投稿

9月, 2014の投稿を表示しています

distilunionのWally Stick-On(iPhone5用)をiPhone6に貼り付けると

イメージ
愛用しているWally Stick-Onですが、サイズはiPhone5にぴったりです。

ただ、単に貼り付けるだけですので、iPhone5よりも大きければ取り付け可能。というわけで、今日届いたばかりのiPhone6に貼り付けてみました。



ま、まあ、ありじゃないですか?

素のiPhone6は、平面に置いてしまうと持ち上げづらいほど薄いですが、Stick-Onを貼り付けるとほどよい厚みとなります。革の感触のおかげで手にしっくりきますし、良いですよ。

もちろんWally Stick-On for iPhone 6も発注済みです。来月下旬ぐらいに発送の予定となっているので、手元に来るのは11月に入ってからかも。それまで、見た目以外には不満の無い現状で、乗り切れそうです。

今回初めてSIMフリー版を購入しましたが、iPhone5用のソフトバンクSIMで無事に動いています。もちろん自己責任ではありますが、とりあえずの報告と言うことで。速度計測とかはしてませんです。

iPhone 6は予約しましたか?plusにすればナビに最適だったかな、なんてちょっと思ってます。

日本時間で12日の未明に発表されたiPhone 6 & 6 plus。私はSIMフリーのiPhone 6 無印を予約しました。Apple Storeアプリからはなかなかカートへボタンが有効にならずに困ったのですが、Macからならあっさり予約出きてしまいました。

それから2日が経ち、ふと、ナビとしてのiPhoneに気が回りました。plusは私には大きすぎるから無印にしたのですが、ナビとして使うにはなかなか良いサイズだったのではとふつふつと。

今はソフトバンク回線付きのiPad miniをナビとして使っています。近場ではナビは要りませんので、距離を走るときに、忘れずないようにと気を遣います。

6 plusの5.5インチ画面なら、今より視認性能は劣りますが、十分だったかも、ということです。

でもやはり、ナビとiPhoneは別が良いかも。車ではPodcastばかり聞いています。Belkinの、カーオーディオのAUXにBluetoothで接続するトランスミッターを使って、ワイヤレス且つ安定した品質で楽しんでいるのですが、その状態でナビを使うと、案内音声もそちらに入り込んでしまいます。

私の愛用しているMapFan+には、案内音声だけをiPhoneの本体スピーカーから出力するという設定は出来なかったと思います。けっこうね、邪魔なのですよ。ナビを使うような知らない土地では案内音声の方が重要なのですけれどね。

そうですね。私の場合はやはり、ナビはiPad miniが良いようです。画面が広いので周辺地図の確認もやりやすいですし。少し気持ちが落ち着いてきました。よしよし。

というわけで、Belkinのトランスミッターはお勧めです。「トブiPhone」のトブさんもおすすめしてますよ

ちなみにPodcastは、定番の「ワンボタンの声」はもちろんのこと、backspace.fmもゲストが多彩で内容が深くておすすめですよ!

iPhoneも入る財布にiPhoneを入れずに過ごす生活を考える

ちょっとお高いのですぐに買うわけにはいかないのですが、次のお買い物候補筆頭が、「iPhoneも入る財布」。「abrAsus薄い財布」を作り出したのSUPER CLASSICと、そのabrAsusといしたにまさきさんがタッグを組んで開発された「ひらくPCバッグ」、いずれも私の愛用中の品なのですが、そのコンビで生み出されていると言うだけで、品質に対して一定の安心感があります。

iPhoneの入る財布のiPhone収納部分には、数日後には発表されるであろうiPhone6と推測されている製品は入らないと考えられます。それ以前の問題として、distilunionのWally Stick-Onが張り付いている私のiPhone5は、厚みが出てしまっているので入りそうもありません。

発売時のダイレクトメールを読んで、「買ってみたい」と直感があったものの、以上の理由から(せっかく誕生日が近くてプレゼントに買ってもらえそうと言う状況にあったのに)、購入を見送っていました。

しかしいろいろ考えれるつれ、iPhoneの入る部分に何か別の物が入ることを真剣に想像し出しました。

今現在、薄い財布には8枚のカードが入っています。クレジットカード2枚、キャッシュカード1枚、ETCカード1枚、iD1枚、Tカード1枚、pontaカード1枚、杏林堂のポイントカード1枚。

薄い財布のカードポケットには、限界まで入れても6枚です。ちょっとはみ出しています。iPhoneも入る財布には、ICカード専用ポケットが付いています。iDはここに移せます。そして、iPhone収納部に、ポイントカード系を入れます。そしたら、カード収納部に入れるのは4枚だけになります。すばらしい。iPhoneも入る財布もカードポケットには5枚まで入るようなので、もう一枚増やせてしまう。

もちろん、今の薄い財布からは厚みが増します。その増し具合がどれほど使い勝手に影響をもたらすかが心配です。レシートなどの入っていないときの薄い財布の薄さは、本当にやばいですから。

iPhone収納部には、さらに切符を入れたり、一日のうちに何度か提示の必要なチケット的な物を入れたりするのにも向いています。最近、とあるホテルにて、プールのロッカーを使うのに初回だけ料金が必要で、滞在中はそのレシートを見せれば無料で使えるというケースがありました。

コピー用紙を買いに行ったらASUS VivoTab Note 8を展示処分してたので買ってきた

イメージ
地元のケーズデンキにコピー用紙を買いに行きました。いつもはカウネット購入なのですが、在庫を切らしてしまって急遽行ったのです。

ついでに、backspace.fmの影響で最近興味の出ていた8インチWindowsタブレットコーナーをついでに眺めていたら、ASUS VivoTab Note 8 R80TA-DLPSが在庫処分していたので最後の1つ、展示品を買ってきました。ちょっとだけ値引きしてくれて税込み3万円ジャスト。


価格コムの最安値が税込み31,700円台なので、展示品とはいえ、地方の量販店価格としてはかなりがんばっていると思います。

Surface 2 RTのエクセルがマクロが使えないのが少しネックとなっていた矢先。別PCの画面をVCNで操作することで、想定した用途に使うには問題ないのですが、そのためのマクロを組む作業をSurface自身で行えないのがストレスで。

画面サイズからしてやはり実際にその用途に使うときにはSurfaceが使われると思いますが、いつでもどこでも手軽に開発が出来る環境として、VivoTab Noteが活躍してくれるものと思います。

ワコム製のデジタイザ搭載なので、ペンで書くのにも書きやすいのかと期待しています。いままでiPadを持ち出していた用途をVivoTabが担当してくれるのかな。iPad miniはナビと無線ルーターなのでこちらの置き換えにはなりません。

私の買ったVivoTab Note 8は、Windowsは非Pro。メモリ2GB。添付のOfficeは2013 Personal。Amazonの安い方のモデルからさらに専用ケースを省いた物、でしょうか。やや物足りなさはあります。ま、でも、フル機能のWindowsであることが重要でしたので、とりあえずはお試しで。


展示品なので、店員さんが一応フィルムにくるんでくれましたけれど、開封の儀を楽しめる有様ではありませんでした。

ケースはどうしようかな。買うとまたお金がかかるし。むむむ。