
お盆です。毎日お檀家さんちをお経を読んでまわっています。ここを更新する時間がなかなか見つからず、ちょっと間があいてしまいました。
今日はこの夏一番の暑さということです。今まで涼しかったですから、もっと暑い日がこれから何日もありそうですが・・・。そんな暑さの中、涼しい場所でもばいる坊主の原稿だけでも書けないものかと考えていました。
私の部屋は非常に暑く、昼間は近づきたくありません。ノートパソコンはiBookが一台。しかし比較的涼しい居間にはiBookを置くスペースがありません。CLIEのグラフィティで書くことも考えましたが、激しい腕の動きで汗をかきそうです。
と、目にとまる懐かしい物体。型番をMC/R530という、懐かしい人には懐かしいモバイルギア2です。WindowsCE2.11を搭載し、大きめのキーボードで原稿書きマシンには最適です。メモリを増設して愛用していましたが、もうかれこれ10ヶ月近く使っていないような気がします。それがまさか夏の暑さのおかげでもう一度陽の目を見ることになろうとは。。。
充電しながらセットアップです。久しぶりにモバイルギア2。画面描画がもたもたしているのが懐かしいです。バッテリーはなんとか生きている模様。2時間もバッテリー駆動できれば十分です。
とりあえず原稿が書ければいいので、最低限のセットアップだけします。ネットワークにつながないことには始まらないので、無線LANは必須です。あとはエディターと、ATOKの快適化ぐらいでしょうか。